++Diary++
その時その時嵌まっているゲーム、アニメ、漫画語りや、日常のグダグダをたらりたらり、もたりもたりと。
今回の日記は現実世界の惚気見たいなもんなんで読み手側には面白くないです。
凹んだ時の管理人が読み返したいだけなんで書いておきます。
先週、毎日残業でぺろんぺろんで。
この日もぼちぼち遅い時間に、別部署に行きました。
すると、時々仕事で絡むお姉さんが偶々来て。
そのお姉さんは凄く頭の回転が速くて、快活で、傍に居るだけで背筋が伸びる様な、明るくなる様な、そんな華やかな雰囲気を持つとっても素敵なお姉さんで。管理人もこんなカッコいい人になれたら素敵だなぁ、や、無理だってわかっているけど・・・憧れるなぁと思っているお姉さんで。
そんなお姉さんが、管理人に、
「ミカヤさん見ると笑顔になっちゃうなぁ」って言ってくれたんです。
憧れているお姉さんに、いや寧ろ、
僕と付き合って下さい!て言いたくなるお姉さんにそんな風に言われるとは思いもよらなくて。
そしたら一緒に居た別部署のお姉さんも
「あ、〇〇さんもそう思います?ミカヤさん見るとホント笑顔になりますよね」て言ってくれて。
なんかもう、そんな凄い褒め言葉を言われるとか想像だにしていなかったっていうか、そんな風に思われていたなんてとか、兎に角予想外過ぎて、本当にこんな時どんな顔したら良いのかわからないの状態でした。
恥ずかし過ぎて逃げるように帰ってきたのですが、ゆっくり思い返すと、凄く有難い言葉だなぁと噛み締めました。お世辞だとしても嬉しい。褒められたのが、仕事用の猫の皮20枚くらい被っている自分だとしても嬉しい。
そっか。私を見て、誰か一人でも笑ってくれるなら、
私という人間も、少しは価値が有るんだなぁ。
てかあんまり褒められると怖いです。こう、翌日空から突然槍が降って来て管理人それにぶっ刺さって絶命するんじゃないかとか、なんか思いもよらない怪我するんじゃないかとか、何か悪い事が起こるんじゃないかと考えちゃいます(苦笑)。
凹んだ時の管理人が読み返したいだけなんで書いておきます。
先週、毎日残業でぺろんぺろんで。
この日もぼちぼち遅い時間に、別部署に行きました。
すると、時々仕事で絡むお姉さんが偶々来て。
そのお姉さんは凄く頭の回転が速くて、快活で、傍に居るだけで背筋が伸びる様な、明るくなる様な、そんな華やかな雰囲気を持つとっても素敵なお姉さんで。管理人もこんなカッコいい人になれたら素敵だなぁ、や、無理だってわかっているけど・・・憧れるなぁと思っているお姉さんで。
そんなお姉さんが、管理人に、
「ミカヤさん見ると笑顔になっちゃうなぁ」って言ってくれたんです。
憧れているお姉さんに、いや寧ろ、
僕と付き合って下さい!て言いたくなるお姉さんにそんな風に言われるとは思いもよらなくて。
そしたら一緒に居た別部署のお姉さんも
「あ、〇〇さんもそう思います?ミカヤさん見るとホント笑顔になりますよね」て言ってくれて。
なんかもう、そんな凄い褒め言葉を言われるとか想像だにしていなかったっていうか、そんな風に思われていたなんてとか、兎に角予想外過ぎて、本当にこんな時どんな顔したら良いのかわからないの状態でした。
恥ずかし過ぎて逃げるように帰ってきたのですが、ゆっくり思い返すと、凄く有難い言葉だなぁと噛み締めました。お世辞だとしても嬉しい。褒められたのが、仕事用の猫の皮20枚くらい被っている自分だとしても嬉しい。
そっか。私を見て、誰か一人でも笑ってくれるなら、
私という人間も、少しは価値が有るんだなぁ。
てかあんまり褒められると怖いです。こう、翌日空から突然槍が降って来て管理人それにぶっ刺さって絶命するんじゃないかとか、なんか思いもよらない怪我するんじゃないかとか、何か悪い事が起こるんじゃないかと考えちゃいます(苦笑)。
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