++Diary++
その時その時嵌まっているゲーム、アニメ、漫画語りや、日常のグダグダをたらりたらり、もたりもたりと。
喰種語り。
ウタさんを初めて見た時。
わ~カッコいい!とか、
見た目が怖いとか思うより先に、
描くのが大変そうだな。
と真っ先に思った。
200%絵師さんとレイヤーさん泣かせだよなぁあのビジュアル。
大好きですけど。
アニメグルリ語り。
オウルのぶっこわれ具合が堪らない。
アヤト君がカッコイイ。
ウタさんのマスク越しのボイスが
只管、卑怯。
これ、ね。
櫻井さんボイス(イケボVer.)でこれはあかん…。
そして櫻井さんの声(イケボVer.)は何故これほど心地よいのか謎。
ほぼ全女が落ちるボイス。
なんかこう、全方向にヒットするちょうどいい周波数なのかな。
黄金比みたいな。
あ。おナッツへの
「エロ汚いボディしやがって」
が聞けて満足です。
うーん…あと、これはどうしようもない事なんだろうけれど…
グルリは基本バトル漫画なので
もうちょっとこう…バトルを丁寧に描いてくれると嬉しいんだけれど…。
時々歯痒く感じる時がある…。
予算が無いんだろうなぁ…。
オウル対琲世はどんな感じだろう…。
今更ですが先週のヤンジャングルリ語り。
というよりウタさん語り。
畳みます。
ウタさんを初めて見た時。
わ~カッコいい!とか、
見た目が怖いとか思うより先に、
描くのが大変そうだな。
と真っ先に思った。
200%絵師さんとレイヤーさん泣かせだよなぁあのビジュアル。
大好きですけど。
アニメグルリ語り。
オウルのぶっこわれ具合が堪らない。
アヤト君がカッコイイ。
ウタさんのマスク越しのボイスが
只管、卑怯。
これ、ね。
櫻井さんボイス(イケボVer.)でこれはあかん…。
そして櫻井さんの声(イケボVer.)は何故これほど心地よいのか謎。
ほぼ全女が落ちるボイス。
なんかこう、全方向にヒットするちょうどいい周波数なのかな。
黄金比みたいな。
あ。おナッツへの
「エロ汚いボディしやがって」
が聞けて満足です。
うーん…あと、これはどうしようもない事なんだろうけれど…
グルリは基本バトル漫画なので
もうちょっとこう…バトルを丁寧に描いてくれると嬉しいんだけれど…。
時々歯痒く感じる時がある…。
予算が無いんだろうなぁ…。
オウル対琲世はどんな感じだろう…。
今更ですが先週のヤンジャングルリ語り。
というよりウタさん語り。
畳みます。
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管理人、最近アプリゲームは専らデスチャを遊んでいるのですが、
また今回のイベント(ラグナブレイク)の
新キャラが
堪らんのです。
バストの喋り方超可愛い…自分をおばあちゃん呼ばわりするのも堪らぬ…。
以前のラグナブレイクの時の…あの子…名前忘れた…
機関銃ぶっ放して主人公を追いかける女の子も悶えるレベルで声が可愛かったんだよなぁ。
あとあれですよ
ホルス。
絆MAXにすると
亀甲縛りになるとか
ドストライク過ぎるわ…!
色々刺さり過ぎて血まみれになるわ…!
サンタクロースとルドルフに続き堪らぬキャラがどんどん増えていく…。
デスチャは本当に男女ともキャラクターが魅力的過ぎて…(〃▽〃)
今度公式でアクリルスタンドが出るらしいのですが、
ランフェイ姐さんがガチで欲しい。
ランフェイ姐さん…女性キャラの中で一番好きです。
ミステリアスで落ち着いた口調でナイスバディで大人の女性って感じで…
ドツボです。
これ、アニメイトとかで売ってくれないかなぁ…。
あと、抱き枕カバーはグッズあるあるですが、
そのキャラクターに
男の娘マヤウェルを起用するあたり、
制作者に業の深い方がいらっしゃるなぁと。
そのガッツに驚嘆します。
マジいつか、画集、出たら、買う。
また今回のイベント(ラグナブレイク)の
新キャラが
堪らんのです。
バストの喋り方超可愛い…自分をおばあちゃん呼ばわりするのも堪らぬ…。
以前のラグナブレイクの時の…あの子…名前忘れた…
機関銃ぶっ放して主人公を追いかける女の子も悶えるレベルで声が可愛かったんだよなぁ。
あとあれですよ
ホルス。
絆MAXにすると
亀甲縛りになるとか
ドストライク過ぎるわ…!
