++Diary++
その時その時嵌まっているゲーム、アニメ、漫画語りや、日常のグダグダをたらりたらり、もたりもたりと。
今更過ぎますが2月7日に行われた乙レスイベントの覚書を書きます。
日付書くと本当に今更感が凄いですね。
スペシャリテは、冒頭のパティスリー3人組編と、本編がありまして、
管理人、パティスリーの覚書は2月9日に書いていたのですが、本編の最終更新日が2月18日なのでそこら辺大分記憶がおぼろげです。
因みに昼の部に参加しました。
それでは、ご興味のある方はどうぞ。
そして記憶が違っていたらすみません。
<東京乙女レストラン~スペシャリテ~>
2016年2月7日。於:かつしかシンフォニーヒルズ モーツァルトホール
・場所は駅からほど近かった気がします。公式サイトに要所要所の目印が記載されているので迷わず行けました。
<~スペシャリテ~ パティスリー編>
・森久保さんと花江さんがナレーションするも
<~スペシャリテ~ 本編>
・パティスリーの3人が掃けると、メインの森久保さん、花江さん登場。ふわっと話した後他のキャストが続々と。
・斉藤さん、石川さん、山下さん、島崎さん、KENNさん…。
・怱々たるメンバー過ぎて何処を見たら良いのか目のやり場に困る。
・超個人的な嗜好ですが、島崎さんとKENNさんのイケメンっぷりはすば抜けていますね・・・。
・今回のイベント。森久保さんチームと花江さんチームに分かれて料理対決をする、との事。作る物はパンケーキ。
・そして要所要所に食材などを獲得するための勝負があります。
・森久保さんチームは斉藤さん、石川さん。
・花江さんチームは山下さん、島崎さん、KENNさん。
・早速にここで勝負が。
・一個666円の高級玉子を賭けて…
4種類の中で一番高い苺はどーれだ?対決ー。
・ここでパティスリーの苺が登場するのか…!と会場が「ああ~(納得)」ってなる。
・が。ここで石川さん、まさかの苺が苦手発言。
・あらやだ私と同じ。
・どうする?食べるの止める?と聞かれるも、いえ、これで苺を克服します、と宣言。4種類の苺をきちんと食べるが
・顔が苦悶そのもの。
・石川さん…あんた漢だよ…!
・石川さんの苦しみの甲斐あってか、森久保さんチーム勝利。
・666円の玉子。色艶が全然違くて生地の色すら変わる。
・浪川さんのナレーションが大分フリーダム。
注)ここら辺から日にち経ってからメモったので管理人の記憶、曖昧です。
・生地を混ぜます。
・焼きます。
・が、ここで再び勝負が。
・勝ったチームはフライ返しが使えます。
・負けたチームはなんとまぁフライ返しではなく
・大きなスプーン2本爆笑。
・そ…そこは普通にフライ返し使わせてあげて…!と思う。
・勝負は…なんだったっけ……すみません、忘れました。
・結果、今回も森久保さんチームの勝利。
・KENNさん、スプーンで裏返す羽目に。でも上手いこと裏返せていました。
・両チームとも、パンケーキを裏返す度に会場から喚声が上がる。
・確か花江さんだったと思うのですが、「パンケーキひっくり返すだけでお客さんに声援貰えて嬉しい」的な事を言っていました。
・確かに日常でそんな事まずないわな。
・それにしても、美味しそうな焼き色だなぁ…!
