++Diary++
その時その時嵌まっているゲーム、アニメ、漫画語りや、日常のグダグダをたらりたらり、もたりもたりと。
仕事の話です。詰まらないです。
10月から新しく入った新人さん。まだお子さんが凄く小さくて。
面接の時も、職員さん曰く、それが一番ネックだったようで。
お頼みする仕事はこらからの時期忙しくなりますが、
大丈夫ですか?と聞いたら
近くに両親が住んでいるので大丈夫ですと答えられたので、
ならばと採用したらしいのですが
蓋を開けたら
先々週、先週とお子さんが熱を出したで
どっちの週も木曜、金曜とお休みをされているという状態。
私としては仕事を一刻も早く覚えて欲しいから来て欲しい気持ちと、
その人に頼む仕事が止まるわけでそうなると自然と尻拭いを私がやることになるのでやっぱり来て欲しい気持ちと、
でも私自身、今手持ちの仕事でいっぱいいっぱいなので、来られると一から丁寧に教えなければならず私の仕事が完全に止まるので、欠勤と聞くとどこか安堵する気持ちもありで複雑な心境です。
こういう時、大抵の新人さんは絶対気まずいと思ってるんだろうなぁと思います。
んー…ですが、子供の視点から言うと、具合悪い時に母さんが居てくれるのって、
単純に、凄く嬉しくて。
居ないとやっぱり寂しくて。
なので、仕事の事は任せて、お子さんの側に居てあげて、と言いたくなります。
私自身すごく体が弱かったので…。
幼少期の記憶で最も覚えているのは、
小児科のタイルのはげたコンクリむきだしの床と、くそ不味い吸入機の味だってくらい、体が弱かったです。
祖父母の家にしょっちゅう預けられたのを覚えています。
んー…でもそう考えると、新人さん、
お子さんが一歳で社会復帰するのは
早かったんじゃねーか?
とも思います。
おまけに我々の仕事はフルタイム。
私の母は都合上、働かなければなかなかったので小さい頃から復帰をしたのはわかる。
でもその新人さんは手に職を持っている旦那さんがいる。
なれば、もう少し復帰を待っても良かったんじゃないかなぁ。
ただの結果論ですけど。
でも、貴方のその見通しの甘さで多かれ少なかれ仕事を供にする人は泥を被るということを忘れないで頂きたい。
尚、子持ちの職場のお姉さん方に聞いたら、
面接で両親が居るから大丈夫と答えたなら、正直来てくれないと我々が若干気まずいとの事。
何故?と思ったら、
面接で受かりたい一心でそう答えるのは心理としては凄くわかる。
しかし、そう言っておきながら、休みが続くと、
今後採用の際に、
本当に両親が居る等でバックアップ体制が整っている人が来ても、
「そうは言っても、休むんでしょ…」
と思われてしまい、結果、小さい子供が居るというだけで採用を断られかねない、
とのこと。
成る程…!
