++Diary++
その時その時嵌まっているゲーム、アニメ、漫画語りや、日常のグダグダをたらりたらり、もたりもたりと。
金ローで、リメンバー・ミーやってて。
思わずBlu-ray引っ張り出して見ました。
はー…
好き。
終盤で毎回ぽろぽろ涙が出ますねん…。
現世の人達は過去の人達を忘れないで歌いつづけて
あの世の人達はあの世でまた大好きな人達と仲良く暮らせて
ハッピー過ぎる…!
もし本当に死者の国があって、
あんな風に陽気でカラフルなら、死ぬのも悪くないなぁと思います。
そしてどなたかが呟かれていた、
「リメンバー・ミーの何が良いって、
ミゲルの歌声を聞くタイミングが、
作品の中の観客と、
映画を見る観客(私達)がおんなじ所」
って呟かれていて、
まさにそれ!!
って超頷きました。
そこなんですよ…完全にリンクしてるんですよ…。
だからウン・ポコ・ロコは衝撃なんです。
ウン・ポコ・ロコ、好きだわー。
ミゲルがデラクレス振り向かせる為に歌った歌も、
ママイメルダが咄嗟にジョローナ歌う所も、
どれも好きです。
思わずBlu-ray引っ張り出して見ました。
はー…
好き。
終盤で毎回ぽろぽろ涙が出ますねん…。
現世の人達は過去の人達を忘れないで歌いつづけて
あの世の人達はあの世でまた大好きな人達と仲良く暮らせて
ハッピー過ぎる…!
もし本当に死者の国があって、
あんな風に陽気でカラフルなら、死ぬのも悪くないなぁと思います。
そしてどなたかが呟かれていた、
「リメンバー・ミーの何が良いって、
ミゲルの歌声を聞くタイミングが、
作品の中の観客と、
映画を見る観客(私達)がおんなじ所」
って呟かれていて、
まさにそれ!!
って超頷きました。
そこなんですよ…完全にリンクしてるんですよ…。
だからウン・ポコ・ロコは衝撃なんです。
ウン・ポコ・ロコ、好きだわー。
ミゲルがデラクレス振り向かせる為に歌った歌も、
ママイメルダが咄嗟にジョローナ歌う所も、
どれも好きです。
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タイトルはCoccoさんの『Sweet Berry Kiss』より。
でも、夢から覚めたら、何度だって貴方を呼ぶわ
と、管理人は勝手に訳しています。
間違ってたらすみません。
めちゃめちゃ懐かしい歌ですが、今でも時折聞きます。
好きすぎて歌う練習したなー。
歌詞が切なすぎて泣きます。
てかさっきこの曲について語ったことあったっけ?と思って検索かけたら、
2012年に書いてた頃の自分、
この曲聞いても泣きそうだけど泣かないって書いてて。
時の流れって
残酷。
今…ガチ泣きするんですけど…最後のサビの歌詞で…。
私の中でCoccoさんは、サングローズで時が止まっているからか(ファンの方すみません)、
思い浮かぶ光景が、10代真っ只中の、夢も希望もあった頃で、
凄く…切なくなります。
なんでこんなんなってるんだろう…私。
感傷に浸りました…失礼。
今日は二度目の『SPLIT』見ました。
うん、二度目見ると、
大分わかります。
何故ヘドウィグが照明を取れるようになったか、とか、
皆主人格を守ろうとしているんだなぁ、とか。
はー…まかぼいさんのお目目…綺麗だなぁ…( ´ω`)
あと今回発見したのは、
日本語音声の方が、
物語がわかりやすい。
管理人、いつも、演者さんの息遣いとか、言い回しとかをオリジナルで聞きたくて、
字幕にしているんですが、
字を追うのに手一杯で、物語が入ってきづらいかもしれないな、と。
今度から初回は吹き替え音声で、
二回目は字幕で見ようかな…。
いや、そうすると最低二回見る必要性が出てくるな…ぬぬー。
小難しそうな話なら…吹き替えにするか…。
いつか見たいのは『グリーンブック』。
旧作になるまで気長に待ちます。
『スリー・ビルボード』も気になります。
でも、夢から覚めたら、何度だって貴方を呼ぶわ
と、管理人は勝手に訳しています。
間違ってたらすみません。
めちゃめちゃ懐かしい歌ですが、今でも時折聞きます。
好きすぎて歌う練習したなー。
歌詞が切なすぎて泣きます。
てかさっきこの曲について語ったことあったっけ?と思って検索かけたら、
