++Diary++
その時その時嵌まっているゲーム、アニメ、漫画語りや、日常のグダグダをたらりたらり、もたりもたりと。
この間の、グルラジ公開収録の話し。
メモ取っていないから大分忘れている…。
間違えていたらすんません。
台詞みたいなのは登壇者の発言です。
第二部に行ってきました。
浅沼さんゲスト。
<全電通ホール 多目的ホール>
・これくらいのこぢんまり感。
大っ好き。
・女性のお客さんが圧倒的に多い。
・でも男性も僅かにいる。
・彼らは誰推しなんだろう…興味ある。
・開演程なく、まずMCの花江さん、豊永さん登壇。
・久しぶりの金木君&ヒデコンビにテンション上がる。
・挨拶もそこそこに、浅沼さん登壇。
・グールのイベントでこのメンツ揃うのいつぶりだっけ?
モッツァレラゲームの時以来だよ。
と話す三人。
・……マジか…!モッツァレラ以来か…!
・グール第一期から最終章までを、各話一コマでプレイバック。
・一期第二話の錦パイセンの顔で沸き立つ。
もうこれ別人だよね。
セロハンテープで引っ張ってるみたい。あの、後ろでギューッてやってる人みたい。
・あ、その前にごっくん披露会あった。
・第一話の金木君のごっくんを三人でやるっていう。
花江さん安定のごっくん。
浅沼さんもごっくん。
豊永さん、ちょっと失敗。
浅沼さん「トシ今へぇこいた?」
豊永さん、やり直して成功。
・振り返り。第一期五話が月山さんの
「僕のだぞッ!!」
シーンで会場が爆笑。
この台詞は皆言いたい。
でも言うシーン日常で無いよね?
ファミレスに行った時に、自分の分が来た時に言ってください。
・ルートAの振り返り。何話目かで、錦パイセンがあんていくの制服着て、指を曲げて少ーしってやっている仕種のカット。
大分表情丸くなったよね。
何てこれ言ってるんだろうね。
安い給料で働いています。
最低賃金みたいなね。
キッチンに、これくらいの奴いた。
それ報告に来ちゃダメなやつだよ。
・キッチンの下り爆笑。
・ルートA最終話のカット。金木がヒデを抱えながら歩くシーン。
・ここも何か面白い事言ってたんだよなぁ…思い出せない。
・花江さん曰く、ルートAが一番しんどかったらしい。
台詞が極端に少ないし、台詞があっても、
誰かに話しかけてる感じじゃなく話してください。
と言われたそうな。
・それは難しいわ…!
・花江さん曰く、グールは各シーンで色々演じわけが出来たので、とても面白かった、との事。
黒金木や白金木、佐々木琲世など、同じだけど違う感じで演じていた、との事。
・なるほど…!
・各話振り返りのあと、ミニコーナー。
『こんなルールでラジオなんて間違っている』
・コーナー中に、それぞれ出された台詞を、相手に言わせるゲーム。
・まさかこのコーナーを生で聞ける日が来ようとは…!超絶大好きだったわ…!
ラジオの時から思っていたが、
花江さん、相手を誘導するのめちゃめちゃ上手い時がある。
こう、登壇者達が、相手に言葉を言わせよう、
相手が言わせたい言葉はなんだ…?
と疑心暗鬼している中、会話がそれっぽい流れになると
(来た来た来たーー!言っちゃう!?それ言っちゃう!?)
という空気になる観客達~~~~~~!
あの謎な緊張感、最高~~~~!
・確か一回戦が浅沼さんが言わされる嵌めになり、
二回戦がドロー。
・次のコーナーは、人狼ゲーム。
四枚のカードのうち、三枚は同じ事、
一枚は違う事が書いてあり、
三人が一枚ずつ、相手にカードが見えないように引きます。
その引いたカードについて話し合い、
全員同じカードを引いたのか、それとも、誰か一人だけ違うカードを引いたのかを探っていくゲーム。
なお、今回のカードは、
『たんすの角に指をぶつける』
『たらいが頭から落ちて来る』
でした。
話しを進めて、誰が一人ぼっちなのかジャッジ。
花江さん:誰もいない(全員同じカードを引いた)
浅沼さん:豊永さんが人狼
豊永さん:浅沼さんが人狼
結果
豊永さんが人狼でした。
花江さんと浅沼さんが、『たんすの角に指をぶつける』を引き、
豊永さんだけ『たらいが頭から落ちて来る』を引いていました。
私もこれ、誰もいないだと思いました…。豊永さん上手いな…!