色々刺さり過ぎて血まみれになるわ…!
サンタクロースとルドルフに続き堪らぬキャラがどんどん増えていく…。
デスチャは本当に男女ともキャラクターが魅力的過ぎて…(〃▽〃)
今度公式でアクリルスタンドが出るらしいのですが、
ランフェイ姐さんがガチで欲しい。
ランフェイ姐さん…女性キャラの中で一番好きです。
ミステリアスで落ち着いた口調でナイスバディで大人の女性って感じで…
ドツボです。
これ、アニメイトとかで売ってくれないかなぁ…。
あと、抱き枕カバーはグッズあるあるですが、
そのキャラクターに
男の娘マヤウェルを起用するあたり、
制作者に業の深い方がいらっしゃるなぁと。
そのガッツに驚嘆します。
マジいつか、画集、出たら、買う。
管理人、昨日、一昨日と、
母上に誘われ、旅行に行ってきました。
北の方です(語彙力と地理の無さよ)。
どうでもよくはない話ですが、
旅行から帰ってきた翌日の、
洗濯物の量の多さは、
夏草や兵どもが夢の跡感
半端ないっすよね。
桜をたくさん見てきました。
雪も見られて満足さんです。
これは多分北上公園(岩手県)。
船に書いてあるから多分じゃないな。
こちらは殆ど桜が散っていました。
が、のんびりできました。
出店が沢山あって(的屋みたいな怪しい雰囲気じゃない)、
つぶがいやら牛タンつくねやらきりたんぽやらを食べました。
どれも美味しかったです。
後で知ったのですが、北上コロッケが有名だそうです。
今度食べたいな。
これは…多分撮影日時から角館(秋田県)。
こちらは桜が今が咲き時でした。
数年前にもこちらの武家屋敷通りには来たのですが、
その時は散策時間が短いうえに夏だったのでほぼほぼ周れなかったのですが、
今回はたっぷり時間があったのでうろちょろしました。
武家屋敷の一つ、石黒家を訪ねました(入館料400円)。
こちらは現在も末裔の方々が暮らしており、
その居室の一部を一般公開されています。
数百年も前から同じ屋敷…凄いなぁ。
欄間の意匠が素晴らしかったです。
当時の資料も沢山残っていて、
こう、上手く言えないのですが、
昔の人々の暮らしに思いを馳せたり。
個人的に、お屋敷の中で売られていたお香の香りが凄く良い香りでした。
優しくて甘い匂い。
ぽやぽやして買いそびれたのですが、
いつかまた行けたら、お香立てとお香置きとお香を纏めて買いたいなぁ。
こちらは宿泊先で夕飯後館内をぷらぷらしていたら、
スキー場への入り口を見つけて。
(おお…ここはスキー場直結なのか…)と眺めていたら、
旅館の方がご厚意で扉を開けてくれて。
開けた瞬間の冷えた空気と、
誰もいないスキー場。
やっぱり、人がいないと寂しいや。
これから春スキーも行われるそうです。
スキーかぁ…。懐かしいなぁ。
冬はさぞこの旅館ももっと賑わうのだろうなぁ。
んあ。
ここの旅館が、今まで覚えている旅館の中では、
一番料理が美味しかったです。
手作り料理堪らぬ…目の前で料理してくれて出来立て堪らぬ…。
あと、めちゃんこ美味しかったのが
『安比高原 雪解け白樺樹液』
これ、樹液なのにミネラルウォーターみたいで、でもほんのり甘くて、
すんごく美味しかったです。
毎朝一杯飲みたい。
ネットで今日調べたけれど売っていないっぽい…。
ふるさと納税で2万円で見つけた…。
んー…でもめちゃめちゃ手がかかっているので、妥当な値段なんだろうなぁ。
どうしても忘れられなかったら買おう。
弘前公園(青森県)にも行ったのですが、
桜が満開だったのですが、
素晴らしかったのですが、
人がアホみたいにいたのでちょっとくたびれました。
写真は割愛。
歩き疲れたあたりで売られていた、
リンゴジュース(小サイズ100円)が