2012年に書いてた頃の自分、
この曲聞いても泣きそうだけど泣かないって書いてて。
時の流れって
残酷。
今…ガチ泣きするんですけど…最後のサビの歌詞で…。
私の中でCoccoさんは、サングローズで時が止まっているからか(ファンの方すみません)、
思い浮かぶ光景が、10代真っ只中の、夢も希望もあった頃で、
凄く…切なくなります。
なんでこんなんなってるんだろう…私。
感傷に浸りました…失礼。
今日は二度目の『SPLIT』見ました。
うん、二度目見ると、
大分わかります。
何故ヘドウィグが照明を取れるようになったか、とか、
皆主人格を守ろうとしているんだなぁ、とか。
はー…まかぼいさんのお目目…綺麗だなぁ…( ´ω`)
あと今回発見したのは、
日本語音声の方が、
物語がわかりやすい。
管理人、いつも、演者さんの息遣いとか、言い回しとかをオリジナルで聞きたくて、
字幕にしているんですが、
字を追うのに手一杯で、物語が入ってきづらいかもしれないな、と。
今度から初回は吹き替え音声で、
二回目は字幕で見ようかな…。
いや、そうすると最低二回見る必要性が出てくるな…ぬぬー。
小難しそうな話なら…吹き替えにするか…。
いつか見たいのは『グリーンブック』。
旧作になるまで気長に待ちます。
『スリー・ビルボード』も気になります。
とあるサークルさんの
ド修羅場中の呟き。
すっごく大変なんだろうな…と思いつつ、めっちゃ爆笑してました。
隣の部屋からソイヤッ!ソイヤッ!って掛け声が聞こえてきたから私はまだ大丈夫(一緒に住んでいる方ももれなく修羅場)とか、
頼んだ記憶が全くないサラミが届いた(修羅場で意識が飛んでる時にポチってた)とか、
モブおじさんになりきっての推しキャラへの告白とか、
ネジのぶっ飛び具合が本当にもう…最高でした。
しかもそのサークルさん、
イベントの前日にそんな感じで呟いていて。
毎回、
新刊あるのかな…今回は流石に落とすのかな…とドキドキするんですが、
毎回、
あるんですよ。
あれ、本当に凄いと思いました。
相当な割り増し料金だったんじゃなかろうか。
いつもありがたく拝読していました。
今は商業作家さんになられて、ぶっ飛んだ呟きは滅多にされていませんが、
時々拝見してふふ、ってなっています。
ド修羅場中の呟き。
すっごく大変なんだろうな…と思いつつ、めっちゃ爆笑してました。
隣の部屋からソイヤッ!ソイヤッ!って掛け声が聞こえてきたから私はまだ大丈夫(一緒に住んでいる方ももれなく修羅場)とか、
頼んだ記憶が全くないサラミが届いた(修羅場で意識が飛んでる時にポチってた)とか、
モブおじさんになりきっての推しキャラへの告白とか、
ネジのぶっ飛び具合が本当にもう…最高でした。
しかもそのサークルさん、
イベントの前日にそんな感じで呟いていて。
毎回、
新刊あるのかな…今回は流石に落とすのかな…とドキドキするんですが、
毎回、
あるんですよ。
あれ、本当に凄いと思いました。
相当な割り増し料金だったんじゃなかろうか。
いつもありがたく拝読していました。
今は商業作家さんになられて、ぶっ飛んだ呟きは滅多にされていませんが、
時々拝見してふふ、ってなっています。
唐突に、お前どうした?と自分でも思う。
銀魂個人的に好きな話。
ひっさしぶりに銀魂について書きます。
なお、管理人、最新のアニメは1クールまるごと
見逃したっぽいです。
銀ノ魂篇の最後…私見てない気がするもん…。
そんな緩い管理人の語りです。
1。柳生四天王篇
色々考えた結果、やっぱりこれが一番好き。
お妙さんの笑顔を守りたい、という理由のこぢんまり感が最高にちょうど良い。
好きすぎてこのクールだけBlu-rayボックスを持っています。
顔面男性器という、
とんでもない罵り言葉が爆誕しています。
よく思いつくよなぁ。
『四人揃えばいろんな知恵』
が
大好き過ぎて。
オッサン4人が雁首揃えて紙の無いトイレで誰が一番先にケツを拭いて出られるかを競うんですよ…。
くだらないの極致(褒めています)。
紙やすりを渡された時の、近藤さんの
やすりの目が思っていたより3倍粗いぃぃぃ…!しかも両面…!
