++Diary++
その時その時嵌まっているゲーム、アニメ、漫画語りや、日常のグダグダをたらりたらり、もたりもたりと。
ただいまって言って。
お帰りって言うから。
抱きしめて。
頭を撫でて。
良い子だって言って。
要る子だって言って。
そうしてただ手を繋いで
一緒に家に帰って欲しかった。
私が本当に欲しかったものは、
ただ、これだけだった。
お帰りって言うから。
抱きしめて。
頭を撫でて。
良い子だって言って。
要る子だって言って。
そうしてただ手を繋いで
一緒に家に帰って欲しかった。
私が本当に欲しかったものは、
ただ、これだけだった。
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ずっと、口に出したいけれど、口が重かった事。
ぼんやりとした、私の考えです。
数年前に思った事。
タイトルは
『コンフィデンスマンJP劇場版、1作目と2作目を見て思ったこと。』
重い話なので畳みます。
ぼんやりとした、私の考えです。
数年前に思った事。
タイトルは
『コンフィデンスマンJP劇場版、1作目と2作目を見て思ったこと。』
重い話なので畳みます。
すみません、愚痴です。
今日、叔母から電話がかかってきて。
お喋りをしていたら、
叔母の背後に年子の従姉妹が居て。
その従姉妹、デキ婚して結構遠い他県に旦那の転勤で一緒に移ったのですが、
何故か頻繁に自分と子供だけ叔母の家に帰ってきていて。
別にそれは、正直健全な形では無いとは思いますが、
よその家の事に口を出す気は無いので良いんです。
で、私が叔母と、今度遊びに行くよと、
話している後ろで、従姉妹が、
来なよ、
どうせ暇でしょ。
って言ってきて。
管理人、この言葉にすっごくムカッ腹が立って。
その場はやんわりと、いやー、仕事始まったばかりで疲れているから、また今度ね、って言ったんですけど、
なんかこう、この従姉妹って、本当に、
人がこう言われたら嫌な気分になるだろうなっていう、発想が、欠落しているなって。
いやー、やりたいことがあるんだよ。
買ったばかりのBlu-ray見たい。
ゲームしたい。
こう言うと、なんで大抵の一般の人って、
じゃぁ暇じゃん
って言うんだろう。
暇じゃねーよ。
私にとってはBlu-rayを見たりゲームすることは立派な用事であって、
やりたいことなんだよ。
私の用事の有無をてめーの尺度で計ってんじゃねーよ。
って、本当に心底、昔から思う。
年子の従姉妹に、昔から、時折、
暇でしょ、って、言われます。
私、どんだけ暇してるように思われてるんだろう…。
あと管理人は、この従姉妹の背景にも苛立っているのもあって、余計ムカッ腹が立つんだよな、とも自覚しています。
従姉妹は、管理人が当時なりたくてもなれなくて、諦めた正社員になったのに、
数年経って辞めて。
や、そこは、色々しんどかったんだろうな、と思うので良いんですけど。
その後は数年間全く働かず、親のすねをかじって生きて。
結局、正社員として働いていた頃に社内恋愛していた人とダラダラ付き合って、
子供が出来たから、結婚、という流れを経ていて。
勿論、今は子育てで大変だとは思うんですけど、
そういう、のんべんだらりと生きていた従姉妹なので、物凄く…
てめーほど暇してねーよ。
って、喉元まで言葉が出かかる。
なんか、ここまで書いていて、気付きました。
小さい頃から両親からちやほやされて生きて、
愛されるのが当たり前で生きて、
我が儘に育って、
録に社会に出ていないで、
ダラダラ生きていける、
この、年子の従姉妹が、
管理人は、
嗚呼
嫌いなんだって。
そーだよ、
嫌いなんだから、会いに行く必要なんて無いんだ。
あーーーーー、すっきりした。
この間、五つ上の従姉妹の家に遊びに行ったら(二人は姉妹)、
年子の従姉妹は、姉である従姉妹にも、
色々心ない言葉を言い続けていたみたいで。
管理人が大好きな、可愛い、子供らしい従姉妹の坊やの事まで、
酷く言っていたみたいで。
肉親同士でも、言っていい事と悪いことがあるだろ…!
と、憤りました。
すみません、愚痴が過ぎました。
とりあえず、年子の従姉妹の子供が、まっすぐ育ってくれる事を願うばかりです。
なお、五つ上の従姉妹の家に遊びに行った話は、
書こうとしたものの、
ただただ
坊やが可愛い
しか書かなさそうなので冷静になってやめました。
はーーーー…坊や可愛い。
ポケモンの話になると超饒舌になる…。
恐竜の事も目キラキラさせながら話す…。
お小遣あげたら、大事な時用のお財布に仕舞うんですよ…。
んんんんんっ…可愛い…!