めちゃめちゃ美味しかった。
今まで飲んだどのリンゴジュースよりも濃くて甘くて美味しかった。
こちらは奥入瀬渓流(青森県)。
沢山あった滝のうちの一つ。滝の名称は忘れました。
ちょっと歩いただけで
ずへぇーずへぇー息切れが半端ない管理人はそろそろマジで体力づくりを再開させなきゃな、と思った次第。
歩くのは大変でしたが、今回の旅行で一番気に入った場所かも。
人は少なくて、
苔むす岩は静かで、
雑な感想を述べるならば
ジブリって感じです。
絶えず流れる水の音。
聞いた事の無い鳥の声。
倒れたままの苔塗れの樹木。
どうやったらこうなったのか見当もつかない絶壁。
こう、何と言うか、上手く言えないのですが、
弘前公園のお城の周りの、大きな石畳一つ一つや、
石黒家で見た文献や医療器具の数々を見ると、
その当時、どうやって人間は暮らしていたんだろうと思うと、
不思議な感覚になります。
だって、あんなに大きな石畳を、機械の無い時代、どうやって人間が手作業で積んだんだろう。
どんな犠牲を払ったんだろう。
薬秤を、匙を、どんな人が、どんな人のために使ったんだろう。
どんな風に人間は、いつから、生きていたんだろう。
そして、石畳たちは、
物言わぬ木々は、
川は、
岩は、
どんな世界を見てきたんだろう。
私達よりも、ずっとずっと長く長く、この世界で生きている彼らは、
何を内包しているんだろう。
叶うなら、倒れるようにそれらを私も見てみたい。
きっと情報量の多さに感性が壊れてしまうかもしれないけれど、
それでも私は見てみたい。
そんな事を、大きな自然を前にするとぼんやり考えます。
昔から、
余りにも綺麗な自然を目にすると、
それらに溶けて消えてしまえたらどんなに幸せだろうと考えます。
死にたいわけじゃなく、
溶けて消えてしまいたいんです。
シリアスついでにもう一つ。
これも昔からの管理人の癖なのですが、
旅行の最終日、ホテルで眠りにつく前には、必ず悲しみに襲われます。
それは、昔は、純粋に、
楽しいこのひと時が、目が覚めたらもう終わってしまうという悲しみから。
今は、
嗚呼、もうこのホテルには来る事はきっと無いんだろうなぁという侘しさから。
小さい頃は本当によく悲しくて布団に入って泣いていたなぁ。
母にそんな事を眠る前、ぽつぽつ話したら、
「今度はまた新しい場所に泊まれる、楽しみだなぁと母さんは考えるよ」
と言われて、嗚呼、そういう視点もあるんだなぁと。
いつか忘れてしまうけれど、
それまでは覚えていたいな。
そんなわけで、
楽しい旅行でした。
美味しい物沢山。
おまけ
確か発荷峠(秋田県)にあった残雪。
カチコチなのかと思ったら、ふわふわサクサクしていました。
思わずジャケ買いした職場用のお土産。
リンゴクッキーだそうです。美味しいといいなぁ。
裏表紙。
背表紙。
凝っているなぁ。
母上に誘われ、旅行に行ってきました。
北の方です(語彙力と地理の無さよ)。
どうでもよくはない話ですが、
旅行から帰ってきた翌日の、
洗濯物の量の多さは、
夏草や兵どもが夢の跡感
半端ないっすよね。
桜をたくさん見てきました。
雪も見られて満足さんです。
これは多分北上公園(岩手県)。
船に書いてあるから多分じゃないな。
こちらは殆ど桜が散っていました。
が、のんびりできました。
出店が沢山あって(的屋みたいな怪しい雰囲気じゃない)、
つぶがいやら牛タンつくねやらきりたんぽやらを食べました。
どれも美味しかったです。
後で知ったのですが、北上コロッケが有名だそうです。
今度食べたいな。
これは…多分撮影日時から角館(秋田県)。
こちらは桜が今が咲き時でした。
数年前にもこちらの武家屋敷通りには来たのですが、
