++Diary++
その時その時嵌まっているゲーム、アニメ、漫画語りや、日常のグダグダをたらりたらり、もたりもたりと。
PSVRを折角買ったんだし、
PSStoreでは、いくつかのVRソフトが折りよくセールしてるし。
やっぱり遊びたいなぁと思い。
金曜日にヨドバシアキバでPSMove(以降ムーブ)を二本買い、
『初音ミクVR』と、
『デラシネ』を買ってみました。
まだどちらも触りしかやっていませんが感想をば。
ミクさんは、観賞型で、基本座って遊べます。
ざっくり言うと、ミクさんのライブをVRで見ます。
時々ムーブをふりふりしたり、
声援送ったりします。
管理人は、ライブなので、つい立って観賞しました。
凄く目の前にミクさんが居ます。凄い…。
デラシネ。
昔遊んで挫折した、『ミスト』のようなアドベンチャーゲームっぽいです。
こちらのソフトはムーブが二本必須。
正直、値段も安いし、どんな感じなんだろうと、ドキドキしていました。
結果、
冒頭からめちゃめちゃ世界に引き込まれます。
何故別途お金を払ってまでムーブが二本必須なのか、直ぐに理解できます。
そして、その散財を後悔させない作りになって居ます。
まだ本当に最初しか遊べていないのですが、凄いです…。
自分(プレイヤー)は、ゲームの世界の中で、『見えない妖精』になって、
キャラクター達の世界に干渉していきます。
机上に置いてある手紙を読んだり、
花瓶を掴んだり、
鍵を使って部屋を開けたり、
そういった事を、二本のムーブを使ってやります。
うーん。上手く言えない。
作中で、命を奪ったり、与えたり出来るのですが、
葡萄から命を奪って干し葡萄にして、
その奪った命を、枯れた花に与えると、みるみる綺麗な百合に復活して。
その工程の美しい事!
そして百合の花に気付いた女の子に、
妖精さん、本当にいるのね、
と優しい声で言われるんですよ…。
もーこれ遊びだしたら絶対時間忘れてVRの中に居続けるわー!
そんなこんなで、デラシネ、楽しみです。
ミクさんはゆるっと合間に遊びます。
今度クーポン券発行されたらビートセイバー買いたい。今回のセールに無かったんだ…涙。
あとどさくさに紛れて東京クロノスも買えたらなぁ。
東京クロノス。まさかの最寄のげおが最安値なんですけど、
あれ…新品入荷するのかな…謎。
余談ですが、VRレンズにブルーライトカットシール貼ったら、
目がだいぶ楽です。VRに目が慣れたのもあるだろうけど。
以下は蛇足。
管理人にとって、ゲームはやっぱり救いだなって。
なんかこう、キャラグッズとか、Blu-rayとか、漫画とかも大好きなんですが、
それって、管理人にとって、
勿論自分の為が9割9分なんですけど、
ほんのわずか、
その作品を応援したいっていう、
『誰かのため』
が介入しちゃうんです。
でも、私にとって、
ゲームはそれがないんです。
誰かのためが、無い。
……いや、キャラゲーは誰かのためが多分に入っちゃうけど。
基本原則100%自分のため。
自分が面白そうだから、買う。
いくら値段をかけても、買う。
どんなに名の通った人が作っていても、
自分が面白そうと思えなければ、買わない。
完全に自分のためだけにお金を使っていて。
それって、
自分で自分を救う事に、繋がるんだなって。
ゲームは、生きていく上ではなんら必要ではありません。
無くても生きていけます。
でも、そんな蛇足、娯楽、道楽に、
私は何度でも救われてきました。
言葉だって沢山ゲームから学びました。
そして今もなお、こうやって新しいゲームで感動できるのが、
嬉しくて、有り難くて堪らない。
私にとってゲームは、
かけがえのない隣人です。
まとまりが無くなりましたが、
言いたい事は、
たまには贅沢に、自分のためだけにお金を使うってのは、良いものだ。
