++Diary++
その時その時嵌まっているゲーム、アニメ、漫画語りや、日常のグダグダをたらりたらり、もたりもたりと。
の前に。すげーどうでもいい叫び。
管理人、とかく爪が割れやすくて。冬場は特に。
んで、いつもは縦に割れるのですが、今回、何をやっちゃったのか、横に割れて。
右手の人差し指をやっちゃって、絆創膏をしていなければならず、
タブレットやキーボードを打つのが
超絶不便。
しかも絆創膏していると水はけが悪いから、紙の漫画本は濡れるため読めず、
電車の中が超絶暇。
くっそぉ…ワンピも途中だしヒロアカも早く読みたいのに…!
はい、本題。
ここ数日の、心がほわほわした話。
一個目。
仕事帰り。電車に乗ろうとしたら混んでいて。
リュックを前に抱える形で乗ったのですが、肩に紐が上手くかからなくて。
混んでて手が自由に動かせず、スカッ、スカッと空振りをしていたら、
すぐ横に立っていたお爺さんが何も言わずスッと、
肩に紐をかけてくれて。
まさかそんな、親が子にかけるような優しさをこの歳になって見ず知らずの人にかけてもらえるとは夢にも思っていなくて。
すんごい心が温かくなりました。
めっちゃお礼言った。
二個目。
骨が折れても使っていた雨傘が、ついに骨が捩切れてしまって。
マルイに新しい傘を買いに行きました。
自分で当たりを付けて行ったお店では、良い傘が見付けられなくて。
他にも傘が売っているお店があるか、サービスカウンターの人に聞いたら、凄く丁寧に何店舗も教えてくれて。
結果、その教えてもらったお店で、無茶苦茶気に入った、正に一目惚れする傘を買えて。
嬉しくなって帰りにお礼を言いに行ったんです。
そしたら店員さん、すぐ私に気付いてくれて。
お蔭様で凄く良い傘を見付けられました、と言ったら、
我が事のように凄く嬉しそうにニコニコ笑って良かったです、って言ってくれて。
やっぱり管理人は、凄く嬉しくなって、心が温かいまま帰りました。
こう言う、些細な、だけど確実に嬉しい事って、時にはあるんだよなぁ。
ささやかで忘れちゃうけど、忘れないうちは大事に仕舞っておきたいです。
管理人、とかく爪が割れやすくて。冬場は特に。
んで、いつもは縦に割れるのですが、今回、何をやっちゃったのか、横に割れて。
右手の人差し指をやっちゃって、絆創膏をしていなければならず、
タブレットやキーボードを打つのが
超絶不便。
しかも絆創膏していると水はけが悪いから、紙の漫画本は濡れるため読めず、
電車の中が超絶暇。
くっそぉ…ワンピも途中だしヒロアカも早く読みたいのに…!
はい、本題。
ここ数日の、心がほわほわした話。
一個目。
仕事帰り。電車に乗ろうとしたら混んでいて。
リュックを前に抱える形で乗ったのですが、肩に紐が上手くかからなくて。
混んでて手が自由に動かせず、スカッ、スカッと空振りをしていたら、
すぐ横に立っていたお爺さんが何も言わずスッと、
肩に紐をかけてくれて。
まさかそんな、親が子にかけるような優しさをこの歳になって見ず知らずの人にかけてもらえるとは夢にも思っていなくて。
すんごい心が温かくなりました。
めっちゃお礼言った。
二個目。
骨が折れても使っていた雨傘が、ついに骨が捩切れてしまって。
マルイに新しい傘を買いに行きました。
自分で当たりを付けて行ったお店では、良い傘が見付けられなくて。
他にも傘が売っているお店があるか、サービスカウンターの人に聞いたら、凄く丁寧に何店舗も教えてくれて。
結果、その教えてもらったお店で、無茶苦茶気に入った、正に一目惚れする傘を買えて。
嬉しくなって帰りにお礼を言いに行ったんです。
そしたら店員さん、すぐ私に気付いてくれて。
お蔭様で凄く良い傘を見付けられました、と言ったら、
我が事のように凄く嬉しそうにニコニコ笑って良かったです、って言ってくれて。
やっぱり管理人は、凄く嬉しくなって、心が温かいまま帰りました。
こう言う、些細な、だけど確実に嬉しい事って、時にはあるんだよなぁ。
ささやかで忘れちゃうけど、忘れないうちは大事に仕舞っておきたいです。
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