今日、叔母から電話がかかってきて。
お喋りをしていたら、
叔母の背後に年子の従姉妹が居て。
その従姉妹、デキ婚して結構遠い他県に旦那の転勤で一緒に移ったのですが、
何故か頻繁に自分と子供だけ叔母の家に帰ってきていて。
別にそれは、正直健全な形では無いとは思いますが、
よその家の事に口を出す気は無いので良いんです。
で、私が叔母と、今度遊びに行くよと、
話している後ろで、従姉妹が、
来なよ、
どうせ暇でしょ。
って言ってきて。
管理人、この言葉にすっごくムカッ腹が立って。
その場はやんわりと、いやー、仕事始まったばかりで疲れているから、また今度ね、って言ったんですけど、
なんかこう、この従姉妹って、本当に、
人がこう言われたら嫌な気分になるだろうなっていう、発想が、欠落しているなって。
いやー、やりたいことがあるんだよ。
買ったばかりのBlu-ray見たい。
ゲームしたい。
こう言うと、なんで大抵の一般の人って、
じゃぁ暇じゃん
って言うんだろう。
暇じゃねーよ。
私にとってはBlu-rayを見たりゲームすることは立派な用事であって、
やりたいことなんだよ。
私の用事の有無をてめーの尺度で計ってんじゃねーよ。
って、本当に心底、昔から思う。
年子の従姉妹に、昔から、時折、
暇でしょ、って、言われます。
私、どんだけ暇してるように思われてるんだろう…。
あと管理人は、この従姉妹の背景にも苛立っているのもあって、余計ムカッ腹が立つんだよな、とも自覚しています。
従姉妹は、管理人が当時なりたくてもなれなくて、諦めた正社員になったのに、
数年経って辞めて。
や、そこは、色々しんどかったんだろうな、と思うので良いんですけど。
その後は数年間全く働かず、親のすねをかじって生きて。
結局、正社員として働いていた頃に社内恋愛していた人とダラダラ付き合って、
子供が出来たから、結婚、という流れを経ていて。
勿論、今は子育てで大変だとは思うんですけど、
そういう、のんべんだらりと生きていた従姉妹なので、物凄く…
てめーほど暇してねーよ。
って、喉元まで言葉が出かかる。
なんか、ここまで書いていて、気付きました。
小さい頃から両親からちやほやされて生きて、
愛されるのが当たり前で生きて、
我が儘に育って、
録に社会に出ていないで、
ダラダラ生きていける、
この、年子の従姉妹が、
管理人は、
嗚呼
嫌いなんだって。
そーだよ、
嫌いなんだから、会いに行く必要なんて無いんだ。
あーーーーー、すっきりした。
この間、五つ上の従姉妹の家に遊びに行ったら(二人は姉妹)、
年子の従姉妹は、姉である従姉妹にも、
色々心ない言葉を言い続けていたみたいで。
管理人が大好きな、可愛い、子供らしい従姉妹の坊やの事まで、
酷く言っていたみたいで。
肉親同士でも、言っていい事と悪いことがあるだろ…!
と、憤りました。
すみません、愚痴が過ぎました。
とりあえず、年子の従姉妹の子供が、まっすぐ育ってくれる事を願うばかりです。
なお、五つ上の従姉妹の家に遊びに行った話は、
書こうとしたものの、
ただただ
坊やが可愛い
しか書かなさそうなので冷静になってやめました。
はーーーー…坊や可愛い。
ポケモンの話になると超饒舌になる…。
恐竜の事も目キラキラさせながら話す…。
お小遣あげたら、大事な時用のお財布に仕舞うんですよ…。
んんんんんっ…可愛い…!
今回のブログは多分説教臭いです。
あと凄く、どうでもいい。
ここ数日で、ちょっとだけモヤッとした事。
立て続けにネガティブですが、ネガティブ収めでご容赦ください。
この間、えぬえいちけーで。
子犬が我が家にやってきた、的な番組をやっていて。
途中から見たのですが、
家族皆に愛された先住民(?)わんこの所に、
突然、新しい元気いっぱい子犬がやってきて、
色々先住民わんこが脅かされつつも少しずつ皆が家族になっていく、
というお話で。
管理人は、
は~~~~~ん、わんこってこんな表情豊かなのね~。コロコロされている先住民わんこ可愛いわ~(*´∀`*)キャワワ
とか、
先住民わんこ、子犬におもちゃ取られるわペース崩されるわ大変だなぁ。
でもこうやって少しずつ家族になっていくの…尊いわ…。
などと思っていました。
んで、安直に、他にどんなわんこたちの話がやっていたのか見たくて、
ついったー開いたら。
このわんこの飼い主のある発言が、
物凄く叩かれていたんですよ。
ん???
