++Diary++
その時その時嵌まっているゲーム、アニメ、漫画語りや、日常のグダグダをたらりたらり、もたりもたりと。
すみません、暗い現実の話です。
管理人の実家の隣には、叔父夫婦が住んでいて、
その奥さんが、10年以上前から、
統合失調症を患っている、という話は時々このブログで呟かせてもらっているのですが。
その奥さん、今も駄目みたいです。
去年の同じ時期に本当に駄目になって、
何回も近所の人に警察呼ばれたりして、
長い事入院して。
今年の夏ごろに退院して帰ってきたのですが、
ここ最近も奇行が目立ってきて。
一昨日警察を呼ばれて、
昨日は(人通りの少ない)道路に飛び出して動かない所を偶然母が見つけて説得して、家の中に入って一緒に過ごしていたようです。
叔父は働いているので家にいなくて、
隣に住んでいる母が面倒をその間見なければならなくて。
警察の人も何かあると実家の呼び鈴を鳴らします。
流石に二日連続だと母、滅入っていて。
なんか、
もう。
いつまでだ。
いつまで私達家族は、
隣に住んでいるというだけの理由で、
貴方たちに振り回されなければならないんだ。
と、
目の前が真っ暗になるような、
絶望のような気持になります。
一番辛いのは母なので、
私が絶望と書くのはおこがましいのですが。
もう、うんざりで。
入院してくれている時、私達は凄く心が休まって。
たった半年。たった半年ですよ。
退院してきて比較的まともだったのは。
半年経ったらもう警察沙汰ですよ。
近所の人たちは私達が血縁関係なのも知っていて、
でも、叔父は母の言う事は煙たがって聞いてくれなくて、
でも近所の人にはそれが伝わらないから、
あの家は何をしているんだ、という目で見られる。
冗談じゃない。
お金があれば、母さんと一緒に、どこか違う所に引っ越せるのに。
当人たちが辛いのもわかる。
でも叔父は、そんな風に奥さんの面倒を見る母に、
すまないな、とか、ごめんね、とか、お礼の一つも言わないんです。
ただ自分が仕事から帰ってきて、奥さんがそんな状況なのを見て、
疲れた、疲れた、と、ため息をこぼすばかり。
本当に。
本当にね。
考えてはいけない事なんですけれど、
時々。
こいつら、
どこか私達に関わりの無い世界に消えてくれねぇかな、と思ってしまいます。
母さん、
姉さん、
私。
私と、私の家族を傷つけるものを、私は決して許しません。
でも私は無力で、何もできなくて。
何か、
何か、
この状況を覆す事は出来ないかと、考えて。
わからなくて。
心の中でこいつらを呪い続ける事しかできない。
もう嫌です。
他人に人生の犠牲を強いられるのは。
私の人生は、そんなもののためにあるんじゃない。
…すみません。
どうにも、不安で、不快で、悔しくて、怖くて。
書いたら少し、落ち着きました。
管理人の実家の隣には、叔父夫婦が住んでいて、
その奥さんが、10年以上前から、
統合失調症を患っている、という話は時々このブログで呟かせてもらっているのですが。
その奥さん、今も駄目みたいです。
去年の同じ時期に本当に駄目になって、
何回も近所の人に警察呼ばれたりして、
長い事入院して。
今年の夏ごろに退院して帰ってきたのですが、
ここ最近も奇行が目立ってきて。
一昨日警察を呼ばれて、
昨日は(人通りの少ない)道路に飛び出して動かない所を偶然母が見つけて説得して、家の中に入って一緒に過ごしていたようです。
叔父は働いているので家にいなくて、
隣に住んでいる母が面倒をその間見なければならなくて。
警察の人も何かあると実家の呼び鈴を鳴らします。
流石に二日連続だと母、滅入っていて。
なんか、
もう。
いつまでだ。
いつまで私達家族は、
隣に住んでいるというだけの理由で、
貴方たちに振り回されなければならないんだ。
と、
目の前が真っ暗になるような、
絶望のような気持になります。
一番辛いのは母なので、
私が絶望と書くのはおこがましいのですが。
もう、うんざりで。
入院してくれている時、私達は凄く心が休まって。
たった半年。たった半年ですよ。
退院してきて比較的まともだったのは。
半年経ったらもう警察沙汰ですよ。
近所の人たちは私達が血縁関係なのも知っていて、
でも、叔父は母の言う事は煙たがって聞いてくれなくて、
でも近所の人にはそれが伝わらないから、
あの家は何をしているんだ、という目で見られる。
冗談じゃない。
お金があれば、母さんと一緒に、どこか違う所に引っ越せるのに。
当人たちが辛いのもわかる。
でも叔父は、そんな風に奥さんの面倒を見る母に、
すまないな、とか、ごめんね、とか、お礼の一つも言わないんです。
ただ自分が仕事から帰ってきて、奥さんがそんな状況なのを見て、
疲れた、疲れた、と、ため息をこぼすばかり。
本当に。
本当にね。
考えてはいけない事なんですけれど、
時々。
こいつら、
どこか私達に関わりの無い世界に消えてくれねぇかな、と思ってしまいます。
母さん、
姉さん、
私。
私と、私の家族を傷つけるものを、私は決して許しません。
でも私は無力で、何もできなくて。
何か、
何か、
この状況を覆す事は出来ないかと、考えて。
わからなくて。
心の中でこいつらを呪い続ける事しかできない。
もう嫌です。
他人に人生の犠牲を強いられるのは。
私の人生は、そんなもののためにあるんじゃない。
…すみません。
どうにも、不安で、不快で、悔しくて、怖くて。
書いたら少し、落ち着きました。
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