++Diary++
その時その時嵌まっているゲーム、アニメ、漫画語りや、日常のグダグダをたらりたらり、もたりもたりと。
ここ数日のどうでもいい話をゆるりと。
①夢の話。
ここ最近一番私的に落ち込んだ事は、先月のCDが手に入らなかった事なのですが、
それを遥かに凌駕する様な、
これがもし現実になったら
ボッコボッコに凹むだろうなって夢を見ました。
寧ろ凹むなんてレベルじゃないなー・・・胸に穴開かんばかりのショックだろうなーって思うほど切ない夢でした。
夢で良かったけれど、嫌に現実味を帯びていたから、もしかしたら現実になっちゃうのかもしれないな。
なんか不思議な感覚なのですが、嫌に現実臭い夢って、暫くの後に“あ、これ夢で見たな”って思う時がごく稀にあります。嗚呼私はこれを夢で見て、そしてこんな風に感じていたっけ・・・て思う時が。
でも、上手く言えないのですが一瞬夢で見たような感覚に陥って、一瞬夢と現実が融解するのですが、直ぐに離れて糸がこんがらがるようにごちゃごちゃになって有耶無耶な感覚になるので、これって既視感なんだろうな。正夢とは違うと思います。そもそも夢で見ていたのかも、疑わしいですしね。
あ。夢手帳つけておくと面白いかもしれないですね。今日はこんな夢を見ましたぜ、みたいな。
でもこの日見た夢は、夢手帳に記しておきたくない、文字にもしたくないほど、悲しい夢。
はー・・・・・・夢で良かったけど・・・きっとあれは現実。
当たり前のことなのに・・・本当に、嫌だなぁ・・・。
②カレーの話。
数日前、親戚と一緒にインドカレーを食べに行きました。
管理人は辛さは普通、親戚は激辛を頼みまして。
その親戚は辛いのがかなり平気な方なのですが、その親戚が一口激辛食べて、
「あ、これ本当に辛い」って言いました。
ほうほう、おぬしが辛いと言うなんて珍しい、どれ、私も一口、と、
ナンに結構べっとりつけて食べて見たら・・・
――あ、管理人、辛いの苦手なんですが――
心臓がざわつくほど、辛かったです。
もうね、もうね、体の内っ側がすんごい事になりました。
心拍数が一気に跳ね上がりドキドキドキドキ言って、
毛穴という毛穴がオープンザドアーと言わんばかりにブワッと開くような感覚があり、
少しの間動くこともままならず
フリーズしたまま悶絶しました。
何あれホント辛い・・・!
てか管理人辛いの苦手なくせになにべっとり付けてるんですかね。親戚も辛いっつってんのに。
あれはもはやカレーという食べ物じゃ、無い(涙)。
③本の話。
以前母上に頼んで予約してもらっていた本を漸く借りる事が出来て、
しかしながら母上に返せるのが週末しかないと言う事もあり、
諸々のタイミングを合わせると
なんとまぁ猶予が
5~6日間しかないという。
ちょ、これ、読むの遅い管理人には相当無理なんですが・・・っ。
でも今日少し読み始めた所、残念ながらこれはもう一回借りて読みたくなるような本ではないかもな、と思えたので、なんとか読みあげるよう頑張ります。
本を読むのは基本行き帰りの電車内だけなのですが、
これは少々、日常生活を犠牲にして読む必要があるな。
④お香の話。
最近、お香をちょくちょく焚きます。
良い匂いだなぁ・・・と、心から癒されています。
この香りの中うたた寝したら最高なんだろうけど・・・火を点けたままは寝れないので我慢我慢。
⑤紙の手触り。
職場で、(ぶっちゃけ余った予算で)誰かが発注したメモ帳を私も貰う事が出来まして。
そのメモ紙は、面白い事に石で作られているらしく。
ほうほう、と、紙をしみじみ触ってみたら、
ひんやりと冷たく、しっとりとしていてとても心地いい半面、
じったりと、ひんやりとした感触が
真 夏 の 怪 談 の よ う に も 思 え て 。
心地いいのと怖いのとが綯い交ぜになって
不思議な感覚ですって話を職場の人達に話したら
何それ一ミリメートルもわかんねぇ
って空気が流れて
気まずかったです。
しまったなぁ・・・。
別の方に「その紙、とっても冷たいので夏に触ったら気持ちいいと思います」って言ったら笑われたよ。
あれ?この感想も駄目?