豊永さん「浅にいが、よく起こるよね、これ。って言ったから、たらいが頭によく落ちて来る…!?どういうこと!?って思いながら話してた」
・このコーナーもめちゃめちゃ面白かった。
・途中、指示書を渡しに来たのが、ちゃんこさんだったそうな。
・このめちゃめちゃ面白いコーナー作った、あの人が放送作家のちゃんこさんか…!と、憧れの目で見る。
・そんなこんなで、本当に面白かったです。
・またいつかグルラジやったら、必ず聴きに行きます。
・なお、帰り際、プレゼントコーナーで、三人のサインを書いた台本当てた男の子が壁際に立って友達と嬉しそうにその台本見ていたので、ついついその台本を
ガン見しながら帰りました。
なお、この日の物販戦利品。
私…昔から…本当に什造に縁があるんだよな…!
アクキーで闇金木君手に入ったし、ブロマイドでは激推しの黒金木君手に入ったのでご満悦でした。
黒金木君と白金木君がやっぱりグールの中では好きなんだよなぁ( ´ω`)
メモ取っていないから大分忘れている…。
間違えていたらすんません。
台詞みたいなのは登壇者の発言です。
第二部に行ってきました。
浅沼さんゲスト。
<全電通ホール 多目的ホール>
・これくらいのこぢんまり感。
大っ好き。
・女性のお客さんが圧倒的に多い。
・でも男性も僅かにいる。
・彼らは誰推しなんだろう…興味ある。
・開演程なく、まずMCの花江さん、豊永さん登壇。
・久しぶりの金木君&ヒデコンビにテンション上がる。
・挨拶もそこそこに、浅沼さん登壇。
・グールのイベントでこのメンツ揃うのいつぶりだっけ?
モッツァレラゲームの時以来だよ。
と話す三人。
・……マジか…!モッツァレラ以来か…!
・グール第一期から最終章までを、各話一コマでプレイバック。
・一期第二話の錦パイセンの顔で沸き立つ。
もうこれ別人だよね。
セロハンテープで引っ張ってるみたい。あの、後ろでギューッてやってる人みたい。
・あ、その前にごっくん披露会あった。
・第一話の金木君のごっくんを三人でやるっていう。
花江さん安定のごっくん。
浅沼さんもごっくん。
豊永さん、ちょっと失敗。
浅沼さん「トシ今へぇこいた?」
豊永さん、やり直して成功。
・振り返り。第一期五話が月山さんの
「僕のだぞッ!!」
シーンで会場が爆笑。
この台詞は皆言いたい。
でも言うシーン日常で無いよね?
ファミレスに行った時に、自分の分が来た時に言ってください。
・ルートAの振り返り。何話目かで、錦パイセンがあんていくの制服着て、指を曲げて少ーしってやっている仕種のカット。
大分表情丸くなったよね。
何てこれ言ってるんだろうね。
安い給料で働いています。
最低賃金みたいなね。
キッチンに、これくらいの奴いた。
それ報告に来ちゃダメなやつだよ。
・キッチンの下り爆笑。
・ルートA最終話のカット。金木がヒデを抱えながら歩くシーン。
・ここも何か面白い事言ってたんだよなぁ…思い出せない。
・花江さん曰く、ルートAが一番しんどかったらしい。
台詞が極端に少ないし、台詞があっても、
誰かに話しかけてる感じじゃなく話してください。
と言われたそうな。
・それは難しいわ…!
・花江さん曰く、グールは各シーンで色々演じわけが出来たので、とても面白かった、との事。
黒金木や白金木、佐々木琲世など、同じだけど違う感じで演じていた、との事。
・なるほど…!
・各話振り返りのあと、ミニコーナー。
『こんなルールでラジオなんて間違っている』
・コーナー中に、それぞれ出された台詞を、相手に言わせるゲーム。
・まさかこのコーナーを生で聞ける日が来ようとは…!超絶大好きだったわ…!
