++Diary++
その時その時嵌まっているゲーム、アニメ、漫画語りや、日常のグダグダをたらりたらり、もたりもたりと。
管理人、学校に通い始めてからというもの、TVゲームをほぼほぼ遊べていなくて。
途中、Vitaでイヴ・バーストエラーRを少し遊べたくらいで。
5カ月遊べていなくて。
もう、ね、ずーーーーーっと、
ニコチン切れたニコチン中毒者の精神状態。
んで、今回、今日休みをもらったので4連休。
PS4接続してFF9、遊んでいます。
ロマサガ3を遊び始めていたから、FF9は実に1年以上ぶりで。
あああああああああ~~~~~、これだよこれこれ~~~~~。
と、吸う吐くが如く
FF9を摂取して、
精神が穏やかになっていくのを感じています。
只管オズマを倒すためにレベル上げをしています。
それと並行して、ゼネロ兄弟のイベントを見るために、
ラストダンジョンを少し進んではリンドブルムへ引き返し、少し進んでは引き返し…という、
ちょっとした鬼畜プレイを楽しんでおります。
この一昔前のゲームによくあるちょっと容赦ない感じ…最高…(弩マゾの発言)。
管理人、今回FF9をやってしみじみ思うのが、
FF9をずっと好きな理由。
ストーリーやキャラクターが大好きなのは何度も語っているので割愛しますが、
好きで居続けている理由の一つが、
圧倒的な背景の書き込み
だと思います。
何て言うか…こう、背景が物凄く美しいんです。
平面ではなく、どこまでも立体的で奥行きがある。
風に流れる雲や、怪しく光る月、空間を不気味に漂う壊れたオブジェ。
リンドブルムの街も、街並みの背後には城が見えて、その城の造船区画からは煙が出ていて。
それから、プレイヤー側が踏み込めない場所にも、キャラクターが出たり入ったりしている。そのキャラクターにはプレイヤーは絶対に触れられないのに。
我ながら凄く気持ちの悪い気持ちの入れようなんだけれど、、
それらの描写が、堪らなく、
名も無きキャラクターも、皆皆、その世界で生きているんだ、
って、思えるんです。
嗚呼、あの背景にはいろんな人が生きているんだな、と思える。
それらひっくるめて全部が愛おしい。
だからずっと、飽きずに遊べるんだろうなぁと、思います。
途中、Vitaでイヴ・バーストエラーRを少し遊べたくらいで。
5カ月遊べていなくて。
もう、ね、ずーーーーーっと、
ニコチン切れたニコチン中毒者の精神状態。
んで、今回、今日休みをもらったので4連休。
PS4接続してFF9、遊んでいます。
ロマサガ3を遊び始めていたから、FF9は実に1年以上ぶりで。
あああああああああ~~~~~、これだよこれこれ~~~~~。
と、吸う吐くが如く
FF9を摂取して、
精神が穏やかになっていくのを感じています。
只管オズマを倒すためにレベル上げをしています。
それと並行して、ゼネロ兄弟のイベントを見るために、
ラストダンジョンを少し進んではリンドブルムへ引き返し、少し進んでは引き返し…という、
ちょっとした鬼畜プレイを楽しんでおります。
この一昔前のゲームによくあるちょっと容赦ない感じ…最高…(弩マゾの発言)。
管理人、今回FF9をやってしみじみ思うのが、
FF9をずっと好きな理由。
ストーリーやキャラクターが大好きなのは何度も語っているので割愛しますが、
好きで居続けている理由の一つが、
圧倒的な背景の書き込み
だと思います。
何て言うか…こう、背景が物凄く美しいんです。
平面ではなく、どこまでも立体的で奥行きがある。
風に流れる雲や、怪しく光る月、空間を不気味に漂う壊れたオブジェ。
リンドブルムの街も、街並みの背後には城が見えて、その城の造船区画からは煙が出ていて。
それから、プレイヤー側が踏み込めない場所にも、キャラクターが出たり入ったりしている。そのキャラクターにはプレイヤーは絶対に触れられないのに。
我ながら凄く気持ちの悪い気持ちの入れようなんだけれど、、
それらの描写が、堪らなく、
名も無きキャラクターも、皆皆、その世界で生きているんだ、
って、思えるんです。
嗚呼、あの背景にはいろんな人が生きているんだな、と思える。
それらひっくるめて全部が愛おしい。
だからずっと、飽きずに遊べるんだろうなぁと、思います。
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