++Diary++
その時その時嵌まっているゲーム、アニメ、漫画語りや、日常のグダグダをたらりたらり、もたりもたりと。
今日というどうでもいい日の日記です。
今朝はゴミ出しをするため7:40に起き。
そもそも、寝たのが夜中の2:30を周っていたため睡眠不足で。
ゴミを出し、洗濯機を回し、その間にご飯を食べ。
そうそう。ご飯を食べた後、洗濯物を干しただけで終わらせてもう一眠りすれば良かったのです
が
あ。コタツ布団そろそろ仕舞わなきゃなぁと思い立ち、干しました。
表1時間、裏1時間干し、その間寝るわけにもいかず、ではどうしていようかと考え。
そういえば、部屋を3週間ほどモップ掛けしていなかったと思い立ち、
モップでから拭きし、その後雑巾で水拭き。
部屋の半分くらいまで拭いた時、ふと、
あ。この間買ったカラーボックス、組み立てちゃわなきゃ、と思い立ち。
床拭きを中断し、黙々とカラーボックスを組み立て。
あーもー流石に疲れたなぁ。残りの床拭きは明日にしよう。兎に角寝よう、と思っていたら、
従姉から
今ばあちゃんちに来てるから来・て・ね。
っていう、強制召集のメールが届き。
あー寝れないなぁ、まぁ、従姉が帰ったらばあちゃんちでちょっくら寝かせてもらえば良いや、と思っていたら
色々、流れ流されて
結果
叔母の家へ行く事になり、
途中従姉の買い物に追従する事になり、
相当長い時間拘留され
夕飯をご馳走になり
家に帰ってこれたのが22:30頃でした。
あーー・・・・・・
眠たいなぁ
と思いつつ、買ってきた排水溝のぬめりを取る液体を台所、風呂場、洗面台に垂れ流し、
漬け置いている現在です。
結局言いたい事としては、
管理人、
今日ちょっと頑張った。偉いぞ自分。
と自画自賛したいだけの日記です。
以下管理人と従姉のファッションに対する価値観の違いについての話です。
なんかもー長いのでワンクッション。
今朝はゴミ出しをするため7:40に起き。
そもそも、寝たのが夜中の2:30を周っていたため睡眠不足で。
ゴミを出し、洗濯機を回し、その間にご飯を食べ。
そうそう。ご飯を食べた後、洗濯物を干しただけで終わらせてもう一眠りすれば良かったのです
が
あ。コタツ布団そろそろ仕舞わなきゃなぁと思い立ち、干しました。
表1時間、裏1時間干し、その間寝るわけにもいかず、ではどうしていようかと考え。
そういえば、部屋を3週間ほどモップ掛けしていなかったと思い立ち、
モップでから拭きし、その後雑巾で水拭き。
部屋の半分くらいまで拭いた時、ふと、
あ。この間買ったカラーボックス、組み立てちゃわなきゃ、と思い立ち。
床拭きを中断し、黙々とカラーボックスを組み立て。
あーもー流石に疲れたなぁ。残りの床拭きは明日にしよう。兎に角寝よう、と思っていたら、
従姉から
今ばあちゃんちに来てるから来・て・ね。
っていう、強制召集のメールが届き。
あー寝れないなぁ、まぁ、従姉が帰ったらばあちゃんちでちょっくら寝かせてもらえば良いや、と思っていたら
色々、流れ流されて
結果
叔母の家へ行く事になり、
途中従姉の買い物に追従する事になり、
相当長い時間拘留され
夕飯をご馳走になり
家に帰ってこれたのが22:30頃でした。
あーー・・・・・・
眠たいなぁ
と思いつつ、買ってきた排水溝のぬめりを取る液体を台所、風呂場、洗面台に垂れ流し、
漬け置いている現在です。
結局言いたい事としては、
管理人、
今日ちょっと頑張った。偉いぞ自分。
と自画自賛したいだけの日記です。
以下管理人と従姉のファッションに対する価値観の違いについての話です。
なんかもー長いのでワンクッション。
管理人は兎に角、肌を露出するのが苦手だという事を、いつかのブログで書きましたが、
従姉曰く
鎖骨なり背中なり足なり、何処か一か所でも出さなきゃ垢抜けないから駄目だ。もっと性別相応の可愛い格好をしなさい、と言われ。
私はその、性別を前面に押し出したような格好を自分がするのが、酷く嫌なんです。
隙を作るようで
媚を売るようで
うん・・・凄く、嫌なんです。
私の肌は醜いから、見せたくないというのも有ります。
勿論それを、他の方が実行しているのを嫌っているわけではないのです。寧ろ可愛らしくて好きです(笑)。
でも自分がそれをするのは嫌なんです。
そもそもなんで性別相応の格好をしなきゃならねぇんだ、とか
そもそもなんで貴方の価値観を私に押し付けるんだ、とか
色々思う所がありうんざりするんです、正直な話。
でも、確かに
遊びに行く時にはもう少しだけ可愛い恰好をしても良いのかもしれない、とは聞いていて思いました。
私と一緒に歩く人が、私と居ても恥ずかしさを感じない程度には、小奇麗にしても良いのかもと。
従姉のコーディネートは私がまず思いつきもしない発想なので、
今度一緒に買い物に行った時は、従姉の価値観に少し、乗ってみようと思いました。
従姉曰く
鎖骨なり背中なり足なり、何処か一か所でも出さなきゃ垢抜けないから駄目だ。もっと性別相応の可愛い格好をしなさい、と言われ。
私はその、性別を前面に押し出したような格好を自分がするのが、酷く嫌なんです。
隙を作るようで
媚を売るようで
うん・・・凄く、嫌なんです。
私の肌は醜いから、見せたくないというのも有ります。
勿論それを、他の方が実行しているのを嫌っているわけではないのです。寧ろ可愛らしくて好きです(笑)。
でも自分がそれをするのは嫌なんです。
そもそもなんで性別相応の格好をしなきゃならねぇんだ、とか
そもそもなんで貴方の価値観を私に押し付けるんだ、とか
色々思う所がありうんざりするんです、正直な話。
でも、確かに
遊びに行く時にはもう少しだけ可愛い恰好をしても良いのかもしれない、とは聞いていて思いました。
私と一緒に歩く人が、私と居ても恥ずかしさを感じない程度には、小奇麗にしても良いのかもと。
従姉のコーディネートは私がまず思いつきもしない発想なので、
今度一緒に買い物に行った時は、従姉の価値観に少し、乗ってみようと思いました。
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