でも笑ってくれたからいいや。
①夢の話。
ここ最近一番私的に落ち込んだ事は、先月のCDが手に入らなかった事なのですが、
それを遥かに凌駕する様な、
これがもし現実になったら
ボッコボッコに凹むだろうなって夢を見ました。
寧ろ凹むなんてレベルじゃないなー・・・胸に穴開かんばかりのショックだろうなーって思うほど切ない夢でした。
夢で良かったけれど、嫌に現実味を帯びていたから、もしかしたら現実になっちゃうのかもしれないな。
なんか不思議な感覚なのですが、嫌に現実臭い夢って、暫くの後に“あ、これ夢で見たな”って思う時がごく稀にあります。嗚呼私はこれを夢で見て、そしてこんな風に感じていたっけ・・・て思う時が。
でも、上手く言えないのですが一瞬夢で見たような感覚に陥って、一瞬夢と現実が融解するのですが、直ぐに離れて糸がこんがらがるようにごちゃごちゃになって有耶無耶な感覚になるので、これって既視感なんだろうな。正夢とは違うと思います。そもそも夢で見ていたのかも、疑わしいですしね。
あ。夢手帳つけておくと面白いかもしれないですね。今日はこんな夢を見ましたぜ、みたいな。
でもこの日見た夢は、夢手帳に記しておきたくない、文字にもしたくないほど、悲しい夢。
はー・・・・・・夢で良かったけど・・・きっとあれは現実。
当たり前のことなのに・・・本当に、嫌だなぁ・・・。
②カレーの話。
数日前、親戚と一緒にインドカレーを食べに行きました。
管理人は辛さは普通、親戚は激辛を頼みまして。
その親戚は辛いのがかなり平気な方なのですが、その親戚が一口激辛食べて、
「あ、これ本当に辛い」って言いました。
ほうほう、おぬしが辛いと言うなんて珍しい、どれ、私も一口、と、
ナンに結構べっとりつけて食べて見たら・・・
――あ、管理人、辛いの苦手なんですが――
心臓がざわつくほど、辛かったです。
もうね、もうね、体の内っ側がすんごい事になりました。
心拍数が一気に跳ね上がりドキドキドキドキ言って、
毛穴という毛穴がオープンザドアーと言わんばかりにブワッと開くような感覚があり、
少しの間動くこともままならず
フリーズしたまま悶絶しました。
何あれホント辛い・・・!
てか管理人辛いの苦手なくせになにべっとり付けてるんですかね。親戚も辛いっつってんのに。
あれはもはやカレーという食べ物じゃ、無い(涙)。
③本の話。
以前母上に頼んで予約してもらっていた本を漸く借りる事が出来て、
しかしながら母上に返せるのが週末しかないと言う事もあり、
諸々のタイミングを合わせると
なんとまぁ猶予が
5~6日間しかないという。
ちょ、これ、読むの遅い管理人には相当無理なんですが・・・っ。
でも今日少し読み始めた所、残念ながらこれはもう一回借りて読みたくなるような本ではないかもな、と思えたので、なんとか読みあげるよう頑張ります。
本を読むのは基本行き帰りの電車内だけなのですが、
これは少々、日常生活を犠牲にして読む必要があるな。
④お香の話。
最近、お香をちょくちょく焚きます。
良い匂いだなぁ・・・と、心から癒されています。
この香りの中うたた寝したら最高なんだろうけど・・・火を点けたままは寝れないので我慢我慢。
⑤紙の手触り。
職場で、(ぶっちゃけ余った予算で)誰かが発注したメモ帳を私も貰う事が出来まして。
そのメモ紙は、面白い事に石で作られているらしく。
ほうほう、と、紙をしみじみ触ってみたら、
ひんやりと冷たく、しっとりとしていてとても心地いい半面、
じったりと、ひんやりとした感触が
真 夏 の 怪 談 の よ う に も 思 え て 。
心地いいのと怖いのとが綯い交ぜになって
不思議な感覚ですって話を職場の人達に話したら
何それ一ミリメートルもわかんねぇ
って空気が流れて
気まずかったです。
しまったなぁ・・・。
別の方に「その紙、とっても冷たいので夏に触ったら気持ちいいと思います」って言ったら笑われたよ。
あれ?この感想も駄目?
でも笑ってくれたからいいや。
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