++Diary++
その時その時嵌まっているゲーム、アニメ、漫画語りや、日常のグダグダをたらりたらり、もたりもたりと。
今日は従姉が子供と一緒に祖父母の家に遊びに来ました。
子供はもう1歳・・・3カ月くらい?です。赤いほっぺで笑いながら、兎の置物やペットボトルの蓋で只管遊んでいる様を見ると可愛いなぁと思います。ああいう光景を見ていると、子供が居るのも良いものだなぁと、ほんのちょっとだけ思います。ほんのちょっとだけね。や。実際居たら居たで相当大変だろうなぁというのは従姉見てわかりますが。
でもなんか、自分の血を半分も受け継いだ人間がこの世に居るなんて、なんか凄くおぞましい気もします。
僕に半分似た人間が居る世界。
僕なんかに似た人間。
うわあ、おぞましい。
うん。子供はやっぱり、愛されなければならない生き物です。
沢山の周りの人間に愛されて、
大きくお成り。
以下最近した妄想。
【普通の時にした妄想】
①嗚呼チョコレート食べたい。チョコレート食べたい。バレンタイン近いから余計食べたい。でも金が無い。
・・・ん?そういえば、アイドルってどれくらいチョコ貰えるんだろう。確かマッチはトラック2台分貰ったこと有るって言っていたっけ。そんなに貰えたら、絶対一人じゃ食べきれないよね。てか沢山貰ったチョコレートって結局どうなるんだろう。事務所にばらまくの?それでも余ったら捨てるの?勿体無いよね。そんな勿体無い事するなら私貰いたい。沢山貰いたい。
そうだ。そうだよ。
沢山の美味しいチョコレートにありつくには、
イケメンアイドルとお近づきになれば良いんだ。
ずっと友達になってくれとは言わない。寧ろバレンタイン期間だけで良い。
嗚呼。どっかにイケメンアイドル落っこちて居ないかなぁ。
この妄想話を職場でしたら爆笑されました。
そして
もっとチョコを手に入れるのに効率のいい方法は有ると思います。
て冷静に言われました。
結果自身で大量にチョコレートを買ったのでこの妄想は収束しました。
②管理人の好きなアーティストさん。一日に何回もイケメンイケメン呟かれているなぁ。や。事実カッコいいけど。こんな褒められると寧ろ飽きない?ていうか今まで何千回イケメン言われているんだろう。寧ろ何万回?そういえば、仮に、
一回褒められるごとに1円貯金されますって制度が有ったら、アーティストさんは果たしてどれだけの貯蓄が出来るだろう。
生まれてから今まで褒められた回数・・・きっと凄い額になるんだろうなぁ。
てかこんな制度欲しい。褒め貯金。管理人、人生で30円くらいしか貯金でき無さそうだけど。
あ。でもこんな制度が出来たらお金欲しさにすんごい空々しい褒め言葉が飛び交う事にもなるのか。
じゃやっぱ要らないや。
管理人のえげつなさが出ている妄想です。
【疲れている時に飛び出した妄想】
あー・・・・・・・・・疲れた。携帯擬人化でもしてみよう。今持っていスマホは、容量もサイズも小さいけれど一生懸命頑張ってくれているからきっと小柄で可愛らしい女の子・・・うんうん。そんな感じ。
フィーチャ―フォンの擬人化は・・・勿論シンジ君だ(即断)。
ん・・・?て事は私はいつも、シンジ君を
ポケットに仕舞ったり、手に持ったり、触ったり、 握 っ た り し て い る っ て 事 ?
・・・・・・・・・・・・
ヤバイ、ちょっとイイじゃん。
数秒間テンション上がって、我に返っていやいや、違うからね。これシンジ君違うからね。て思いなおしました。
疲れていたとは言え、あれほど下品な妄想が飛び出してくるとは思いもよらなかったです。管理人も深度が深いわー。
子供はもう1歳・・・3カ月くらい?です。赤いほっぺで笑いながら、兎の置物やペットボトルの蓋で只管遊んでいる様を見ると可愛いなぁと思います。ああいう光景を見ていると、子供が居るのも良いものだなぁと、ほんのちょっとだけ思います。ほんのちょっとだけね。や。実際居たら居たで相当大変だろうなぁというのは従姉見てわかりますが。
でもなんか、自分の血を半分も受け継いだ人間がこの世に居るなんて、なんか凄くおぞましい気もします。
僕に半分似た人間が居る世界。
僕なんかに似た人間。
うわあ、おぞましい。
うん。子供はやっぱり、愛されなければならない生き物です。
沢山の周りの人間に愛されて、
大きくお成り。
以下最近した妄想。
【普通の時にした妄想】
①嗚呼チョコレート食べたい。チョコレート食べたい。バレンタイン近いから余計食べたい。でも金が無い。
・・・ん?そういえば、アイドルってどれくらいチョコ貰えるんだろう。確かマッチはトラック2台分貰ったこと有るって言っていたっけ。そんなに貰えたら、絶対一人じゃ食べきれないよね。てか沢山貰ったチョコレートって結局どうなるんだろう。事務所にばらまくの?それでも余ったら捨てるの?勿体無いよね。そんな勿体無い事するなら私貰いたい。沢山貰いたい。
そうだ。そうだよ。
沢山の美味しいチョコレートにありつくには、
イケメンアイドルとお近づきになれば良いんだ。
ずっと友達になってくれとは言わない。寧ろバレンタイン期間だけで良い。
嗚呼。どっかにイケメンアイドル落っこちて居ないかなぁ。
この妄想話を職場でしたら爆笑されました。
そして
もっとチョコを手に入れるのに効率のいい方法は有ると思います。
て冷静に言われました。
結果自身で大量にチョコレートを買ったのでこの妄想は収束しました。
②管理人の好きなアーティストさん。一日に何回もイケメンイケメン呟かれているなぁ。や。事実カッコいいけど。こんな褒められると寧ろ飽きない?ていうか今まで何千回イケメン言われているんだろう。寧ろ何万回?そういえば、仮に、
一回褒められるごとに1円貯金されますって制度が有ったら、アーティストさんは果たしてどれだけの貯蓄が出来るだろう。
生まれてから今まで褒められた回数・・・きっと凄い額になるんだろうなぁ。
てかこんな制度欲しい。褒め貯金。管理人、人生で30円くらいしか貯金でき無さそうだけど。
あ。でもこんな制度が出来たらお金欲しさにすんごい空々しい褒め言葉が飛び交う事にもなるのか。
じゃやっぱ要らないや。
管理人のえげつなさが出ている妄想です。
【疲れている時に飛び出した妄想】
あー・・・・・・・・・疲れた。携帯擬人化でもしてみよう。今持っていスマホは、容量もサイズも小さいけれど一生懸命頑張ってくれているからきっと小柄で可愛らしい女の子・・・うんうん。そんな感じ。
フィーチャ―フォンの擬人化は・・・勿論シンジ君だ(即断)。
ん・・・?て事は私はいつも、シンジ君を
ポケットに仕舞ったり、手に持ったり、触ったり、 握 っ た り し て い る っ て 事 ?
・・・・・・・・・・・・
ヤバイ、ちょっとイイじゃん。
数秒間テンション上がって、我に返っていやいや、違うからね。これシンジ君違うからね。て思いなおしました。
疲れていたとは言え、あれほど下品な妄想が飛び出してくるとは思いもよらなかったです。管理人も深度が深いわー。
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