++Diary++
その時その時嵌まっているゲーム、アニメ、漫画語りや、日常のグダグダをたらりたらり、もたりもたりと。
詰まらない、湿っぽい話です。
少し前、姉がとんでもないやらかしをして。
姉は母の言葉に聞く耳を持たないから、
叔父が姉と話した時のこと(母は同席)。
「お前(姉)がいつまでもそんなんじゃ、ミカヤが可愛そうだ」
と叔父が言ったそうです。
管理人、その言葉に凄く驚いて。
少しだけ、嬉しかった気がして。
や、かわいそがられた事が嬉しいわけではなく。
何と言うか、昔から、姉がとんでもなかったから
(何がどうとんでもないかは、余りにもクソ過ぎるので、省略。)
周りの人は皆、姉にかかずらわっていて、
管理人はひっそりしていました。
母もやはり、姉に煩わされていて、私まで手が回らないような。
や、でも放任ってわけじゃなく、私も我が儘言うときは言ったけど。
姉がお喋りだから、私は言いたいことを殆ど言えなくて。
今日あった色々な事とか。
小さい頃から、ずっと。
だから、なんかこう、昔から
嗚呼、私はこうやって、姉や他人に振り回されて、擦り減っていくだけの人生なんだな。
私は主役じゃないんだな。
って気持ちが、心の何処かにあって。
だから、叔父が管理人をそう言っていたのが、
不意に、私に照明が当たった気がして。
あ、誰か私を見ていてくれたんだ、って。
少しだけ、嬉しかったんです。
終わり。
少し前、姉がとんでもないやらかしをして。
姉は母の言葉に聞く耳を持たないから、
叔父が姉と話した時のこと(母は同席)。
「お前(姉)がいつまでもそんなんじゃ、ミカヤが可愛そうだ」
と叔父が言ったそうです。
管理人、その言葉に凄く驚いて。
少しだけ、嬉しかった気がして。
や、かわいそがられた事が嬉しいわけではなく。
何と言うか、昔から、姉がとんでもなかったから
(何がどうとんでもないかは、余りにもクソ過ぎるので、省略。)
周りの人は皆、姉にかかずらわっていて、
管理人はひっそりしていました。
母もやはり、姉に煩わされていて、私まで手が回らないような。
や、でも放任ってわけじゃなく、私も我が儘言うときは言ったけど。
姉がお喋りだから、私は言いたいことを殆ど言えなくて。
今日あった色々な事とか。
小さい頃から、ずっと。
だから、なんかこう、昔から
嗚呼、私はこうやって、姉や他人に振り回されて、擦り減っていくだけの人生なんだな。
私は主役じゃないんだな。
って気持ちが、心の何処かにあって。
だから、叔父が管理人をそう言っていたのが、
不意に、私に照明が当たった気がして。
あ、誰か私を見ていてくれたんだ、って。
少しだけ、嬉しかったんです。
終わり。
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