って思って。
何だったかな…確か、飼い主が先住民わんこが居るけれど、それでも子犬を飼おうとしたきっかけは、
ペットロスになってしまった時の悲しみの深さを考えて、新しく飼いましたって発言だったかな。
んでそれに対してついったーでは、
自分のペットロスが怖いからって新しい犬を飼うとか、ペットを玩具としか考えていない
とか、
先住民わんこが可愛そう。この飼い主とは分かり合えない
とか。
管理人は、あ~、そんな風に考えて子犬を飼ったんだなぁという程度でしか考えていませんでした。
ある程度スクロールしても、その番組の面白さを語った呟きではなく、
その発言のみを叩く呟きが続いて、
私が見たい呟きは無いなぁ、と思って、閉じました。
んで。また別日に。
今度は全く別件で、渋谷の真ん中でフリーハグをしてみた、という動画を見つけて。
ゆーちゅーぶまで飛んで、完全版を見ました。
それがなんとも、ほっこりして。
嗚呼…普段あんなに無関心を装っている私達だけれど、
心を開いて腕を広げれば、必ず誰かが応えてくれるんだな…人間って捨てたもんじゃないな…と目頭が熱くなって。
思わずその方の他の動画も見ました。
んで、渋谷の真ん中でフリーハグの、ゆーちゅーぶのコメントを見たら、
動画の途中で出てくる、写メだけ撮って立ち去る人の人間性を疑う
っていう、“写メだけ撮って去った人”に対する叩きコメントが結構あって。
そこでも管理人は
ん???
ってなって。
何だろう…わんこの話の飼い主叩きも、フリーハグ動画の写メ叩きも、
伝えたい事は、そこじゃないだろ。
って思ったんです。
とらえ方は人それぞれだけど…。
わんこの話は、子犬が入ってちょっと大変な時期もあったけど、結果皆幸せに暮らしています、って事が言いたいんだろうし、
フリーハグの動画は、人間って、捨てたもんじゃないんだよ、一人じゃないんだよ、
って事が言いたいんだろうと、管理人は思ったんです。
インタビューのほんの一言、
動画のほんの一コマ
を叩くために作られたわけじゃ、決して無い。
全体を通してどう感じられるのかが、重要なんじゃないのかなって。
もっと深く掘り下げれば、その飼い主がそう考えるようになった経緯は何かしら必ずあるわけで、
それを聞くとか、
写メを撮った人はどんな気持ちで撮ったかとか、
或いは、演出を盛り上げるサクラなのかもしれないとか、
“それをした人”の心理や背景は、その人しかわからないわけで。
他人が自分の定規に当てはめてとやかく言う物じゃない。
相手の気持ちに立って心理を読み解く、考えを巡らせる、というのもありますが、
今回のケースに当てはめると、一メディアに対してそこまで熱心に一々潜っていたら疲れるのであんまりやりません。
話がそれました。
なんだか最近、ほんの一部分に焦点を当てて、それを悪とみなして猛烈に叩く、
という構図が時々見かけられて、
インターネット、SNS普及に関する功罪が、悪い方に現れているなぁと思います。
他人から与えられる情報だけじゃなく、きちんと自分の目で見てから考える。
一点のみを見ず、全体、あるいは、多方面から物事を見る。
この二つはとかく忘れられがちだし、自分も一点集中しちゃう時もあるけれど、
結構忘れちゃいけない、大事な事だと思います。
語るの疲れたな。
オチはタイトルです。
本質を見誤る事なかれ。
あと凄く、どうでもいい。
ここ数日で、ちょっとだけモヤッとした事。
立て続けにネガティブですが、ネガティブ収めでご容赦ください。
この間、えぬえいちけーで。
子犬が我が家にやってきた、的な番組をやっていて。
途中から見たのですが、
家族皆に愛された先住民(?)わんこの所に、
突然、新しい元気いっぱい子犬がやってきて、
色々先住民わんこが脅かされつつも少しずつ皆が家族になっていく、
というお話で。
管理人は、
は~~~~~ん、わんこってこんな表情豊かなのね~。コロコロされている先住民わんこ可愛いわ~(*´∀`*)キャワワ
とか、
先住民わんこ、子犬におもちゃ取られるわペース崩されるわ大変だなぁ。
でもこうやって少しずつ家族になっていくの…尊いわ…。
などと思っていました。
んで、安直に、他にどんなわんこたちの話がやっていたのか見たくて、
ついったー開いたら。
このわんこの飼い主のある発言が、
物凄く叩かれていたんですよ。
ん???