ラジオの時から思っていたが、
花江さん、相手を誘導するのめちゃめちゃ上手い時がある。
こう、登壇者達が、相手に言葉を言わせよう、
相手が言わせたい言葉はなんだ…?
と疑心暗鬼している中、会話がそれっぽい流れになると
(来た来た来たーー!言っちゃう!?それ言っちゃう!?)
という空気になる観客達~~~~~~!
あの謎な緊張感、最高~~~~!
・確か一回戦が浅沼さんが言わされる嵌めになり、
二回戦がドロー。
・次のコーナーは、人狼ゲーム。
四枚のカードのうち、三枚は同じ事、
一枚は違う事が書いてあり、
三人が一枚ずつ、相手にカードが見えないように引きます。
その引いたカードについて話し合い、
全員同じカードを引いたのか、それとも、誰か一人だけ違うカードを引いたのかを探っていくゲーム。
なお、今回のカードは、
『たんすの角に指をぶつける』
『たらいが頭から落ちて来る』
でした。
話しを進めて、誰が一人ぼっちなのかジャッジ。
花江さん:誰もいない(全員同じカードを引いた)
浅沼さん:豊永さんが人狼
豊永さん:浅沼さんが人狼
結果
豊永さんが人狼でした。
花江さんと浅沼さんが、『たんすの角に指をぶつける』を引き、
豊永さんだけ『たらいが頭から落ちて来る』を引いていました。
私もこれ、誰もいないだと思いました…。豊永さん上手いな…!
豊永さん「浅にいが、よく起こるよね、これ。って言ったから、たらいが頭によく落ちて来る…!?どういうこと!?って思いながら話してた」
・このコーナーもめちゃめちゃ面白かった。
・途中、指示書を渡しに来たのが、ちゃんこさんだったそうな。
・このめちゃめちゃ面白いコーナー作った、あの人が放送作家のちゃんこさんか…!と、憧れの目で見る。
・そんなこんなで、本当に面白かったです。
・またいつかグルラジやったら、必ず聴きに行きます。
・なお、帰り際、プレゼントコーナーで、三人のサインを書いた台本当てた男の子が壁際に立って友達と嬉しそうにその台本見ていたので、ついついその台本を
ガン見しながら帰りました。
なお、この日の物販戦利品。
私…昔から…本当に什造に縁があるんだよな…!
アクキーで闇金木君手に入ったし、ブロマイドでは激推しの黒金木君手に入ったのでご満悦でした。
黒金木君と白金木君がやっぱりグールの中では好きなんだよなぁ( ´ω`)
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『私はラブ・リーガル』ファイナルシーズン。
全話見終わりました。
途中、どうなっちゃうの…と、ハラハラしましたが、
必ずハッピーエンドになるって信じてた…!
意外な着地点が沢山あって、本当に面白かったです。
考えてみると、シーズン1では法律事務所のルーキーだったグレイソンが、
ファイナルシーズンではベテランになっていて、感慨深かったです。
デビーとグレイソンは幸せにならなくちゃダメなのー!
と、ずっとずっと恋路を見守るモブの一人として見ていました。
あと、
ステイシーとジェーンの友情が本当に大好きでした。
影の主人公はステイシーだと思います。
キムも凄い好きでした。
ジェーンと仲良くないけど、なんのかんの心配している所とか、
仕事をバリバリこなすキャリアウーマンな所とか、カッコイイなぁと思います。
あと要所要所でフレッドが出てくれるのがグッと来ました。
ポールはマジで可愛い。ワンコ系守護天使。
もう見れないと思うと寂しいなぁ…。
シーズン4からは全話録っておいてあるので、寂しくなったらまた見ます。
あ。あと、『彼方のアストラ』見ています。
これ、ジャンププラスで連載していた頃、見ていました。
是非…是非未読の方はアニメを見てほしいです。
途中ひっくり返るくらい衝撃の展開が待っています。
物語の構成が抜群に素晴らしいです。
あと純粋に感動する。
十代の身空の少年少女が力を合わせて何度も窮地を脱出していく中、
固い絆で結ばれて行くんですよ…
泣けます。展開知っていても泣けます。
ギャグは正直全く私は響かないのですが、それ抜きで目茶苦茶面白いです。
全話見終わりました。
途中、どうなっちゃうの…と、ハラハラしましたが、
必ずハッピーエンドになるって信じてた…!
