++Diary++
その時その時嵌まっているゲーム、アニメ、漫画語りや、日常のグダグダをたらりたらり、もたりもたりと。
今日は母上が昨日カナダから帰ってきたので、お土産を頂きに実家へ。
んが。母上時差ボケで頭痛が酷く、吐いてばかりいたので(嗚呼書くのも嫌だ!!)、
私の精神衛生上よろしくなかったので
さっさと寝ろと強制的に眠りに追いやりました。
でもカナダ旅行自体は凄く楽しかったようで、良かったです。
茶渋だらけのカップや、しびれた色した布巾を漂白して来ました。
新聞紙も大分溜まっていたので、紐で括りました。
姉は母が一週間不在の間、野菜室も見なかったようで、
・・・・・・・・・凄い事になっていた(滝涙)。
や。凄い事になっていた状態は母上が片付けたので綺麗になっていたのですが、臭いで全てを窺い知ることが出来ました。
てか野菜置いておいたら腐るって事くらい察しろよ姉・・・。
ちゃんと野菜室も見て悪くなってるのあったら捨てなきゃダメでしょって言ったら
私野菜使わないから見ないもん!て言ってきた何この馬鹿殴りたい。
そしてやっぱり何だかんだで実家帰ると色々しちゃう自分が嫌だ。でも母さん可哀相だし・・・。
そんな狭間で行ったり来たり。
祖父母の家に行ったら行ったで、ポットが汚れていたので只管磨いていたりその他諸々したりしました。
んもぉぉぉぉ、私何なの・・・私こんなにマメじゃなかったじゃん・・・何で独り暮らしして覚醒しちゃってるの・・・。
ほっときゃいいのにさぁ・・・。
独り暮らしして、「汚い!」が口癖になった気がします・・・(汗)。
なんか今日、凄く残念な事があったので其れを書こうとしたのですが、
もう明日の準備して寝る時間なので辞めます。
端的に書くと、姉が我々にまた嘘を吐いていた事が発覚して。私は本当にがっかりして。
でもその嘘を知ってしまった経緯を突き詰めて考えると、
私が姉を夕飯に誘ったからだ、て事に気づいて。
て事は私が姉を夕飯に誘わなければ嘘に気づく事は無かったんだって事に気づいて。
何だか、厚意が裏目に出てしまった形で、しょんぼりです。
姉がもし自分に何があっても、てめぇのケツを拭えるんなら別に良いです。嘘だって吐けばいいや。
でも姉は其れが出来ない。最後はただ泣いてこっちに助けを求めるだけ。一年前もそう。
それで誰が一番傷付くって、母上なんですよね。
しかも姉は自分が悪くて怒られても最後は滅茶苦茶言って逆切れするし。
もう、さ。いい歳こいた人間が何やってんだよって。
いつまで親に迷惑かけりゃ気が済むんだって。
どんだけ母さん泣かせりゃ気が済むんだって。
そんなに母さん不幸にさせて楽しいかって。
取り敢えず、
嘘を吐くなら
わからないように完璧に吐きやがれ!
と言いたい気持ちでいっぱいです。
や。それも論点がずれてるか。
そして何だかんだで端的じゃなくなった。
すみません。
そしてそんなすったもんだがあってしょんぼりしている時に髪梳いたら綺麗に真っ白な白髪が一本抜けてとどめ刺された気分です。
んもぉぉぉぉぉぉぉ!!
んが。母上時差ボケで頭痛が酷く、吐いてばかりいたので(嗚呼書くのも嫌だ!!)、
私の精神衛生上よろしくなかったので
さっさと寝ろと強制的に眠りに追いやりました。
でもカナダ旅行自体は凄く楽しかったようで、良かったです。
茶渋だらけのカップや、しびれた色した布巾を漂白して来ました。
新聞紙も大分溜まっていたので、紐で括りました。
姉は母が一週間不在の間、野菜室も見なかったようで、
・・・・・・・・・凄い事になっていた(滝涙)。
や。凄い事になっていた状態は母上が片付けたので綺麗になっていたのですが、臭いで全てを窺い知ることが出来ました。
てか野菜置いておいたら腐るって事くらい察しろよ姉・・・。
ちゃんと野菜室も見て悪くなってるのあったら捨てなきゃダメでしょって言ったら
私野菜使わないから見ないもん!て言ってきた何この馬鹿殴りたい。
そしてやっぱり何だかんだで実家帰ると色々しちゃう自分が嫌だ。でも母さん可哀相だし・・・。
そんな狭間で行ったり来たり。
祖父母の家に行ったら行ったで、ポットが汚れていたので只管磨いていたりその他諸々したりしました。
んもぉぉぉぉ、私何なの・・・私こんなにマメじゃなかったじゃん・・・何で独り暮らしして覚醒しちゃってるの・・・。
ほっときゃいいのにさぁ・・・。
独り暮らしして、「汚い!」が口癖になった気がします・・・(汗)。
なんか今日、凄く残念な事があったので其れを書こうとしたのですが、
もう明日の準備して寝る時間なので辞めます。
端的に書くと、姉が我々にまた嘘を吐いていた事が発覚して。私は本当にがっかりして。
でもその嘘を知ってしまった経緯を突き詰めて考えると、
私が姉を夕飯に誘ったからだ、て事に気づいて。
て事は私が姉を夕飯に誘わなければ嘘に気づく事は無かったんだって事に気づいて。
何だか、厚意が裏目に出てしまった形で、しょんぼりです。
姉がもし自分に何があっても、てめぇのケツを拭えるんなら別に良いです。嘘だって吐けばいいや。
でも姉は其れが出来ない。最後はただ泣いてこっちに助けを求めるだけ。一年前もそう。
それで誰が一番傷付くって、母上なんですよね。
しかも姉は自分が悪くて怒られても最後は滅茶苦茶言って逆切れするし。
もう、さ。いい歳こいた人間が何やってんだよって。
いつまで親に迷惑かけりゃ気が済むんだって。
どんだけ母さん泣かせりゃ気が済むんだって。
そんなに母さん不幸にさせて楽しいかって。
取り敢えず、
嘘を吐くなら
わからないように完璧に吐きやがれ!
と言いたい気持ちでいっぱいです。
や。それも論点がずれてるか。
そして何だかんだで端的じゃなくなった。
すみません。
そしてそんなすったもんだがあってしょんぼりしている時に髪梳いたら綺麗に真っ白な白髪が一本抜けてとどめ刺された気分です。
んもぉぉぉぉぉぉぉ!!
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