忍者ブログ

++Diary++

その時その時嵌まっているゲーム、アニメ、漫画語りや、日常のグダグダをたらりたらり、もたりもたりと。

2026/04    03« 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  »05
仕事の話です。
暴言ぶちまけているんで畳みます。

タイトルは
『その理由で退職ならば仕方がない。だが、嘘をついて入社をした事に関して私は一切お前を許さない』


PR
今日。仕事で発狂しそうな事実が発覚したのですが、
それよりも
職場の階段足踏み外して落っこちた事の方が精神的ダメージがでかくて
なんか色々どうでもイイ状態です。
この歳で階段から落ちるの、凹みます…。
おまけに後ろに目撃者がいた…。
大丈夫ですか?とお声掛け頂いたのですが…恥ずかしいの一語に尽きます。
こう、相手から見たら
わ、目の前でババアが落ちた
って思われたんだよなぁと考えると
爆笑が止まりません。
はーーー…寝よ。

あ。さユりさんのフラレガイガール、A盤B盤とも届きました。
あとは、買う予定が全く無かった通常盤をメイトで買って完了です。
くまめいととのコラボに、食いつかずにはいられませんでした…。
くまめいと、好きです。
大分前に金木君を、
ぼつぼつ前に一松を、
最近に、なんか、てるてる坊主被った、目の下にバーコード付いてるくまめいとを買って、クリスマスの衣装も買って、てるてる坊主脱がして期間限定でクリスマス衣装着せています。クリスマス衣装もてるてる坊主の衣装も手触りがとても気持ちいいです…。

さユりさん仕様のくまめいと衣装。当たるわけないけど、やるだけの事はやりたいです。
そして早くウォークマンに落として聴きたい…。
仕事で。
結構凹むことがあって。
この仕事始めてから何回目かももうわからない
俺、この仕事、辞めたい
期に突入。

なんだかなー。
なんで、回り回ってあんたらが不利にならないように、
こうしてくださいと言っているのに
キレられたり
嫌み言われたりしなければならないんだろう。
お前らが使っている金は我々国民の税金から賄われているということを
ゆめゆめ忘れんじゃねぇぞ。
と、言いたい輩が多すぎる。
嫌われこそすれ、
感謝をしてくださるのは、ほんの一握りの、世の中の仕組みをご存じの方だけ。
本当、嫌で詰まらなくて、下らない仕事です。

こんな時は金木君に膝枕をしてもらいたい所存ですが
まぁ居ないので
替わりに人を駄目にするクッション一松をむぎゅむぎゅ抱き締めます。
一松…むぎゅむぎゅするのに丁度良い手触りとサイズなのです。

あーーーー……早くクリスマスにならないかな。
ホントもう、ライブで叫びまくってノリ狂いたい。
もう、ホント、無理。狂いたい。
最近このライブの為だけに生きています。
職場で。離席している人の内線が鳴ったので出たら、
いきなり保留音→直ぐに電話切れる
という、
なにこれイタ電?職場内でまさかの?
な出来事があり、
それから数秒後、同じ人のデスクで同じ内線から電話で
あ、さっきのは間違いだったんだな、一体誰だったんだろう、
と思って出たら
部署内によく来られる方からの電話で。
しかもその方、
さっきのイタ電よろしくな内容には一切触れず話を進めるので
管理人
堪え笑いが止まらなくて。
ええー、まさかのスルー?とか
お願い、さっきのイタ電めいた話題に触れて…!私の笑い堪え袋が限界なの…!とか
淡々に話を進めすぎだよ、とか
色々な思いが渦巻いて
声ぷるっぷる震わせながら応対をして
無事に部署内の人に電話を繋いだのですが、
暫く爆笑が止まりませんでした。
端で聞いていたお姉さんに、
ミカヤさん、笑い全然堪えられて無かったですよ、
と止めを刺されました。
私もまだまだです…。

その顛末を、仕事終わりに離席していた方に話したら、
あ、それきっと、イタ電した自覚無いよ、と言われ
あれ、じゃあ電話をかけてこられた方からしたら私は、
何故か笑いを堪えている不思議な人
と思われたんだ…と気付き、ちょっと申し訳ない気持ちになりました。


そういえば、あと一件少し前にやらかしたのが、
管理人の職場は外線はゼロ発信なのですが、
何を失念していたのか普通にゼロ発信せずに相手先にかけたら
何故か、本当に何故か、あんなに長い電話番号を打ったのに
海上保安庁に繋がっちゃって。
しかも多分、110番的な、緊急の奴っぽくて。
人って、本当に驚くと
何にも言葉を発っせ無いんだな、と学びました。
一瞬完全に脳が活動停止しました…。
辛うじて、すみません、間違えましたとだけ言って切りました。
ホントすみません…。
周りの人には爆笑されましたが、本人嫌な汗ダラダラでしたよ。
電話またかけ直すの超怖かったよ。
仕事の話です。詰まらないです。