あと、あんまり休まれると「これだから主婦は…」と周りの人に思われてしまい、肩身が狭くなるとの事。
子育てと仕事の両立は本当に難しい、永遠の課題のような気がします。
先週はそんなこんながあったり、
自分の仕事が忙しくて、この時期としては異常の連日残業だったり、
プライベートでも色々あったりで
結構悲しい一週間でした。
今週は…せめて…金曜日に独りカラオケが出来たら良いなぁ。
先週行く気満々だったのに行けなかった時の、この予定が潰された事による誰にともなく
ユルサナイ
と思った感は異常。
なんか、
長く勤めていると
ルーチン以外にも色々な事をやらなきゃならなくて。
いつの間に、こんな所に立っているんだろう?と思います。
正直、定時で上がる他の人達が死ぬほど妬ましいし羨ましいです。
お前らに私が持っている大量の伝票をぶん投げてーよ、と思います。
私が仕事遅いだけなのかな…。
そろそろまた、仕事を辞めたくなる時期が始まります。
とりとめの無い文章ですみません。
のらりくらり、適当にやります。
10月から新しく入った新人さん。まだお子さんが凄く小さくて。
面接の時も、職員さん曰く、それが一番ネックだったようで。
お頼みする仕事はこらからの時期忙しくなりますが、
大丈夫ですか?と聞いたら
近くに両親が住んでいるので大丈夫ですと答えられたので、
ならばと採用したらしいのですが
蓋を開けたら
先々週、先週とお子さんが熱を出したで
どっちの週も木曜、金曜とお休みをされているという状態。
私としては仕事を一刻も早く覚えて欲しいから来て欲しい気持ちと、
その人に頼む仕事が止まるわけでそうなると自然と尻拭いを私がやることになるのでやっぱり来て欲しい気持ちと、
でも私自身、今手持ちの仕事でいっぱいいっぱいなので、来られると一から丁寧に教えなければならず私の仕事が完全に止まるので、欠勤と聞くとどこか安堵する気持ちもありで複雑な心境です。
こういう時、大抵の新人さんは絶対気まずいと思ってるんだろうなぁと思います。
んー…ですが、子供の視点から言うと、具合悪い時に母さんが居てくれるのって、
単純に、凄く嬉しくて。
居ないとやっぱり寂しくて。
なので、仕事の事は任せて、お子さんの側に居てあげて、と言いたくなります。
私自身すごく体が弱かったので…。
幼少期の記憶で最も覚えているのは、
小児科のタイルのはげたコンクリむきだしの床と、くそ不味い吸入機の味だってくらい、体が弱かったです。
祖父母の家にしょっちゅう預けられたのを覚えています。
んー…でもそう考えると、新人さん、
お子さんが一歳で社会復帰するのは
早かったんじゃねーか?
とも思います。
おまけに我々の仕事はフルタイム。
私の母は都合上、働かなければなかなかったので小さい頃から復帰をしたのはわかる。
でもその新人さんは手に職を持っている旦那さんがいる。
なれば、もう少し復帰を待っても良かったんじゃないかなぁ。
ただの結果論ですけど。
でも、貴方のその見通しの甘さで多かれ少なかれ仕事を供にする人は泥を被るということを忘れないで頂きたい。
尚、子持ちの職場のお姉さん方に聞いたら、
面接で両親が居るから大丈夫と答えたなら、正直来てくれないと我々が若干気まずいとの事。
何故?と思ったら、
面接で受かりたい一心でそう答えるのは心理としては凄くわかる。
しかし、そう言っておきながら、休みが続くと、
今後採用の際に、
本当に両親が居る等でバックアップ体制が整っている人が来ても、
「そうは言っても、休むんでしょ…」
と思われてしまい、結果、小さい子供が居るというだけで採用を断られかねない、
とのこと。
成る程…!
あと、あんまり休まれると「これだから主婦は…」と周りの人に思われてしまい、肩身が狭くなるとの事。
子育てと仕事の両立は本当に難しい、永遠の課題のような気がします。
先週はそんなこんながあったり、
自分の仕事が忙しくて、この時期としては異常の連日残業だったり、
プライベートでも色々あったりで
結構悲しい一週間でした。
今週は…せめて…金曜日に独りカラオケが出来たら良いなぁ。
先週行く気満々だったのに行けなかった時の、この予定が潰された事による誰にともなく
ユルサナイ
と思った感は異常。
なんか、
長く勤めていると
ルーチン以外にも色々な事をやらなきゃならなくて。
いつの間に、こんな所に立っているんだろう?と思います。
正直、定時で上がる他の人達が死ぬほど妬ましいし羨ましいです。
お前らに私が持っている大量の伝票をぶん投げてーよ、と思います。
私が仕事遅いだけなのかな…。
そろそろまた、仕事を辞めたくなる時期が始まります。
とりとめの無い文章ですみません。
のらりくらり、適当にやります。
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