++Diary++
その時その時嵌まっているゲーム、アニメ、漫画語りや、日常のグダグダをたらりたらり、もたりもたりと。
ニアオケアルバム第二弾、今更ながらPCに取り込んで、ウォークマンにも取り込んで。
聞いてみたら、
ビックリするほど好みでした。
ニーアとオーケストラの親和性…凄いな。
気が付くと最近このアルバムを聞いています。
この全体的に心臓が痛くなる感じ…まさしくニーアです。
個人的に意外だったのは、管理人が一番最初にグッと来たのが、
『Weight of the World』だった事。
こう、レプリカント至上主義の自分としては、レプリカントの曲に惹かれるかと思ったので、意外でした。
ジュニーク・ニコールさんとエミ・エヴァンスさんの声質の違う旋律が凄く美しいです。
Weight of the Worldって、オリジナルだと、英語版(ニコールさん)、日本語版(南條さん)、ニーア語(?)版(エヴァンスさん)、最後の最後に合体版があって、
お二人のデュエット版って、無いんですね。
ジュニーク・ニコールさんの歌声は凄く力強くて、
大きな木の下で憩いているような安心感があって。
エミ・エヴァンスさんの歌声は儚く繊細で、
水の中を漂っているような、不思議な浮遊感があって。
声質の違う二人をソロ重視で、でも、ここぞ、って所でデュエットになっているのが、
凄く心地いいです。
あ。レプリカント至上主義ですが、オートマタもちゃんと好きです。
一番最後のエンディングでポッドが言った、
生きるとは、恥に塗れるという事だ
に、凄く救われました。
自分の人生はみすぼらしくて、みっともなくて、恥ずかしいばかりの人生だけれど、
恥に塗れるのが人生ならば、
こうやって生きてて、良いんだな、と、思えます。
いつかまた、ニーアのコンサートで、素敵な音楽が聴けますように。
聞いてみたら、
ビックリするほど好みでした。
ニーアとオーケストラの親和性…凄いな。
気が付くと最近このアルバムを聞いています。
この全体的に心臓が痛くなる感じ…まさしくニーアです。
個人的に意外だったのは、管理人が一番最初にグッと来たのが、
『Weight of the World』だった事。
こう、レプリカント至上主義の自分としては、レプリカントの曲に惹かれるかと思ったので、意外でした。
ジュニーク・ニコールさんとエミ・エヴァンスさんの声質の違う旋律が凄く美しいです。
Weight of the Worldって、オリジナルだと、英語版(ニコールさん)、日本語版(南條さん)、ニーア語(?)版(エヴァンスさん)、最後の最後に合体版があって、
お二人のデュエット版って、無いんですね。
ジュニーク・ニコールさんの歌声は凄く力強くて、
大きな木の下で憩いているような安心感があって。
エミ・エヴァンスさんの歌声は儚く繊細で、
水の中を漂っているような、不思議な浮遊感があって。
声質の違う二人をソロ重視で、でも、ここぞ、って所でデュエットになっているのが、
凄く心地いいです。
あ。レプリカント至上主義ですが、オートマタもちゃんと好きです。
一番最後のエンディングでポッドが言った、
生きるとは、恥に塗れるという事だ
に、凄く救われました。
自分の人生はみすぼらしくて、みっともなくて、恥ずかしいばかりの人生だけれど、
恥に塗れるのが人生ならば、
こうやって生きてて、良いんだな、と、思えます。
いつかまた、ニーアのコンサートで、素敵な音楽が聴けますように。
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