って思って。
何だったかな…確か、飼い主が先住民わんこが居るけれど、それでも子犬を飼おうとしたきっかけは、
ペットロスになってしまった時の悲しみの深さを考えて、新しく飼いましたって発言だったかな。
んでそれに対してついったーでは、
自分のペットロスが怖いからって新しい犬を飼うとか、ペットを玩具としか考えていない
とか、
先住民わんこが可愛そう。この飼い主とは分かり合えない
とか。
管理人は、あ~、そんな風に考えて子犬を飼ったんだなぁという程度でしか考えていませんでした。
ある程度スクロールしても、その番組の面白さを語った呟きではなく、
その発言のみを叩く呟きが続いて、
私が見たい呟きは無いなぁ、と思って、閉じました。
んで。また別日に。
今度は全く別件で、渋谷の真ん中でフリーハグをしてみた、という動画を見つけて。
ゆーちゅーぶまで飛んで、完全版を見ました。
それがなんとも、ほっこりして。
嗚呼…普段あんなに無関心を装っている私達だけれど、
心を開いて腕を広げれば、必ず誰かが応えてくれるんだな…人間って捨てたもんじゃないな…と目頭が熱くなって。
思わずその方の他の動画も見ました。
んで、渋谷の真ん中でフリーハグの、ゆーちゅーぶのコメントを見たら、
動画の途中で出てくる、写メだけ撮って立ち去る人の人間性を疑う
っていう、“写メだけ撮って去った人”に対する叩きコメントが結構あって。
そこでも管理人は
ん???
ってなって。
何だろう…わんこの話の飼い主叩きも、フリーハグ動画の写メ叩きも、
伝えたい事は、そこじゃないだろ。
って思ったんです。
とらえ方は人それぞれだけど…。
わんこの話は、子犬が入ってちょっと大変な時期もあったけど、結果皆幸せに暮らしています、って事が言いたいんだろうし、
フリーハグの動画は、人間って、捨てたもんじゃないんだよ、一人じゃないんだよ、
って事が言いたいんだろうと、管理人は思ったんです。
インタビューのほんの一言、
動画のほんの一コマ
を叩くために作られたわけじゃ、決して無い。
全体を通してどう感じられるのかが、重要なんじゃないのかなって。
もっと深く掘り下げれば、その飼い主がそう考えるようになった経緯は何かしら必ずあるわけで、
それを聞くとか、
写メを撮った人はどんな気持ちで撮ったかとか、
或いは、演出を盛り上げるサクラなのかもしれないとか、
“それをした人”の心理や背景は、その人しかわからないわけで。
他人が自分の定規に当てはめてとやかく言う物じゃない。
相手の気持ちに立って心理を読み解く、考えを巡らせる、というのもありますが、
今回のケースに当てはめると、一メディアに対してそこまで熱心に一々潜っていたら疲れるのであんまりやりません。
話がそれました。
なんだか最近、ほんの一部分に焦点を当てて、それを悪とみなして猛烈に叩く、
という構図が時々見かけられて、
インターネット、SNS普及に関する功罪が、悪い方に現れているなぁと思います。
他人から与えられる情報だけじゃなく、きちんと自分の目で見てから考える。
一点のみを見ず、全体、あるいは、多方面から物事を見る。
この二つはとかく忘れられがちだし、自分も一点集中しちゃう時もあるけれど、
結構忘れちゃいけない、大事な事だと思います。
語るの疲れたな。
オチはタイトルです。
本質を見誤る事なかれ。
クッソ重いタイトルですみません。
内容は暗くありません。
管理人がここ数カ月考えていた事。
きっかけは、自分の誕生日でした。
管理人、結構切りの良い年齢になって。
今まで全く何も考えてこなかったのですが、
誕生日を迎えたら、急に、
あれ…?私、このまま一生、家と仕事の往復で年取って一人ぼっちで死んでいくのかな。
って思って。
周りの友達は、結婚して子供を産んで、
何かしらの生き甲斐を見つけて、過ごしています。
でも私には、そういったイベントが起きる気配が無くて。
起こす気も無くて。
そこで初めて、
生き甲斐が無い。
生き甲斐が欲しい。
と、痛烈に思って。
このままただ淡々と、灰色の日々を消費して行ったら、
私は私を許せず、
嫌気が差して、
この世界やらなにやらに絶望し尽くして、
自死を選ぶ可能性が無きにしも非ずだ。
だが、自死は嫌だ。
痛いし怖いし色々駄目だ。
ならば、それを回避するにはどうする?