10月から新しく入った新人さん。まだお子さんが凄く小さくて。
面接の時も、職員さん曰く、それが一番ネックだったようで。
お頼みする仕事はこらからの時期忙しくなりますが、
大丈夫ですか?と聞いたら
近くに両親が住んでいるので大丈夫ですと答えられたので、
ならばと採用したらしいのですが
蓋を開けたら
先々週、先週とお子さんが熱を出したで
どっちの週も木曜、金曜とお休みをされているという状態。
私としては仕事を一刻も早く覚えて欲しいから来て欲しい気持ちと、
その人に頼む仕事が止まるわけでそうなると自然と尻拭いを私がやることになるのでやっぱり来て欲しい気持ちと、
でも私自身、今手持ちの仕事でいっぱいいっぱいなので、来られると一から丁寧に教えなければならず私の仕事が完全に止まるので、欠勤と聞くとどこか安堵する気持ちもありで複雑な心境です。

こういう時、大抵の新人さんは絶対気まずいと思ってるんだろうなぁと思います。
んー…ですが、子供の視点から言うと、具合悪い時に母さんが居てくれるのって、
単純に、凄く嬉しくて。
居ないとやっぱり寂しくて。
なので、仕事の事は任せて、お子さんの側に居てあげて、と言いたくなります。
私自身すごく体が弱かったので…。
幼少期の記憶で最も覚えているのは、
小児科のタイルのはげたコンクリむきだしの床と、くそ不味い吸入機の味だってくらい、体が弱かったです。
祖父母の家にしょっちゅう預けられたのを覚えています。
んー…でもそう考えると、新人さん、
お子さんが一歳で社会復帰するのは
早かったんじゃねーか?
とも思います。
おまけに我々の仕事はフルタイム。
私の母は都合上、働かなければなかなかったので小さい頃から復帰をしたのはわかる。
でもその新人さんは手に職を持っている旦那さんがいる。
なれば、もう少し復帰を待っても良かったんじゃないかなぁ。
ただの結果論ですけど。
でも、貴方のその見通しの甘さで多かれ少なかれ仕事を供にする人は泥を被るということを忘れないで頂きたい。

尚、子持ちの職場のお姉さん方に聞いたら、
面接で両親が居るから大丈夫と答えたなら、正直来てくれないと我々が若干気まずいとの事。
何故?と思ったら、
面接で受かりたい一心でそう答えるのは心理としては凄くわかる。
しかし、そう言っておきながら、休みが続くと、
今後採用の際に、
本当に両親が居る等でバックアップ体制が整っている人が来ても、
「そうは言っても、休むんでしょ…」
と思われてしまい、結果、小さい子供が居るというだけで採用を断られかねない、
とのこと。
成る程…!
あと、あんまり休まれると「これだから主婦は…」と周りの人に思われてしまい、肩身が狭くなるとの事。

子育てと仕事の両立は本当に難しい、永遠の課題のような気がします。

先週はそんなこんながあったり、
自分の仕事が忙しくて、この時期としては異常の連日残業だったり、
プライベートでも色々あったりで
結構悲しい一週間でした。
今週は…せめて…金曜日に独りカラオケが出来たら良いなぁ。
先週行く気満々だったのに行けなかった時の、この予定が潰された事による誰にともなく
ユルサナイ
と思った感は異常。

なんか、
長く勤めていると
ルーチン以外にも色々な事をやらなきゃならなくて。
いつの間に、こんな所に立っているんだろう?と思います。
正直、定時で上がる他の人達が死ぬほど妬ましいし羨ましいです。
お前らに私が持っている大量の伝票をぶん投げてーよ、と思います。
私が仕事遅いだけなのかな…。
そろそろまた、仕事を辞めたくなる時期が始まります。

とりとめの無い文章ですみません。
のらりくらり、適当にやります。

カレンダー

03 2026/04 05
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30

プロフィール

HN:
ミカヤ
性別:
非公開
趣味:
漫画、アニメ、ゲーム
自己紹介:
お読みいただきありがとうございます。

どうでもいい日常の事や、嵌まっている漫画やアニメ等の事を書き散らかしていきます。

ブログ内検索

<< Back  | HOME Next >>
Copyright ©  -- ++Diary++ --  All Rights Reserved
Design by CriCri / Material by もずねこ / powered by NINJA TOOLS / 忍者ブログ / [PR]