++Diary++
その時その時嵌まっているゲーム、アニメ、漫画語りや、日常のグダグダをたらりたらり、もたりもたりと。
今日は降雪の影響により、少しだけ早く仕事を上がれて。
そんな会社が多いのか、且つ電車の遅延も相まってまだ早い時間にありながらも駅のホームが混雑していました。
混雑は嫌ですが、こう、なんか、皆が一様にお家に帰る姿は、なんか、良いなぁ。
ゲームしたいやら、
イベントの戦利品を読みたいやら、
録り溜めているビデオを見たいやら、
やりたい事が有り過ぎて
何から手を付けたらいいのかわからず、ダラダラ書いています。
あ。日曜日はまたイベントです。
小ぢんまりしたイベントに行くのは物凄く久しぶりなのでちょっとドキドキします。
あ。そういえばぼっち参戦も久しぶりだ。
誰かと行く事に慣れてしまうと、一人と言うのは随分寂しいものですね・・・。慣れって怖い。
あ。この間の火曜日。
2歳3カ月の坊を連れて、従姉が遊びに来ました。
坊はほんの数ヶ月前にあった頃より随分二足歩行が達者になり、
言葉も随分喋るようになり、
より一層めんこい生き物になっていました。
扇風機のボタンを押しては回し、押しては止めを繰り返したり、
デジタル表示の体重計の、数値が明滅した後に消えるのが面白いのか、乗って降りてを繰り返したり、
セロハンテープを延々紙に貼り続けたり、
コタツの周りを、りらっくまのぬいぐるみを抱きキャッキャ言いながらグルグル回り続けたり、
兎に角ちょっとした物に夢中になって。
なんなんだ。この愛くるしい生き物は。一体何なんだ!
と、管理人、内心悶絶しまくりでした。
外に出る時に、私が支度に少し時間がかかる為、先に歩いて行こうとした従姉を止め、悲しそうな顔でこっちを見て
「いっしょ、手、行く」
っ言ったり、
従姉と坊を家まで送って行き、帰ろうとする私と母上を見て今にも泣きそうな顔をしたり(泣く事は母上があやしたので回避)。
うぐぁーーー、可愛すぎるだろこいつっ。
と、終始骨抜き状態でした。
小さい子供の相手は疲れるのに、何だか元気が出ます。なんだろ、エナジー吸い取れてんのかな。坊に毎日会えばバンバンエナジー吸い取れて私も若返るのかなどうなのかな(必死か)。
あ。あとほっぺが
身悶えしたくなるほどぷにっぷにの柔らか触感でした。
なんですのんあのほっぺ・・・。雪見だいふくも吃驚の柔らかさですよ・・・。
同じ部位、同じ細胞で出来ているはずなのに何故こうも触感が違うんだろうって話したら、
●●年生きているお前と2歳そこそこの坊じゃ違うに決まってんでしょ
って言われました。わ、わかってるもん、そんな事・・・!
ここ数年何となく思うのは、
人生も、人間の体も、所詮は消耗品なんだなぁという事。
歳を追うごとに擦り減って、汚れて、部品が欠けて、
擦り減って擦り減って擦り減って
いつかは必ず消えてしまいます。
僕も、私も。
貴方も、あの人も。
皆皆消耗品。
そう思うと、
同じ人間なのに上下が有るのが如何に馬鹿馬鹿しい事かと思えたり、
全ての事がどうでもよくなるような、達観した気持ちになったり、
人生が酷く詰まらないものに思えたり、
いや消耗品だからこそ今を精いっぱい、何かを残す為に生きたいのだと妙に前向きになったり、
まぁ取り留めも無い気持ちになるのです。
そう今日の日記みたいに。
何良いオチ見つけたみたいな気持ちになってんだか。
そんな会社が多いのか、且つ電車の遅延も相まってまだ早い時間にありながらも駅のホームが混雑していました。
混雑は嫌ですが、こう、なんか、皆が一様にお家に帰る姿は、なんか、良いなぁ。
ゲームしたいやら、
イベントの戦利品を読みたいやら、
録り溜めているビデオを見たいやら、
やりたい事が有り過ぎて
何から手を付けたらいいのかわからず、ダラダラ書いています。
あ。日曜日はまたイベントです。
小ぢんまりしたイベントに行くのは物凄く久しぶりなのでちょっとドキドキします。
あ。そういえばぼっち参戦も久しぶりだ。
誰かと行く事に慣れてしまうと、一人と言うのは随分寂しいものですね・・・。慣れって怖い。
あ。この間の火曜日。
2歳3カ月の坊を連れて、従姉が遊びに来ました。
坊はほんの数ヶ月前にあった頃より随分二足歩行が達者になり、
言葉も随分喋るようになり、
より一層めんこい生き物になっていました。
扇風機のボタンを押しては回し、押しては止めを繰り返したり、
デジタル表示の体重計の、数値が明滅した後に消えるのが面白いのか、乗って降りてを繰り返したり、
セロハンテープを延々紙に貼り続けたり、
コタツの周りを、りらっくまのぬいぐるみを抱きキャッキャ言いながらグルグル回り続けたり、
兎に角ちょっとした物に夢中になって。
なんなんだ。この愛くるしい生き物は。一体何なんだ!
と、管理人、内心悶絶しまくりでした。
外に出る時に、私が支度に少し時間がかかる為、先に歩いて行こうとした従姉を止め、悲しそうな顔でこっちを見て
「いっしょ、手、行く」
っ言ったり、
従姉と坊を家まで送って行き、帰ろうとする私と母上を見て今にも泣きそうな顔をしたり(泣く事は母上があやしたので回避)。
うぐぁーーー、可愛すぎるだろこいつっ。
と、終始骨抜き状態でした。
小さい子供の相手は疲れるのに、何だか元気が出ます。なんだろ、エナジー吸い取れてんのかな。坊に毎日会えばバンバンエナジー吸い取れて私も若返るのかなどうなのかな(必死か)。
あ。あとほっぺが
身悶えしたくなるほどぷにっぷにの柔らか触感でした。
なんですのんあのほっぺ・・・。雪見だいふくも吃驚の柔らかさですよ・・・。
同じ部位、同じ細胞で出来ているはずなのに何故こうも触感が違うんだろうって話したら、
●●年生きているお前と2歳そこそこの坊じゃ違うに決まってんでしょ
って言われました。わ、わかってるもん、そんな事・・・!
ここ数年何となく思うのは、
人生も、人間の体も、所詮は消耗品なんだなぁという事。
歳を追うごとに擦り減って、汚れて、部品が欠けて、
擦り減って擦り減って擦り減って
いつかは必ず消えてしまいます。
僕も、私も。
貴方も、あの人も。
皆皆消耗品。
そう思うと、
同じ人間なのに上下が有るのが如何に馬鹿馬鹿しい事かと思えたり、
全ての事がどうでもよくなるような、達観した気持ちになったり、
人生が酷く詰まらないものに思えたり、
いや消耗品だからこそ今を精いっぱい、何かを残す為に生きたいのだと妙に前向きになったり、
まぁ取り留めも無い気持ちになるのです。
そう今日の日記みたいに。
何良いオチ見つけたみたいな気持ちになってんだか。
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