その時は散策時間が短いうえに夏だったのでほぼほぼ周れなかったのですが、
今回はたっぷり時間があったのでうろちょろしました。
武家屋敷の一つ、石黒家を訪ねました(入館料400円)。
こちらは現在も末裔の方々が暮らしており、
その居室の一部を一般公開されています。
数百年も前から同じ屋敷…凄いなぁ。
欄間の意匠が素晴らしかったです。
当時の資料も沢山残っていて、
こう、上手く言えないのですが、
昔の人々の暮らしに思いを馳せたり。
個人的に、お屋敷の中で売られていたお香の香りが凄く良い香りでした。
優しくて甘い匂い。
ぽやぽやして買いそびれたのですが、
いつかまた行けたら、お香立てとお香置きとお香を纏めて買いたいなぁ。
こちらは宿泊先で夕飯後館内をぷらぷらしていたら、
スキー場への入り口を見つけて。
(おお…ここはスキー場直結なのか…)と眺めていたら、
旅館の方がご厚意で扉を開けてくれて。
開けた瞬間の冷えた空気と、
誰もいないスキー場。
やっぱり、人がいないと寂しいや。
これから春スキーも行われるそうです。
スキーかぁ…。懐かしいなぁ。
冬はさぞこの旅館ももっと賑わうのだろうなぁ。
んあ。
ここの旅館が、今まで覚えている旅館の中では、
一番料理が美味しかったです。
手作り料理堪らぬ…目の前で料理してくれて出来立て堪らぬ…。
あと、めちゃんこ美味しかったのが
『安比高原 雪解け白樺樹液』
これ、樹液なのにミネラルウォーターみたいで、でもほんのり甘くて、
すんごく美味しかったです。
毎朝一杯飲みたい。
ネットで今日調べたけれど売っていないっぽい…。
ふるさと納税で2万円で見つけた…。
んー…でもめちゃめちゃ手がかかっているので、妥当な値段なんだろうなぁ。
どうしても忘れられなかったら買おう。
弘前公園(青森県)にも行ったのですが、
桜が満開だったのですが、
素晴らしかったのですが、
人がアホみたいにいたのでちょっとくたびれました。
写真は割愛。
歩き疲れたあたりで売られていた、
リンゴジュース(小サイズ100円)が
めちゃめちゃ美味しかった。
今まで飲んだどのリンゴジュースよりも濃くて甘くて美味しかった。
こちらは奥入瀬渓流(青森県)。
沢山あった滝のうちの一つ。滝の名称は忘れました。
ちょっと歩いただけで
ずへぇーずへぇー息切れが半端ない管理人はそろそろマジで体力づくりを再開させなきゃな、と思った次第。
歩くのは大変でしたが、今回の旅行で一番気に入った場所かも。
人は少なくて、
苔むす岩は静かで、
雑な感想を述べるならば
ジブリって感じです。
絶えず流れる水の音。
聞いた事の無い鳥の声。
倒れたままの苔塗れの樹木。
どうやったらこうなったのか見当もつかない絶壁。
こう、何と言うか、上手く言えないのですが、
弘前公園のお城の周りの、大きな石畳一つ一つや、
石黒家で見た文献や医療器具の数々を見ると、
その当時、どうやって人間は暮らしていたんだろうと思うと、
不思議な感覚になります。
だって、あんなに大きな石畳を、機械の無い時代、どうやって人間が手作業で積んだんだろう。
どんな犠牲を払ったんだろう。
薬秤を、匙を、どんな人が、どんな人のために使ったんだろう。
どんな風に人間は、いつから、生きていたんだろう。
そして、石畳たちは、
物言わぬ木々は、
川は、
岩は、
どんな世界を見てきたんだろう。
私達よりも、ずっとずっと長く長く、この世界で生きている彼らは、
何を内包しているんだろう。
叶うなら、倒れるようにそれらを私も見てみたい。
きっと情報量の多さに感性が壊れてしまうかもしれないけれど、
それでも私は見てみたい。
そんな事を、大きな自然を前にするとぼんやり考えます。
