++Diary++
その時その時嵌まっているゲーム、アニメ、漫画語りや、日常のグダグダをたらりたらり、もたりもたりと。
昨日語りつくせなかったので本日も。
大分長いと思います。
昨日の続きから。
【フェイバリット・ディア(PS1、Win)】
・意外と頭使うゲーム。
・Max6人くらい勇者を勧誘できるがそれだと首が回らなくなるので4人勧誘していました。
・各キャラとも掘り下げていくと色々な闇を背負っていてそこが堪らなく魅力的。
・この作品で神谷浩史さんを知る。
・Win版だったかな…に入っている、神谷さんのコメントぶっ飛んでいるからマジで聞いてほしい。
・リュドラルと言う好青年役だったのに延々太ももフェチについて語っていた。
・挙句リュドラルの声で「天使様…太もも、触らせてくれないか」って言って、「最低だねー」ってゲラゲラ笑っていた。
・このコメント聞いて、私は一生神谷さんが好きだろうな、と思いました。
・あれ、この話前もした気がする。
・男性キャラではシーヴァス・フォルクガングが、女性キャラではナーサディアが好きでした。
・でもどのキャラも魅力的。
・そういえば、敵キャラや脇役の声優さんが豪華だった気がする。
・この攻略本も良い具合に面白かった。
・『フロリンダもいない場合は…頑張って!』じゃねぇよw
・でも攻略本も含め大好き。
【グロラン1(PS1、PSP)】
・これも大分狂ったように遊んだ。
・グロランシリーズは全部やっていますが、ストーリーの素晴らしさは1がダントツだと思う。
・二番目に好きなのは…3と悩みますが4。
・尚、音楽が一番好きなのは3。
・ゲヴェルが只管怖かった。
・ゲヴェルのダンジョンも怖かった。
・一周目は難易度が大分しんどい。
・でも二周目以降は嘘のようにチートプレイで快適。
・ストーリー、キャラクターも素晴らしいうえに、グロランは不思議なほど
背景が綺麗。
・時々背景見たさにぼんやりする事がありました。
・空が凄く綺麗だったんだよなぁ。
・ジュリアンが大好きだがルイセも可愛い。
・親密度が高くなると女性キャラクターには一枚絵がちょいちょいあるのに対し、男性キャラクターには一切無いという女性ユーザー度外視の冷徹っぷり。
・だが嫌いじゃない。
・PSP版で…あの…偽エリオットの…王子様をパーティーに入れられて地味にテンションが上がったのは私だけではないはず。
・調べた。リシャールだ。
・うるし原さんの描くキャラクターは男女ともに堪らなく魅力的。
【ラング3(SS、PS2)】
・このゲームで初めてうるし原さんを知る。
・ラングは3,4,5を遊びました。
・隠しコマンドで過去に飛んで只管意中のキャラクターの好感度を上げていく。
・隠しシナリオもあったなぁ。
・兄貴ネタが未だにわからない。
・全滅させるとソフィアの好感度が下がるというもどかしい縛り。
・ソフィア、好きでした。
・すんごいシステムもストーリーも面白かったんだよなぁ。
・PS2リメイクで、時代ゆえか女性キャラの服の露出が大幅に削られた事は割と根に持っている。
【ジルオール~インフィニット~(PS2、PSP)】
・大好き。
・だが全キャラエンドコンプは早々に挫折した。
・攻略本見て各キャラエンドを妄想した思い出。
・オールキャラエンドを目指そうとすると死ぬほど忙しいしめちゃめちゃ頭使うし計画性を要する。
・だが達成感は半端ない。
・エルファスが好きだったなぁ。
・どのキャラも凄く魅力的。
・ボイスが一切ないのが寧ろ好き。色々想像の余地がある。
・音楽もストーリーもキャラクターも文句なしに面白い。
・だが、ロード時間の長さが全ての情熱をもぎ取っていく。
・ボイスやストーリーの追加も一切無し、キャラクターの顔ものっぺらぼうのままで良いから、
ロード時間を劇的に改善して超サクサクプレイが可能になるリメイクかアーカイブを出してくれたら、
100%買う。
【アゼル(SS)】
・これはですねー…間違いなく面白かったという事だけは覚えているのですが、
如何せん遊んだのが昔過ぎて、
ほとんど覚えていない。
・一個しかエンディングが無いと基本一回遊んだだけで終わる管理人ですが、これは面白くてもう一回遊びました。
・今思うと声優さんが凄い豪華だった。
・滝口さんの嫌らしい敵キャラ役…ムカつくー!て本気でプレイヤーに思わせるあたり、すっごいなぁと。
・ドラゴン可愛い。
