++Diary++
その時その時嵌まっているゲーム、アニメ、漫画語りや、日常のグダグダをたらりたらり、もたりもたりと。
凄くどうでもいい話ですが、土曜日の出来事をば。
この日は実家に居ました。母と姉は仕事で、私一人で、あ、喚起をしよう、と、各部屋の窓を開けた時の事。
姉の部屋の窓を開けたら、風でカーテンがはためいたからか、或いは私のケツに当たったか、記憶が定かではないのですが、
ベッドボードの上に置いてあった、小さいゴミ箱が落っこちまして。
こう、何と言いますか、指で下にあるレバーを押すと、蓋が開く仕組みになっておりまして。
その仕組みを見事に壊してしまいまして。
あ。あーああ。壊しちゃった。てかこれ、従姉がずーーーっと昔に使っていた奴だよなぁ。ん?おねえが譲り受けたのか?
んー・・・・・・ま、いっか。
と、ゴミ箱と取れちゃったレバーをベッドボードに戻し、何事も無かったように別部屋へ。
そして私はもう次の瞬間には
ゴミ箱を壊した事を綺麗さっぱり忘れていました。
そして日曜日の夜。
祖父母の家で皆で食卓を囲っていた時の事。
なにも知らない姉「ねーお母さん。私の部屋の小さいゴミ箱が壊れてたんだけど、何か知らない?」って。
そこで初めて思い出した私は
ああっ、すっっかり忘れてた!
となり、
ゲラゲラ笑い転げました。
笑い転げた時点で犯人が私であるとまるわかりなわけで。
取り敢えず怒られました。
でも私が大爆笑を続けるものだから姉も笑いながらでした。
姉「弁償してよw」
私「うん、嫌だw ごめんね」
こんなやり取り。
何が爆笑モンだったかって、
言われるまでチラリとも、ちっとも、全く、ゴミ箱を壊した事を忘れ去っていた
自分の薄情っぷり半端ねぇー!
って所でした。
とりあえず弁償の条件としては
私の部屋に山積んでいてクローゼットの開閉に相当支障を来たしている姉の超でっかい服入れ(みっしり服入り×4箱)を綺麗さっぱり片付けたら弁償しても良いよ?って事にしておこう。
今週末は独りカラオケ行きたいです。
んでもって駅の近くで見つけたホットケーキが食べられる喫茶店も気になります。
仕事が暇です(苦笑)。
ふおぉー、今週も頑張るー。
この日は実家に居ました。母と姉は仕事で、私一人で、あ、喚起をしよう、と、各部屋の窓を開けた時の事。
姉の部屋の窓を開けたら、風でカーテンがはためいたからか、或いは私のケツに当たったか、記憶が定かではないのですが、
ベッドボードの上に置いてあった、小さいゴミ箱が落っこちまして。
こう、何と言いますか、指で下にあるレバーを押すと、蓋が開く仕組みになっておりまして。
その仕組みを見事に壊してしまいまして。
あ。あーああ。壊しちゃった。てかこれ、従姉がずーーーっと昔に使っていた奴だよなぁ。ん?おねえが譲り受けたのか?
んー・・・・・・ま、いっか。
と、ゴミ箱と取れちゃったレバーをベッドボードに戻し、何事も無かったように別部屋へ。
そして私はもう次の瞬間には
ゴミ箱を壊した事を綺麗さっぱり忘れていました。
そして日曜日の夜。
祖父母の家で皆で食卓を囲っていた時の事。
なにも知らない姉「ねーお母さん。私の部屋の小さいゴミ箱が壊れてたんだけど、何か知らない?」って。
そこで初めて思い出した私は
ああっ、すっっかり忘れてた!
となり、
ゲラゲラ笑い転げました。
笑い転げた時点で犯人が私であるとまるわかりなわけで。
取り敢えず怒られました。
でも私が大爆笑を続けるものだから姉も笑いながらでした。
姉「弁償してよw」
私「うん、嫌だw ごめんね」
こんなやり取り。
何が爆笑モンだったかって、
言われるまでチラリとも、ちっとも、全く、ゴミ箱を壊した事を忘れ去っていた
自分の薄情っぷり半端ねぇー!
って所でした。
とりあえず弁償の条件としては
私の部屋に山積んでいてクローゼットの開閉に相当支障を来たしている姉の超でっかい服入れ(みっしり服入り×4箱)を綺麗さっぱり片付けたら弁償しても良いよ?って事にしておこう。
今週末は独りカラオケ行きたいです。
んでもって駅の近くで見つけたホットケーキが食べられる喫茶店も気になります。
仕事が暇です(苦笑)。
ふおぉー、今週も頑張るー。
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