意外な着地点が沢山あって、本当に面白かったです。
考えてみると、シーズン1では法律事務所のルーキーだったグレイソンが、
ファイナルシーズンではベテランになっていて、感慨深かったです。
デビーとグレイソンは幸せにならなくちゃダメなのー!
と、ずっとずっと恋路を見守るモブの一人として見ていました。
あと、
ステイシーとジェーンの友情が本当に大好きでした。
影の主人公はステイシーだと思います。
キムも凄い好きでした。
ジェーンと仲良くないけど、なんのかんの心配している所とか、
仕事をバリバリこなすキャリアウーマンな所とか、カッコイイなぁと思います。
あと要所要所でフレッドが出てくれるのがグッと来ました。
ポールはマジで可愛い。ワンコ系守護天使。
もう見れないと思うと寂しいなぁ…。
シーズン4からは全話録っておいてあるので、寂しくなったらまた見ます。
あ。あと、『彼方のアストラ』見ています。
これ、ジャンププラスで連載していた頃、見ていました。
是非…是非未読の方はアニメを見てほしいです。
途中ひっくり返るくらい衝撃の展開が待っています。
物語の構成が抜群に素晴らしいです。
あと純粋に感動する。
十代の身空の少年少女が力を合わせて何度も窮地を脱出していく中、
固い絆で結ばれて行くんですよ…
泣けます。展開知っていても泣けます。
ギャグは正直全く私は響かないのですが、それ抜きで目茶苦茶面白いです。
Fate/HF第二章Blu-rayの早期予約申し込み…!
今日やらなきゃ…!
今日やらなきゃ…!
未来のミライを見て、
ボロクソに泣いたんですけど、
全体的に見ると、
結局言いたい事がよくわからない
が私の感想です。
ピンポイントではめちゃめちゃ共感できるんです。
くんちゃんが、自分から両親の愛情が離れてしまったと感じる瞬間とか、
寂しさを想像すると、めちゃめちゃ泣ける。
あと、
よくある家族
の肖像みたいな家族で、幸せそうだなぁと思って泣ける。
でもだよ。
なんでくんちゃんはあんな不思議な世界にひょいひょい行けるの?
っていう疑問が拭えない。
ファンタジーへの導入がちょっと無理矢理…というか。
映画のメッセージとしては、
私達はささいな偶然の積み重ねで形作られている、素晴らしい命なんだ
って事なんだろうけど、
ふーーーん。
で私は終わってしまったなぁ。
ボロクソに泣いたんですけど、
全体的に見ると、
結局言いたい事がよくわからない
が私の感想です。
ピンポイントではめちゃめちゃ共感できるんです。
くんちゃんが、自分から両親の愛情が離れてしまったと感じる瞬間とか、
寂しさを想像すると、めちゃめちゃ泣ける。
あと、
よくある家族
の肖像みたいな家族で、幸せそうだなぁと思って泣ける。
でもだよ。
なんでくんちゃんはあんな不思議な世界にひょいひょい行けるの?
っていう疑問が拭えない。
ファンタジーへの導入がちょっと無理矢理…というか。
映画のメッセージとしては、
私達はささいな偶然の積み重ねで形作られている、素晴らしい命なんだ
って事なんだろうけど、
ふーーーん。
で私は終わってしまったなぁ。
すみません。気分落ち込みついでにもう一つ。
まぁまぁ暗い独りよがりの身の上話なので畳みます。
欠片も面白くないし、世の中にはもっと過酷な身の上の人も五万といると、わかっています。
私の中にずっとある恐怖。
タイトルは『裂傷』。
まぁまぁ暗い独りよがりの身の上話なので畳みます。
欠片も面白くないし、世の中にはもっと過酷な身の上の人も五万といると、わかっています。
私の中にずっとある恐怖。
タイトルは『裂傷』。