・しかし、時間が迫るに連れ火力を上げて焼く時間を短縮。
・あれ…焼けてたのかな…。食べたスタッフさん、お腹壊さないかな…と一抹の不安に襲われる。
・両チームともタイムアップで焼き上がり。
・最後は盛り付け。
・ここで三度目の勝負。
・「万歩計を付けた泡立て器を全員で制限時間いっぱいまでフリフリして、チーム毎にその合計回数を競え!」ゲーム。
・ここであのパティスリーが来るのね…!と再び会場が「あぁ~」となる。
・パティスリー3人が歩数カウントされないようにめっちゃ気をつけて運んでいたが、カウントされてしまった歩数はここで呆気なくリセット。
・3人の頑張りの意味。
・泡立て器は8本のため、3人チームの森久保さんは、森久保さんが両手持ちすることに。
・フリフリ回数に明確な差が出るのは何故だろう。少ない人は25回くらい。多い人は100を裕に越える。
・結果森久保さんチームの勝利。
・花江さんチーム、一勝も出来ず。
・勝ったチームには冒頭で出た高価な苺と、確かチョコソースがデコレーションに追加できます。
・盛り付けは、森久保さんチーム斉藤さんと石川さん。花江さんチーム花江さんと山下さん。
・この時点で色々な意味で花江さんチームの盛り付けは危険なにおいしか、しない。
・斉藤さんの盛り付けがめちゃめちゃ上手い。こんな素敵パンケーキ出されたら女子は一発で落ちます。
・石川さんもキウイ剥くのが上手くて成長が垣間見える。
・それをテーブル端でお客に声をかけながら温かく見守る森久保さん。
・さて。花江さんチーム。
・山下さんがキウイを切りはじめるが、会場からも出演者からもどよめきが起きる。
・森久保さん「お前にキウイはまだ早いぞー!」
・こう、あれほど手元をアップに映されて、会場から悲鳴(お願いだからもう止めてー!流血沙汰になるからー!的な)が上がるのは山下さんぐらいでしょう。
・キウイの剥き方が明らかに
・おかしい。
・言葉で上手く説明出来ませんが、とにかくおかしい。
・でもなんとか切っていく。
・KENNさんが二人羽織の要領で山下さんとキウイを切ると会場から黄色い歓声が。
・こう、イケメンや可愛い男性が密着しているのを見て悲鳴をあげるのは女子の性なのか、腐女子の性なのか、計りかねます。
・が、20代の男子達がワイワイ言いながら楽しそうに料理に挑む姿、そしてそれを温かく見守る40代森久保さんの絵面は
とてつもなく
和むし萌えます。
・話が逸れた。
・そんなこんなで盛り付け完成。
・斉藤さん、石川さん、完璧な盛り付け。
・花江さん、山下さん、すんごく個性的な盛り付け。
・まず、裏でスタッフが採点。
・採点の間、両チームとも自分達の作ったパンケーキと相手チームの作ったパンケーキを試食。
・花江さんチーム、早くも負けを悟る。
・結果。
・なんと1点差で花江さんチーム勝利。
・大喜びの花江さんチーム。
・が。
・観客サイドの採点もあるということで。
・客が美味しそうと思ったチームが本当の勝利。
・拍手の音で判断。
・結果。
森久保さんチーム勝利。
・だろうな。
・花江さんチーム、ぬか喜び。
・負けたチームはこの日限定で発売されたチョコレートのプレゼンを行う。
・最後に、パティスリーの二人も合流し、一人一人、挨拶。
・大盛況のままイベント終了。
・物販で、今日のイベントを収録したDVDが出るということで、
・予約する。
・チョコレートは並んでいる途中で完売していました。
・あっぶねー…チョコとクリアファイルだけ開演前に買っておいて良かったー。
・あ。クリアファイルや各グッズ、店頭販売より少しだけ安かったです。しかも店頭よりずっと品揃え豊富…ありがたい。
・何を血迷ったか、オレンジ色のエプロン、買いました。確か、シーズン1で山下さん着てたのオレンジじゃなかったかしら、と思い。
・私料理する時エプロンしないけどな。
・あ。そういえばキャリーケースで来ているお嬢さんがちらちら居ました。もしかしたらこの為に地方から来たのかな。愛を感じます。
<結果>
出演者の方々の料理風景を見守るイベントというのは斬新で面白かったし、両チームが作ったパンケーキを
めっちゃ食べたかった。
