++Diary++
その時その時嵌まっているゲーム、アニメ、漫画語りや、日常のグダグダをたらりたらり、もたりもたりと。
どこまでも一人で、歩いて行けるから。
今日は節分と言うことで。
母と姉と私と、家族三人で実家で夕飯を食べる予定が、
クッソクオリティの低い旅費書類の是正に手間取り残業になり。
(てかマジであの秘書辞めてほしい…。秘書なのにあの書類の酷さはねーよ。何回言っても直らねーし。)
実家に行くことを諦め。
せめて、ここ数年毎年買っているせぶんの豪華な恵方巻を食べて自分を労おう…と思っていたら豪華な恵方巻は完売してて。
あー…総スカン…って思いながら近所のスーパーに寄ったら、
じょあが売っていて。
何となく郷愁に駆られ購入。
じょあ。
管理人は所謂未熟児で生まれて。
小さい頃は兎に角体が弱くて。
病院にしょっちゅうかかっていて。
診察が終わったあと、母さんがよくご褒美に買ってくれていたのがじょあでした。
地下の売店の前にある自販機で。
味は苺かプレーン。
ストローは専用のボックスに入っていたっけ。
嬉しかったです。診察後のじょあ。
そう。
あの頃の僕は間違いなく幸せだった。
親の絶対的な庇護のもと、なんにも知らず、子供らしく、生きていた。
なんにも考えちゃいなかった。子供特有の自分の世界で生きていた。
子供らしく生きていられた。
いつからだろう。
自分が幸せではないと思い始めたのは。
見方一つで、視点を変えるだけで考えは大きく好転することも理解しています。
見方を変えれば私は十分幸せなのかもしれません。
でも。幸せを感じられない。
不幸せだとも思わないけれど。
なので。
じょあを見ると、
ただただ子供らしく幸せで居られた幼い自分を思い出して
懐かしいような、悲しいような、そんな気持ちになります。
ぼんやりじょあ飲みながら泣きました。
大分疲れてるなー…。
週末は楽しいことが待っているから。辛抱です。
嗚呼でも。
マジであの秘書
鈍器で殴りてぇ!!
秘書で無能とか必要性を感じられません。
暴言。すみません。
今日は節分と言うことで。
母と姉と私と、家族三人で実家で夕飯を食べる予定が、
クッソクオリティの低い旅費書類の是正に手間取り残業になり。
(てかマジであの秘書辞めてほしい…。秘書なのにあの書類の酷さはねーよ。何回言っても直らねーし。)
実家に行くことを諦め。
せめて、ここ数年毎年買っているせぶんの豪華な恵方巻を食べて自分を労おう…と思っていたら豪華な恵方巻は完売してて。
あー…総スカン…って思いながら近所のスーパーに寄ったら、
じょあが売っていて。
何となく郷愁に駆られ購入。
じょあ。
管理人は所謂未熟児で生まれて。
小さい頃は兎に角体が弱くて。
病院にしょっちゅうかかっていて。
診察が終わったあと、母さんがよくご褒美に買ってくれていたのがじょあでした。
地下の売店の前にある自販機で。
味は苺かプレーン。
ストローは専用のボックスに入っていたっけ。
嬉しかったです。診察後のじょあ。
そう。
あの頃の僕は間違いなく幸せだった。
親の絶対的な庇護のもと、なんにも知らず、子供らしく、生きていた。
なんにも考えちゃいなかった。子供特有の自分の世界で生きていた。
子供らしく生きていられた。
いつからだろう。
自分が幸せではないと思い始めたのは。
見方一つで、視点を変えるだけで考えは大きく好転することも理解しています。
見方を変えれば私は十分幸せなのかもしれません。
でも。幸せを感じられない。
不幸せだとも思わないけれど。
なので。
じょあを見ると、
ただただ子供らしく幸せで居られた幼い自分を思い出して
懐かしいような、悲しいような、そんな気持ちになります。
ぼんやりじょあ飲みながら泣きました。
大分疲れてるなー…。
週末は楽しいことが待っているから。辛抱です。
嗚呼でも。
マジであの秘書
鈍器で殴りてぇ!!
秘書で無能とか必要性を感じられません。
暴言。すみません。
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