++Diary++
その時その時嵌まっているゲーム、アニメ、漫画語りや、日常のグダグダをたらりたらり、もたりもたりと。
タイトルは米津さんのアルバム『BOOTLEG』から
『アリス(正しい表記は中国語)』より。
これ、ずーっと読み方わからなくて、
タイトルが一文字も読めない奴
と呼んでいたのですが、あれでアリスと読むのですね。
という事を、この間ひっさしぶりに一人カラオケに行って知りました。
はい、一人カラオケ、久しぶりに行ったのですが、
いやぁ、
最高ですね。
控えめに一時間にしたのですが、全然歌い足りないので今度は一時間半にします。
米津さんの歌を中心に歌いつつ、
ニーアAのWeight of the World(日本語版)も歌いました。
ニーアAの背景が流れたのでテンション上がりました。
さユりさんの『月と花束』にも挑戦したのですが、
キーが高すぎて途中で断念。
スカッとしたい時は口数が多い歌を歌うに限ります。
『裏表ラバーズ』が最たる例なのですが、
アンハッピーリフレイン、バビロン、エンヴィキャットウォークなども◎。
砂の惑星は口がまだ回らなかったっす。要練習。
話しが変わり。
こちらも久しぶりにレンタル屋さんでブルーレイ借りてきました。
今、レンタル屋さんはセルフレジを導入しているのですね。
おおお…未来だ…。
ぶっつけ本番でやってみたのですがまーやり方わからなくて、
見かねた店員さんに助けてもらって事なきを得ました。
なんかこう、純粋に、訓練しているから当たり前なのかもしれないけれど、
この一連の動作をすらすらできる店員さんってすげーなーって。
セルフレジ、慣れれば楽しそうだし、
店員さん側の大変さもちょっとだけわかりそうだし、
全然ありです。
自分の事は自分でやるって、
当たり前だけど、意外と皆忘れているから、
大事な事だと思う。
そんな中借りてきたのは
デッドプールと
ミッションインポッシブル(以降M:i)~ローグ・ネイション~
です。
…本当はスプリットが一番借りたかったのですが、まだ準新作だったので我慢。
デッドプールは、全く守備範囲ではなかったのですが、
うぃきぺでぃあで
X-MEN:ZEROに出てきためっちゃ喋る人がほぼほぼ同一人物と言う事を知り
俄然見てみたくなって。
うん、うん…15禁だけあって中々に…グロい。ついでにエロい。
これ家族の前では絶対に見れない奴だなぁと。
個人的にはもうちょいキレッキレのアクションが欲しかった。
毒舌は小気味よくて好きでした。
ローグ・ネイションは、あ、今まで見てなかったなぁって。
初っ端からイーサンが飛行機に飛び移るわしがみついたまま飛行機飛んじゃうわで、
もー掴みからして流石M:iです。
水中での任務も、見ているこっちが
ぐぐぐ…苦しい…
ってなって、本当にハラハラします。
そういえば、管理人はM:iシリーズ見る時は大抵イーサン目当てで見るのですが、
ゴーストプロトコルとローグ・ネイションでは、
イーサンと同じくらい気になるキャラが居ました。
ブラントです。
このキャラ…可愛い…え…なにこの可愛くて強いおじさん…と、
ガクブルしました。
くりくりお目目と保守的な考えが可愛いんだよもう。
あと、数日前ぴくしぶごそごそしたら、ちょいちょい皆様イーサンを
スパダリ
って言ってて、
超納得しました。
あ~~~~~、これだよ~~~~。イーサンを形容するにふさわしい言葉はマジこれだったんだ~~~~、と、物凄く腑に落ちました。
管理人の超適当なM:iシリーズ感想。
M:i1→普通に面白い。最後の方で意外な展開が待つ。もう何年も見ていないのでそろそろまた見たい。ジャン・レノが敵役で出てきて地味に凹んだ記憶。
M:i2→イーサン映画。寧ろトムクルーズ映画。カッコ良過ぎてDVD買った。
M:i3→ごめん、見たんだけど全然覚えていない。イーサンの奥さんが殺された記憶しかない。
M:iゴーストプロトコル→ハラハラ度合で行ったら一番。仲間も活躍していて◎。今までのM:iシリーズの中で一番好きかも。超高層ホテルでの一連のシーンは本当に痺れる。
M:iローグ・ネイション→ハラハラとアクションの爽快さは流石の一言。個人的には仲間の活躍をもっと見たかった気がするけど、謎のエージェントお姉さんの活躍が沢山見られたのでこれはこれで良い。
