++Diary++
その時その時嵌まっているゲーム、アニメ、漫画語りや、日常のグダグダをたらりたらり、もたりもたりと。
すみません、愚痴です。
今日、叔母から電話がかかってきて。
お喋りをしていたら、
叔母の背後に年子の従姉妹が居て。
その従姉妹、デキ婚して結構遠い他県に旦那の転勤で一緒に移ったのですが、
何故か頻繁に自分と子供だけ叔母の家に帰ってきていて。
別にそれは、正直健全な形では無いとは思いますが、
よその家の事に口を出す気は無いので良いんです。
で、私が叔母と、今度遊びに行くよと、
話している後ろで、従姉妹が、
来なよ、
どうせ暇でしょ。
って言ってきて。
管理人、この言葉にすっごくムカッ腹が立って。
その場はやんわりと、いやー、仕事始まったばかりで疲れているから、また今度ね、って言ったんですけど、
なんかこう、この従姉妹って、本当に、
人がこう言われたら嫌な気分になるだろうなっていう、発想が、欠落しているなって。
いやー、やりたいことがあるんだよ。
買ったばかりのBlu-ray見たい。
ゲームしたい。
こう言うと、なんで大抵の一般の人って、
じゃぁ暇じゃん
って言うんだろう。
暇じゃねーよ。
私にとってはBlu-rayを見たりゲームすることは立派な用事であって、
やりたいことなんだよ。
私の用事の有無をてめーの尺度で計ってんじゃねーよ。
って、本当に心底、昔から思う。
年子の従姉妹に、昔から、時折、
暇でしょ、って、言われます。
私、どんだけ暇してるように思われてるんだろう…。
あと管理人は、この従姉妹の背景にも苛立っているのもあって、余計ムカッ腹が立つんだよな、とも自覚しています。
従姉妹は、管理人が当時なりたくてもなれなくて、諦めた正社員になったのに、
数年経って辞めて。
や、そこは、色々しんどかったんだろうな、と思うので良いんですけど。
その後は数年間全く働かず、親のすねをかじって生きて。
結局、正社員として働いていた頃に社内恋愛していた人とダラダラ付き合って、
子供が出来たから、結婚、という流れを経ていて。
勿論、今は子育てで大変だとは思うんですけど、
そういう、のんべんだらりと生きていた従姉妹なので、物凄く…
てめーほど暇してねーよ。
って、喉元まで言葉が出かかる。
なんか、ここまで書いていて、気付きました。
小さい頃から両親からちやほやされて生きて、
愛されるのが当たり前で生きて、
我が儘に育って、
録に社会に出ていないで、
ダラダラ生きていける、
この、年子の従姉妹が、
管理人は、
嗚呼
嫌いなんだって。
そーだよ、
嫌いなんだから、会いに行く必要なんて無いんだ。
あーーーーー、すっきりした。
この間、五つ上の従姉妹の家に遊びに行ったら(二人は姉妹)、
年子の従姉妹は、姉である従姉妹にも、
色々心ない言葉を言い続けていたみたいで。
管理人が大好きな、可愛い、子供らしい従姉妹の坊やの事まで、
酷く言っていたみたいで。
肉親同士でも、言っていい事と悪いことがあるだろ…!
と、憤りました。
すみません、愚痴が過ぎました。
とりあえず、年子の従姉妹の子供が、まっすぐ育ってくれる事を願うばかりです。
なお、五つ上の従姉妹の家に遊びに行った話は、
書こうとしたものの、
ただただ
坊やが可愛い
しか書かなさそうなので冷静になってやめました。
はーーーー…坊や可愛い。
ポケモンの話になると超饒舌になる…。
恐竜の事も目キラキラさせながら話す…。
お小遣あげたら、大事な時用のお財布に仕舞うんですよ…。
んんんんんっ…可愛い…!
今日、叔母から電話がかかってきて。
お喋りをしていたら、
叔母の背後に年子の従姉妹が居て。
その従姉妹、デキ婚して結構遠い他県に旦那の転勤で一緒に移ったのですが、
何故か頻繁に自分と子供だけ叔母の家に帰ってきていて。
別にそれは、正直健全な形では無いとは思いますが、
よその家の事に口を出す気は無いので良いんです。
で、私が叔母と、今度遊びに行くよと、
話している後ろで、従姉妹が、
来なよ、
どうせ暇でしょ。
って言ってきて。
管理人、この言葉にすっごくムカッ腹が立って。
その場はやんわりと、いやー、仕事始まったばかりで疲れているから、また今度ね、って言ったんですけど、
なんかこう、この従姉妹って、本当に、
人がこう言われたら嫌な気分になるだろうなっていう、発想が、欠落しているなって。
いやー、やりたいことがあるんだよ。
買ったばかりのBlu-ray見たい。
ゲームしたい。
こう言うと、なんで大抵の一般の人って、
じゃぁ暇じゃん
って言うんだろう。
暇じゃねーよ。
私にとってはBlu-rayを見たりゲームすることは立派な用事であって、
やりたいことなんだよ。
私の用事の有無をてめーの尺度で計ってんじゃねーよ。
って、本当に心底、昔から思う。
年子の従姉妹に、昔から、時折、
暇でしょ、って、言われます。
私、どんだけ暇してるように思われてるんだろう…。
あと管理人は、この従姉妹の背景にも苛立っているのもあって、余計ムカッ腹が立つんだよな、とも自覚しています。
従姉妹は、管理人が当時なりたくてもなれなくて、諦めた正社員になったのに、
数年経って辞めて。
や、そこは、色々しんどかったんだろうな、と思うので良いんですけど。
その後は数年間全く働かず、親のすねをかじって生きて。
結局、正社員として働いていた頃に社内恋愛していた人とダラダラ付き合って、
子供が出来たから、結婚、という流れを経ていて。
勿論、今は子育てで大変だとは思うんですけど、
そういう、のんべんだらりと生きていた従姉妹なので、物凄く…
てめーほど暇してねーよ。
って、喉元まで言葉が出かかる。
なんか、ここまで書いていて、気付きました。
小さい頃から両親からちやほやされて生きて、
愛されるのが当たり前で生きて、
我が儘に育って、
録に社会に出ていないで、
ダラダラ生きていける、
この、年子の従姉妹が、
管理人は、
嗚呼
嫌いなんだって。
そーだよ、
嫌いなんだから、会いに行く必要なんて無いんだ。
あーーーーー、すっきりした。
この間、五つ上の従姉妹の家に遊びに行ったら(二人は姉妹)、
年子の従姉妹は、姉である従姉妹にも、
色々心ない言葉を言い続けていたみたいで。
管理人が大好きな、可愛い、子供らしい従姉妹の坊やの事まで、
酷く言っていたみたいで。
肉親同士でも、言っていい事と悪いことがあるだろ…!
と、憤りました。
すみません、愚痴が過ぎました。
とりあえず、年子の従姉妹の子供が、まっすぐ育ってくれる事を願うばかりです。
なお、五つ上の従姉妹の家に遊びに行った話は、
書こうとしたものの、
ただただ
坊やが可愛い
しか書かなさそうなので冷静になってやめました。
はーーーー…坊や可愛い。
ポケモンの話になると超饒舌になる…。
恐竜の事も目キラキラさせながら話す…。
お小遣あげたら、大事な時用のお財布に仕舞うんですよ…。
んんんんんっ…可愛い…!
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