PSStoreでは、いくつかのVRソフトが折りよくセールしてるし。
やっぱり遊びたいなぁと思い。
金曜日にヨドバシアキバでPSMove(以降ムーブ)を二本買い、
『初音ミクVR』と、
『デラシネ』を買ってみました。
まだどちらも触りしかやっていませんが感想をば。
ミクさんは、観賞型で、基本座って遊べます。
ざっくり言うと、ミクさんのライブをVRで見ます。
時々ムーブをふりふりしたり、
声援送ったりします。
管理人は、ライブなので、つい立って観賞しました。
凄く目の前にミクさんが居ます。凄い…。
デラシネ。
昔遊んで挫折した、『ミスト』のようなアドベンチャーゲームっぽいです。
こちらのソフトはムーブが二本必須。
正直、値段も安いし、どんな感じなんだろうと、ドキドキしていました。
結果、
冒頭からめちゃめちゃ世界に引き込まれます。
何故別途お金を払ってまでムーブが二本必須なのか、直ぐに理解できます。
そして、その散財を後悔させない作りになって居ます。
まだ本当に最初しか遊べていないのですが、凄いです…。
自分(プレイヤー)は、ゲームの世界の中で、『見えない妖精』になって、
キャラクター達の世界に干渉していきます。
机上に置いてある手紙を読んだり、
花瓶を掴んだり、
鍵を使って部屋を開けたり、
そういった事を、二本のムーブを使ってやります。
うーん。上手く言えない。
作中で、命を奪ったり、与えたり出来るのですが、
葡萄から命を奪って干し葡萄にして、
その奪った命を、枯れた花に与えると、みるみる綺麗な百合に復活して。
その工程の美しい事!
そして百合の花に気付いた女の子に、
妖精さん、本当にいるのね、
と優しい声で言われるんですよ…。
もーこれ遊びだしたら絶対時間忘れてVRの中に居続けるわー!
そんなこんなで、デラシネ、楽しみです。
ミクさんはゆるっと合間に遊びます。
今度クーポン券発行されたらビートセイバー買いたい。今回のセールに無かったんだ…涙。
あとどさくさに紛れて東京クロノスも買えたらなぁ。
東京クロノス。まさかの最寄のげおが最安値なんですけど、
あれ…新品入荷するのかな…謎。
余談ですが、VRレンズにブルーライトカットシール貼ったら、
目がだいぶ楽です。VRに目が慣れたのもあるだろうけど。
以下は蛇足。
管理人にとって、ゲームはやっぱり救いだなって。
なんかこう、キャラグッズとか、Blu-rayとか、漫画とかも大好きなんですが、
それって、管理人にとって、
勿論自分の為が9割9分なんですけど、
ほんのわずか、
その作品を応援したいっていう、
『誰かのため』
が介入しちゃうんです。
でも、私にとって、
ゲームはそれがないんです。
誰かのためが、無い。
……いや、キャラゲーは誰かのためが多分に入っちゃうけど。
基本原則100%自分のため。
自分が面白そうだから、買う。
いくら値段をかけても、買う。
どんなに名の通った人が作っていても、
自分が面白そうと思えなければ、買わない。
完全に自分のためだけにお金を使っていて。
それって、
自分で自分を救う事に、繋がるんだなって。
ゲームは、生きていく上ではなんら必要ではありません。
無くても生きていけます。
でも、そんな蛇足、娯楽、道楽に、
私は何度でも救われてきました。
言葉だって沢山ゲームから学びました。
そして今もなお、こうやって新しいゲームで感動できるのが、
嬉しくて、有り難くて堪らない。
私にとってゲームは、
かけがえのない隣人です。
まとまりが無くなりましたが、
言いたい事は、
たまには贅沢に、自分のためだけにお金を使うってのは、良いものだ。
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