『アリス(正しい表記は中国語)』より。
これ、ずーっと読み方わからなくて、
タイトルが一文字も読めない奴
と呼んでいたのですが、あれでアリスと読むのですね。
という事を、この間ひっさしぶりに一人カラオケに行って知りました。
はい、一人カラオケ、久しぶりに行ったのですが、
いやぁ、
最高ですね。
控えめに一時間にしたのですが、全然歌い足りないので今度は一時間半にします。
米津さんの歌を中心に歌いつつ、
ニーアAのWeight of the World(日本語版)も歌いました。
ニーアAの背景が流れたのでテンション上がりました。
さユりさんの『月と花束』にも挑戦したのですが、
キーが高すぎて途中で断念。
スカッとしたい時は口数が多い歌を歌うに限ります。
『裏表ラバーズ』が最たる例なのですが、
アンハッピーリフレイン、バビロン、エンヴィキャットウォークなども◎。
砂の惑星は口がまだ回らなかったっす。要練習。
話しが変わり。
こちらも久しぶりにレンタル屋さんでブルーレイ借りてきました。
今、レンタル屋さんはセルフレジを導入しているのですね。
おおお…未来だ…。
ぶっつけ本番でやってみたのですがまーやり方わからなくて、
見かねた店員さんに助けてもらって事なきを得ました。
なんかこう、純粋に、訓練しているから当たり前なのかもしれないけれど、
この一連の動作をすらすらできる店員さんってすげーなーって。
セルフレジ、慣れれば楽しそうだし、
店員さん側の大変さもちょっとだけわかりそうだし、
全然ありです。
自分の事は自分でやるって、
当たり前だけど、意外と皆忘れているから、
大事な事だと思う。
そんな中借りてきたのは
デッドプールと
ミッションインポッシブル(以降M:i)~ローグ・ネイション~
です。
…本当はスプリットが一番借りたかったのですが、まだ準新作だったので我慢。
デッドプールは、全く守備範囲ではなかったのですが、
うぃきぺでぃあで
X-MEN:ZEROに出てきためっちゃ喋る人がほぼほぼ同一人物と言う事を知り
俄然見てみたくなって。
うん、うん…15禁だけあって中々に…グロい。ついでにエロい。
これ家族の前では絶対に見れない奴だなぁと。
個人的にはもうちょいキレッキレのアクションが欲しかった。
毒舌は小気味よくて好きでした。
ローグ・ネイションは、あ、今まで見てなかったなぁって。
初っ端からイーサンが飛行機に飛び移るわしがみついたまま飛行機飛んじゃうわで、
もー掴みからして流石M:iです。
水中での任務も、見ているこっちが
ぐぐぐ…苦しい…
ってなって、本当にハラハラします。
そういえば、管理人はM:iシリーズ見る時は大抵イーサン目当てで見るのですが、
ゴーストプロトコルとローグ・ネイションでは、
イーサンと同じくらい気になるキャラが居ました。
ブラントです。
このキャラ…可愛い…え…なにこの可愛くて強いおじさん…と、
ガクブルしました。
くりくりお目目と保守的な考えが可愛いんだよもう。
あと、数日前ぴくしぶごそごそしたら、ちょいちょい皆様イーサンを
スパダリ
って言ってて、
超納得しました。
あ~~~~~、これだよ~~~~。イーサンを形容するにふさわしい言葉はマジこれだったんだ~~~~、と、物凄く腑に落ちました。
管理人の超適当なM:iシリーズ感想。
M:i1→普通に面白い。最後の方で意外な展開が待つ。もう何年も見ていないのでそろそろまた見たい。ジャン・レノが敵役で出てきて地味に凹んだ記憶。
M:i2→イーサン映画。寧ろトムクルーズ映画。カッコ良過ぎてDVD買った。
M:i3→ごめん、見たんだけど全然覚えていない。イーサンの奥さんが殺された記憶しかない。
M:iゴーストプロトコル→ハラハラ度合で行ったら一番。仲間も活躍していて◎。今までのM:iシリーズの中で一番好きかも。超高層ホテルでの一連のシーンは本当に痺れる。
M:iローグ・ネイション→ハラハラとアクションの爽快さは流石の一言。個人的には仲間の活躍をもっと見たかった気がするけど、謎のエージェントお姉さんの活躍が沢山見られたのでこれはこれで良い。
PR
