++Diary++
その時その時嵌まっているゲーム、アニメ、漫画語りや、日常のグダグダをたらりたらり、もたりもたりと。
すみません…ぷりぷりします。
今日、早く上がれて、途中駅の駅ビルで何か食べようと思い立ち。
美味しいドーナッツ屋さんが潰れて出来た(大ショックですねん…)、タピオカ専門店に目が留まり。
(タピオカ…最近は何でもタピオカが出てくるなぁ…。)
と思いつつ、他店ではあんまり見かけない、
タピオカミルクティーソフトクリームなるものが売っていて。
ちょっと面白いな…と思い、買いました。
600円弱もしたので、そりゃー美味いだろうと。
結果。
まーーーー
美味しくなくてですね。
なんだろう。
量だけ。量はたっぷりなんですよ。
でも、香り立つ紅茶の風味も、
甘いミルクの気配も、無い。
タピオカもあんまり入っていなくて。
甘さ控えめと言えば聞こえは良いのですが、
もうちょい甘味が欲しい。存分にミルクを利かせた。
ミルクティーをアイスで再現するのって、実は凄く難しいのかな…?
しかも、持ち帰りですか?
って聞かれて、つい、税率違うんだ…!て思って、
はい
って言っちゃって。
言っちゃった手前、店内では食べられないので、
外の人気の無い片隅で座って食べました。
寒い中。
さほど自分に響かない大量のアイスを寒空の下食べる。
私、何やってるんだろう。
と、本気で思いました。
いやー、600円も出してあのクオリティーはがっかりでした。
ドリンク自体も軒並み税抜きで500円以上だったし…。
あれならミニストップのソフトクリームの方が遥かに美味い。
ほんともう、ただ流行りに乗っかって出しました、
っていう、食べ物をナメくさった店なら早々に潰れちまえ
と思いました。
そうじゃなかったら存分に栄えれば良いんじゃないかな。
買い手も、その商売が本物か否かは、わかりますので。
週末は途中駅のタピオカミルクティー屋さんで口直ししようかな…。
あそこのミルクティーは美味しかったんだ…。
紅茶が濃くて、ミルクもたっぷりで、何より400円しない…好き…。
今日、早く上がれて、途中駅の駅ビルで何か食べようと思い立ち。
美味しいドーナッツ屋さんが潰れて出来た(大ショックですねん…)、タピオカ専門店に目が留まり。
(タピオカ…最近は何でもタピオカが出てくるなぁ…。)
と思いつつ、他店ではあんまり見かけない、
タピオカミルクティーソフトクリームなるものが売っていて。
ちょっと面白いな…と思い、買いました。
600円弱もしたので、そりゃー美味いだろうと。
結果。
まーーーー
美味しくなくてですね。
なんだろう。
量だけ。量はたっぷりなんですよ。
でも、香り立つ紅茶の風味も、
甘いミルクの気配も、無い。
タピオカもあんまり入っていなくて。
甘さ控えめと言えば聞こえは良いのですが、
もうちょい甘味が欲しい。存分にミルクを利かせた。
ミルクティーをアイスで再現するのって、実は凄く難しいのかな…?
しかも、持ち帰りですか?
って聞かれて、つい、税率違うんだ…!て思って、
はい
って言っちゃって。
言っちゃった手前、店内では食べられないので、
外の人気の無い片隅で座って食べました。
寒い中。
さほど自分に響かない大量のアイスを寒空の下食べる。
私、何やってるんだろう。
と、本気で思いました。
いやー、600円も出してあのクオリティーはがっかりでした。
ドリンク自体も軒並み税抜きで500円以上だったし…。
あれならミニストップのソフトクリームの方が遥かに美味い。
ほんともう、ただ流行りに乗っかって出しました、
っていう、食べ物をナメくさった店なら早々に潰れちまえ
と思いました。
そうじゃなかったら存分に栄えれば良いんじゃないかな。
買い手も、その商売が本物か否かは、わかりますので。
週末は途中駅のタピオカミルクティー屋さんで口直ししようかな…。
あそこのミルクティーは美味しかったんだ…。
紅茶が濃くて、ミルクもたっぷりで、何より400円しない…好き…。
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