っていう心の声が
最高過ぎる。
30分ほぼほぼ便器に座ったオッサン達とトイレしか描写されていない、
思い切り具合が最高の話です。
最後もごちゃごちゃハッピーで終わるのが銀魂らしくて好きでした。
2。新選組動乱篇
紅桜篇と悩みますが、二番目はこれ。
鴨太郎というプライドチョモランマお坊ちゃんが、良い。
あと、
沖田さんがかっこよすぎる。
この沖田さん、最高です。
万斉さんも山崎さんも良いです。
最後が「土方でござる」で終わるのが
んんっ?
ってなって面白かったです。
3。紅桜篇
新訳も旧訳も好きです。
でも鉄子の言い回しが好きなのは旧訳。
あの、
「いつもみたいに大声で言ってくれないと…聞こえないよ…」
っていう台詞。
アニメを嵌まった当時もりもり見ていって、
初めて
あ、銀さんって、カッコイイんだ
と思ったのが紅桜篇だった気がします。
エンディングがめちゃめちゃかっこよかった。
番外編。星海坊主初登場篇。
個人的に一番衝撃がでかかったのは、
考えると、これです。
声優さんの話になるんですが、
管理人、生まれて初めて声優さん、という職業を意識したのが、
セガサターンで出ていた、
アンジェリーク・スペシャルで。
女性向け恋愛ゲームって、当時まだ珍しくて、
めちゃめちゃ嵌まって遊んだんです。
んで勿論、恋愛ゲームという性質上、
攻略対象の守護聖様達、イケボ揃いで。
アンジェリーク・スペシャルで声を充てていた声優さん達は、
どの作品で見るようになっても、真っ先に、
あ、あの人○○様の声だ、って、アンジェリークキャラが思い付いていました。
…や、リュミエール様の飛田さんは、
真っ先に丸尾くんが思いつくけど。
そんな中、星海坊主さんの中の人が、
抜群イケボのジュリアス様、もとい、速水さんで。
もうね、
あのイケボで
アテンションうんこプリーズ
言われた日には、
色々な感情がない交ぜになって
心の中で涙出ました。
あれは衝撃でした…本当に。
声優さんは凄いです…。
衝撃でしたが、星海坊主篇、好きです。
他にも…ミツバ篇とか、たま篇とかも好きでした。
銀魂個人的に好きな話。
ひっさしぶりに銀魂について書きます。
なお、管理人、最新のアニメは1クールまるごと
見逃したっぽいです。
銀ノ魂篇の最後…私見てない気がするもん…。
そんな緩い管理人の語りです。
1。柳生四天王篇
色々考えた結果、やっぱりこれが一番好き。
お妙さんの笑顔を守りたい、という理由のこぢんまり感が最高にちょうど良い。
好きすぎてこのクールだけBlu-rayボックスを持っています。
顔面男性器という、
とんでもない罵り言葉が爆誕しています。
よく思いつくよなぁ。
『四人揃えばいろんな知恵』
が
大好き過ぎて。
オッサン4人が雁首揃えて紙の無いトイレで誰が一番先にケツを拭いて出られるかを競うんですよ…。
くだらないの極致(褒めています)。
紙やすりを渡された時の、近藤さんの
やすりの目が思っていたより3倍粗いぃぃぃ…!しかも両面…!
っていう心の声が
最高過ぎる。
30分ほぼほぼ便器に座ったオッサン達とトイレしか描写されていない、
思い切り具合が最高の話です。
最後もごちゃごちゃハッピーで終わるのが銀魂らしくて好きでした。
2。新選組動乱篇
紅桜篇と悩みますが、二番目はこれ。
鴨太郎というプライドチョモランマお坊ちゃんが、良い。
あと、
沖田さんがかっこよすぎる。
この沖田さん、最高です。
万斉さんも山崎さんも良いです。
最後が「土方でござる」で終わるのが
んんっ?