昔から、
余りにも綺麗な自然を目にすると、
それらに溶けて消えてしまえたらどんなに幸せだろうと考えます。
死にたいわけじゃなく、
溶けて消えてしまいたいんです。
シリアスついでにもう一つ。
これも昔からの管理人の癖なのですが、
旅行の最終日、ホテルで眠りにつく前には、必ず悲しみに襲われます。
それは、昔は、純粋に、
楽しいこのひと時が、目が覚めたらもう終わってしまうという悲しみから。
今は、
嗚呼、もうこのホテルには来る事はきっと無いんだろうなぁという侘しさから。
小さい頃は本当によく悲しくて布団に入って泣いていたなぁ。
母にそんな事を眠る前、ぽつぽつ話したら、
「今度はまた新しい場所に泊まれる、楽しみだなぁと母さんは考えるよ」
と言われて、嗚呼、そういう視点もあるんだなぁと。
いつか忘れてしまうけれど、
それまでは覚えていたいな。
そんなわけで、
楽しい旅行でした。
美味しい物沢山。
おまけ
確か発荷峠(秋田県)にあった残雪。
カチコチなのかと思ったら、ふわふわサクサクしていました。
思わずジャケ買いした職場用のお土産。
リンゴクッキーだそうです。美味しいといいなぁ。
裏表紙。
背表紙。
凝っているなぁ。
イベントだと1500円の薄い本が
委託だと約2500円するのは何故なのだろう…。
再録は分厚くて保管の際幅を取るから…?
送料がその分かかるとか…?
いつも、どのジャンルでも、再録だけべらぼうに高いんすよね。
イベント行っていた頃は空気を吸う吐くの如く再録買っていたけれど、
どうしても1000円も開きがあると
(描き下ろし以外は全部持っているから良いか~)と思います。
委託だと約2500円するのは何故なのだろう…。
再録は分厚くて保管の際幅を取るから…?
送料がその分かかるとか…?
いつも、どのジャンルでも、再録だけべらぼうに高いんすよね。
イベント行っていた頃は空気を吸う吐くの如く再録買っていたけれど、
どうしても1000円も開きがあると
(描き下ろし以外は全部持っているから良いか~)と思います。
ここいらへんの仕組みがわかると色々面白いんだろうし、
このモヤモヤが解消されて、納得の上で委託で買えるんだろうなぁ。
わかるためには管理人がサークルになって委託通販をしなければならないので
まず無理ですけれどね。
サークルさん達は日常生活を送りながら
ネタだしして
作って
装丁デザインして
印刷所に注文かけて
イベ会場に発送して
当日イベントで売られるんですよね…。
ほんともう、凄いの極み。
これを全部一人でやるとか、考えただけでちびります。
このモヤモヤが解消されて、納得の上で委託で買えるんだろうなぁ。
わかるためには管理人がサークルになって委託通販をしなければならないので
まず無理ですけれどね。
サークルさん達は日常生活を送りながら
ネタだしして
作って
装丁デザインして
印刷所に注文かけて
イベ会場に発送して
当日イベントで売られるんですよね…。
ほんともう、凄いの極み。
これを全部一人でやるとか、考えただけでちびります。
なお、管理人はイベと委託の開きが500円、とかなら普通に買います。
700円でも…買うなぁ。
四桁と三桁の差は大きいな、と思う瞬間。
700円でも…買うなぁ。
四桁と三桁の差は大きいな、と思う瞬間。
グルリ話。
管理人、ここ半年くらいはやんじゃん本誌を買っていなくて。
純粋に置き場がかなり圧迫されているのと、グルリ熱が程よい温度になったので。
ですが、グルリの最新話だけは、一週間遅れで公式サイトで公開してくださるので、こちらを必ず読んでいて。
昨日、その最新話を寝る前に読んだら。
最後のコマのウタさんに
全部持ってかれて。