・隠し形態になれるのがアツい。
・アゼルも可愛かった気がする。
・アゼルの…凄く大切な人…を亡くした時の、「うわー!」っていう絶叫を覚えています。
はい、ここまでが管理人が選んだ好きなゲーム10選でした。
懐かしくて書いている間ずっと楽しかったです。
ニーアAとDMC3SEとプリメ3は泣く泣く削りました。
以下、特殊枠と言う名のBL枠です。
BL枠と言いつつアポクリはものすごーくライトなので畳みません。
アポクリ出た頃ってBLっていう単語はまだそんなに普及していなかった気がします。
ボーイズゲームって言ってた気がする。
BLっていう単語が出たのって、『王子様レベル1』が最初だっけ。
やだ、年代がバレるな。
違ってたらすみません。
なお、BL枠では他にも挙げたいゲームは有るのですが、
あまりにもディープだし古いので書きません。
【アポクリ(Win、PS2)】
・Windows版が出た当初、プラチナディスクだけ買って遊んだのですが、あまりにも面白くて、アレクディスクも買った記憶。
・確か、学校の合宿後にしか買いに行けなくて、合宿の間ずっと、
アレクディスク買いたい…合宿してる場合じゃない…と思っていました。
・ストーリーとキャラクターが魅力的。
・戦闘は結構単調。
・話が進むと世界の謎が解き明かされていくのですが、それが堪らなく面白い。
・プラムが可愛いの一途。
・プラチナとプラムは漫才みたいです。
・プラムの、「ボクは王子が大切だから、誰かを殺す。もう迷ったりしないのです」という言葉が凄く印象に残っています。
・ベリルというとんだ隠し刃。
・他のキャラを一通り攻略した後にベリルは攻略した方が良いです。
・Win版のジェイドエンドの一枚絵で、
鼻血出そうになった記憶が、ある。
ちょ、おま、事後じゃんこれ…!みたいな。
・友達曰く、PS2版だと絵柄が変わっているらしいです。
・オープニングの歌が好きすぎてサントラ買いました。
・セレスのパンチ力が凄かったし森久保さんをこのゲームで覚えました。
・お蔵入りになった続編があったんだよなぁ。パンドラボックスだっけ…?
・企画頓挫がちょいちょいあったあの頃。
ここまでお付き合いいただきありがとうございました。
大分長いと思います。
昨日の続きから。
【フェイバリット・ディア(PS1、Win)】
・意外と頭使うゲーム。
・Max6人くらい勇者を勧誘できるがそれだと首が回らなくなるので4人勧誘していました。
・各キャラとも掘り下げていくと色々な闇を背負っていてそこが堪らなく魅力的。
・この作品で神谷浩史さんを知る。
・Win版だったかな…に入っている、神谷さんのコメントぶっ飛んでいるからマジで聞いてほしい。
・リュドラルと言う好青年役だったのに延々太ももフェチについて語っていた。
・挙句リュドラルの声で「天使様…太もも、触らせてくれないか」って言って、「最低だねー」ってゲラゲラ笑っていた。
・このコメント聞いて、私は一生神谷さんが好きだろうな、と思いました。
・あれ、この話前もした気がする。
・男性キャラではシーヴァス・フォルクガングが、女性キャラではナーサディアが好きでした。
・でもどのキャラも魅力的。
・そういえば、敵キャラや脇役の声優さんが豪華だった気がする。
・この攻略本も良い具合に面白かった。
・『フロリンダもいない場合は…頑張って!』じゃねぇよw
・でも攻略本も含め大好き。
【グロラン1(PS1、PSP)】
・これも大分狂ったように遊んだ。
・グロランシリーズは全部やっていますが、ストーリーの素晴らしさは1がダントツだと思う。
・二番目に好きなのは…3と悩みますが4。
・尚、音楽が一番好きなのは3。
・ゲヴェルが只管怖かった。
・ゲヴェルのダンジョンも怖かった。
・一周目は難易度が大分しんどい。
・でも二周目以降は嘘のようにチートプレイで快適。
・ストーリー、キャラクターも素晴らしいうえに、グロランは不思議なほど
背景が綺麗。
・時々背景見たさにぼんやりする事がありました。
・空が凄く綺麗だったんだよなぁ。
・ジュリアンが大好きだがルイセも可愛い。
・親密度が高くなると女性キャラクターには一枚絵がちょいちょいあるのに対し、男性キャラクターには一切無いという女性ユーザー度外視の冷徹っぷり。
・だが嫌いじゃない。
・PSP版で…あの…偽エリオットの…王子様をパーティーに入れられて地味にテンションが上がったのは私だけではないはず。