ってなって面白かったです。
3。紅桜篇
新訳も旧訳も好きです。
でも鉄子の言い回しが好きなのは旧訳。
あの、
「いつもみたいに大声で言ってくれないと…聞こえないよ…」
っていう台詞。
アニメを嵌まった当時もりもり見ていって、
初めて
あ、銀さんって、カッコイイんだ
と思ったのが紅桜篇だった気がします。
エンディングがめちゃめちゃかっこよかった。
番外編。星海坊主初登場篇。
個人的に一番衝撃がでかかったのは、
考えると、これです。
声優さんの話になるんですが、
管理人、生まれて初めて声優さん、という職業を意識したのが、
セガサターンで出ていた、
アンジェリーク・スペシャルで。
女性向け恋愛ゲームって、当時まだ珍しくて、
めちゃめちゃ嵌まって遊んだんです。
んで勿論、恋愛ゲームという性質上、
攻略対象の守護聖様達、イケボ揃いで。
アンジェリーク・スペシャルで声を充てていた声優さん達は、
どの作品で見るようになっても、真っ先に、
あ、あの人○○様の声だ、って、アンジェリークキャラが思い付いていました。
…や、リュミエール様の飛田さんは、
真っ先に丸尾くんが思いつくけど。
そんな中、星海坊主さんの中の人が、
抜群イケボのジュリアス様、もとい、速水さんで。
もうね、
あのイケボで
アテンションうんこプリーズ
言われた日には、
色々な感情がない交ぜになって
心の中で涙出ました。
あれは衝撃でした…本当に。
声優さんは凄いです…。
衝撃でしたが、星海坊主篇、好きです。
他にも…ミツバ篇とか、たま篇とかも好きでした。
前々から見てみたかった、『SPLIT』見ました。
『シックス・センス』の、シャマラン監督です。
多重人格者に誘拐された3人の少女が、如何にして逃げ出すか?
だがしかし、その誘拐犯には知られざる24人目の人格があって…。という話。
ただただ、まかぼいさんが素晴らしかった。
多重人格を完璧に演じ分けている。
表情を見ただけで、あ、今このキャラだな、ってのが、わかる。
まかぼいさんすげー。
ストーリーは、色々な部分が不鮮明で、ちょっともやもや。
何故ビーストはそう考えるに至ったのか、
何故ヘドウィグは照明を得られるようになったのか、
何故人格のうち3人は、ビーストを信奉するのか、
など、もうちょっと説明が欲しかったなぁ、と。
シックス・センスの時も思いましたが、
這い寄る不安、
の描写が抜群に上手い。
ケイシー(誘拐された少女の一人。孤独で周りに馴染めずにいる)の過去のシーンで、
叔父が森の中でケイシーに、こっちにおいで、って言うシーン。
その、何とも言えない、嫌な感じが、凄い。
んで、シーンが進んで、叔父が上半身裸になっている。
それだけで、
ケイシーの酷い過去が知れて、
うわああああああ…ってなる。
森の紅葉が美しいのがまた、対比としてえぐさを引き立たせている。
しかも、ケイシーの辛い現状は、多重人格者が逮捕されても、
何も変わらず続くっぽいんですよ…。
全体的に救いが無い。
ともあれ、まかぼいさん好きは見て損は無いと思います。
追記。
ごめんなさい。
肝心な点を間違えていた。
誘拐犯は逮捕されていません。まかぼいさん、逃げています。
なので、本当に救いが無いです。
『シックス・センス』の、シャマラン監督です。
多重人格者に誘拐された3人の少女が、如何にして逃げ出すか?
だがしかし、その誘拐犯には知られざる24人目の人格があって…。という話。
ただただ、まかぼいさんが素晴らしかった。
多重人格を完璧に演じ分けている。
表情を見ただけで、あ、今このキャラだな、ってのが、わかる。
まかぼいさんすげー。
ストーリーは、色々な部分が不鮮明で、ちょっともやもや。
何故ビーストはそう考えるに至ったのか、
何故ヘドウィグは照明を得られるようになったのか、
何故人格のうち3人は、ビーストを信奉するのか、
など、もうちょっと説明が欲しかったなぁ、と。
シックス・センスの時も思いましたが、
這い寄る不安、
の描写が抜群に上手い。
ケイシー(誘拐された少女の一人。孤独で周りに馴染めずにいる)の過去のシーンで、
叔父が森の中でケイシーに、こっちにおいで、って言うシーン。
その、何とも言えない、嫌な感じが、凄い。
んで、シーンが進んで、叔父が上半身裸になっている。
それだけで、
ケイシーの酷い過去が知れて、
うわああああああ…ってなる。
森の紅葉が美しいのがまた、対比としてえぐさを引き立たせている。
しかも、ケイシーの辛い現状は、多重人格者が逮捕されても、
何も変わらず続くっぽいんですよ…。
全体的に救いが無い。
ともあれ、まかぼいさん好きは見て損は無いと思います。
追記。
ごめんなさい。
肝心な点を間違えていた。
誘拐犯は逮捕されていません。まかぼいさん、逃げています。
なので、本当に救いが無いです。