こんなに漫画でド興奮するのいつぶりだろうってくらいテンションが上がってしまい。
も、昨日、
なかなか寝付けなくって。
流石にこれは今すぐ続きが読みたい、となり、
本日はDINER3巻購入と一緒に喜び勇んで久しぶりにやんじゃん本誌を購入。
本誌のネタバレは畳むのですが、その前に公式で公開されている度肝抜かれた回についてお話をば。
ホント、最後の直前まで、普通にハラハラドキドキしながら読んでいました。
清子さん…凛としているなぁとか、
嗚呼…これ以上皆を痛めつけるのはやめておくれエト…とか、
ドナートさんともんあーさん(=亜門さん)の夢のカード…!とか。
そういえば、エトは明確に死んだ描写が無かったのでもしかしたら生きているのかなぁ…生きていたらちょっと嬉しいなぁ…金木君とまた語らってほしい…思っていたのですが、
なんとも惨い形で復活してきたなぁと。
んで、最後の最後に
ウタさんの
あの心の底から楽しそうな笑顔ですよ。
ああああああああ…愈々貴方の取り澄ました仮面が剥がれるのね…。
と、
心の底からゾクゾクしました。
あまりにもあの笑顔が堪らなさ過ぎて。
んで。基本本屋さんに並んでいる週刊誌って、その週の分しかなくて。
ですが、ネットで探してみたらバックナンバー売っていて。
雑誌置く場所ホントみっちみちなのに、
あの笑顔たった一コマを本誌で取っておきたいがために、
思わずぽちりました。
……流石にちょっと、久しぶりに自分の中の狂気を見た気がします。
てか今のご時世、バックナンバーがこんなに簡単に手に入るなんて、本当にありがたいなぁ。
さて、本誌グルリ感想は以下、畳みます。
管理人、ここ半年くらいはやんじゃん本誌を買っていなくて。
純粋に置き場がかなり圧迫されているのと、グルリ熱が程よい温度になったので。
ですが、グルリの最新話だけは、一週間遅れで公式サイトで公開してくださるので、こちらを必ず読んでいて。
昨日、その最新話を寝る前に読んだら。
最後のコマのウタさんに
全部持ってかれて。
こんなに漫画でド興奮するのいつぶりだろうってくらいテンションが上がってしまい。
も、昨日、
なかなか寝付けなくって。
流石にこれは今すぐ続きが読みたい、となり、
本日はDINER3巻購入と一緒に喜び勇んで久しぶりにやんじゃん本誌を購入。
本誌のネタバレは畳むのですが、その前に公式で公開されている度肝抜かれた回についてお話をば。
ホント、最後の直前まで、普通にハラハラドキドキしながら読んでいました。
清子さん…凛としているなぁとか、
嗚呼…これ以上皆を痛めつけるのはやめておくれエト…とか、
ドナートさんともんあーさん(=亜門さん)の夢のカード…!とか。
そういえば、エトは明確に死んだ描写が無かったのでもしかしたら生きているのかなぁ…生きていたらちょっと嬉しいなぁ…金木君とまた語らってほしい…思っていたのですが、
なんとも惨い形で復活してきたなぁと。
んで、最後の最後に
ウタさんの
あの心の底から楽しそうな笑顔ですよ。
ああああああああ…愈々貴方の取り澄ました仮面が剥がれるのね…。
と、
心の底からゾクゾクしました。
あまりにもあの笑顔が堪らなさ過ぎて。
んで。基本本屋さんに並んでいる週刊誌って、その週の分しかなくて。
ですが、ネットで探してみたらバックナンバー売っていて。
雑誌置く場所ホントみっちみちなのに、
あの笑顔たった一コマを本誌で取っておきたいがために、
思わずぽちりました。
……流石にちょっと、久しぶりに自分の中の狂気を見た気がします。
てか今のご時世、バックナンバーがこんなに簡単に手に入るなんて、本当にありがたいなぁ。
さて、本誌グルリ感想は以下、畳みます。