・調べた。リシャールだ。
・うるし原さんの描くキャラクターは男女ともに堪らなく魅力的。
【ラング3(SS、PS2)】
・このゲームで初めてうるし原さんを知る。
・ラングは3,4,5を遊びました。
・隠しコマンドで過去に飛んで只管意中のキャラクターの好感度を上げていく。
・隠しシナリオもあったなぁ。
・兄貴ネタが未だにわからない。
・全滅させるとソフィアの好感度が下がるというもどかしい縛り。
・ソフィア、好きでした。
・すんごいシステムもストーリーも面白かったんだよなぁ。
・PS2リメイクで、時代ゆえか女性キャラの服の露出が大幅に削られた事は割と根に持っている。
【ジルオール~インフィニット~(PS2、PSP)】
・大好き。
・だが全キャラエンドコンプは早々に挫折した。
・攻略本見て各キャラエンドを妄想した思い出。
・オールキャラエンドを目指そうとすると死ぬほど忙しいしめちゃめちゃ頭使うし計画性を要する。
・だが達成感は半端ない。
・エルファスが好きだったなぁ。
・どのキャラも凄く魅力的。
・ボイスが一切ないのが寧ろ好き。色々想像の余地がある。
・音楽もストーリーもキャラクターも文句なしに面白い。
・だが、ロード時間の長さが全ての情熱をもぎ取っていく。
・ボイスやストーリーの追加も一切無し、キャラクターの顔ものっぺらぼうのままで良いから、
ロード時間を劇的に改善して超サクサクプレイが可能になるリメイクかアーカイブを出してくれたら、
100%買う。
【アゼル(SS)】
・これはですねー…間違いなく面白かったという事だけは覚えているのですが、
如何せん遊んだのが昔過ぎて、
ほとんど覚えていない。
・一個しかエンディングが無いと基本一回遊んだだけで終わる管理人ですが、これは面白くてもう一回遊びました。
・今思うと声優さんが凄い豪華だった。
・滝口さんの嫌らしい敵キャラ役…ムカつくー!て本気でプレイヤーに思わせるあたり、すっごいなぁと。
・ドラゴン可愛い。
・隠し形態になれるのがアツい。
・アゼルも可愛かった気がする。
・アゼルの…凄く大切な人…を亡くした時の、「うわー!」っていう絶叫を覚えています。
はい、ここまでが管理人が選んだ好きなゲーム10選でした。
懐かしくて書いている間ずっと楽しかったです。
ニーアAとDMC3SEとプリメ3は泣く泣く削りました。
以下、特殊枠と言う名のBL枠です。
BL枠と言いつつアポクリはものすごーくライトなので畳みません。
アポクリ出た頃ってBLっていう単語はまだそんなに普及していなかった気がします。
ボーイズゲームって言ってた気がする。
BLっていう単語が出たのって、『王子様レベル1』が最初だっけ。
やだ、年代がバレるな。
違ってたらすみません。
なお、BL枠では他にも挙げたいゲームは有るのですが、
あまりにもディープだし古いので書きません。
【アポクリ(Win、PS2)】
・Windows版が出た当初、プラチナディスクだけ買って遊んだのですが、あまりにも面白くて、アレクディスクも買った記憶。
・確か、学校の合宿後にしか買いに行けなくて、合宿の間ずっと、
アレクディスク買いたい…合宿してる場合じゃない…と思っていました。
・ストーリーとキャラクターが魅力的。
・戦闘は結構単調。
・話が進むと世界の謎が解き明かされていくのですが、それが堪らなく面白い。
・プラムが可愛いの一途。
・プラチナとプラムは漫才みたいです。
・プラムの、「ボクは王子が大切だから、誰かを殺す。もう迷ったりしないのです」という言葉が凄く印象に残っています。
・ベリルというとんだ隠し刃。
・他のキャラを一通り攻略した後にベリルは攻略した方が良いです。
・Win版のジェイドエンドの一枚絵で、
鼻血出そうになった記憶が、ある。
ちょ、おま、事後じゃんこれ…!みたいな。
・友達曰く、PS2版だと絵柄が変わっているらしいです。
・オープニングの歌が好きすぎてサントラ買いました。
・セレスのパンチ力が凄かったし森久保さんをこのゲームで覚えました。
・お蔵入りになった続編があったんだよなぁ。パンドラボックスだっけ…?
・企画頓挫がちょいちょいあったあの頃。
ここまでお付き合いいただきありがとうございました。
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