と考えて、
たった一つの考えに取り憑かれました。
それは、
自分がなりたかったものに全力で向き合ってみる。
でした。
管理人、小さい頃からの夢が、明確に二つあったんです。
一つは、過去挑戦して敗れた、ゲーム業界。
では、もう一つ。
そっちに今度は、ちゃんと向き合ってみようと。
管理人、自分で言うのも恥ずかしいですが、物凄く慎重で。
勝てない戦はしたくなくて。
無謀な事は今までやらないで生きてきました。
その夢は、どう考えても無謀で。
絶対なれるわけなくて。
どうせ恥をかくだけだって、わかっています。
私はどうしたって、凡人だから。
でも、ここで挑戦しなければ、
私は死ぬとき、絶対に後悔する。
嗚呼、あの時ああしていれば良かったなんて、
クソみたいな後悔は、少しでも減らしておきたい。
なれなくても、挑戦したその先に、得るものが必ずあるんだ。
そう思って、この間、試験を受けて。
無事に、合格しました。
次年度から、週に一回、その夢に向かって、勉強を始めます。
道の先は変わらないかもしれない。
勉強について行けるかも、凄く不安です。
でも、精いっぱい、好奇心をフル回転して、吸収して、他人の技術を盗んで、楽しんで、やってみます。
…って、あんまり自分を追い込み過ぎると潰れちゃうので、
あはは~~ん、なれなくて当然みたいな夢なんだから。
とりあえずやってみっぺ。
という、気楽さも持ち合わせつつ。
泣いても笑っても、
幸せでも不幸でも、
たった一度きりの人生です。
やりたい事、やってみます。
内容は暗くありません。
管理人がここ数カ月考えていた事。
きっかけは、自分の誕生日でした。
管理人、結構切りの良い年齢になって。
今まで全く何も考えてこなかったのですが、
誕生日を迎えたら、急に、
あれ…?私、このまま一生、家と仕事の往復で年取って一人ぼっちで死んでいくのかな。
って思って。
周りの友達は、結婚して子供を産んで、
何かしらの生き甲斐を見つけて、過ごしています。
でも私には、そういったイベントが起きる気配が無くて。
起こす気も無くて。
そこで初めて、
生き甲斐が無い。
生き甲斐が欲しい。
と、痛烈に思って。
このままただ淡々と、灰色の日々を消費して行ったら、
私は私を許せず、
嫌気が差して、
この世界やらなにやらに絶望し尽くして、
自死を選ぶ可能性が無きにしも非ずだ。
だが、自死は嫌だ。
痛いし怖いし色々駄目だ。
ならば、それを回避するにはどうする?
と考えて、
たった一つの考えに取り憑かれました。
それは、
自分がなりたかったものに全力で向き合ってみる。
でした。
管理人、小さい頃からの夢が、明確に二つあったんです。
一つは、過去挑戦して敗れた、ゲーム業界。
では、もう一つ。
そっちに今度は、ちゃんと向き合ってみようと。
管理人、自分で言うのも恥ずかしいですが、物凄く慎重で。
勝てない戦はしたくなくて。
無謀な事は今までやらないで生きてきました。
その夢は、どう考えても無謀で。
絶対なれるわけなくて。
どうせ恥をかくだけだって、わかっています。
私はどうしたって、凡人だから。
でも、ここで挑戦しなければ、
私は死ぬとき、絶対に後悔する。
嗚呼、あの時ああしていれば良かったなんて、
クソみたいな後悔は、少しでも減らしておきたい。
なれなくても、挑戦したその先に、得るものが必ずあるんだ。
そう思って、この間、試験を受けて。
無事に、合格しました。
次年度から、週に一回、その夢に向かって、勉強を始めます。
道の先は変わらないかもしれない。
勉強について行けるかも、凄く不安です。
でも、精いっぱい、好奇心をフル回転して、吸収して、他人の技術を盗んで、楽しんで、やってみます。
…って、あんまり自分を追い込み過ぎると潰れちゃうので、
あはは~~ん、なれなくて当然みたいな夢なんだから。
とりあえずやってみっぺ。
という、気楽さも持ち合わせつつ。
泣いても笑っても、
幸せでも不幸でも、
たった一度きりの人生です。
やりたい事、やってみます。

