++Diary++
その時その時嵌まっているゲーム、アニメ、漫画語りや、日常のグダグダをたらりたらり、もたりもたりと。
本日の仕事場にて。
その1.
ダメ上:「今日、課長と一緒に次長もいないんだね」
私:「あれ、そうでしたっけ…(スケジュール確認)。あ、本当だ」
ダメ上:「そういえば、数日前に課長と次長やりとりしていたもんね」
私:「ああ、あの(クッソうすら寒いお前1ミリメートルもそんな風に思ってねーだろっていう世辞を次長が課長に打っていたメールですね。…って、これは流石に言っちゃまずいか)…………いえ、はい、そうですね」
漸く分別を覚えてきました。
その2.
私:「(相手先に電話をかけている)お手数をおかけいたしますが、修正をよろしくお願いします」
チン(電話切る)
私:(…あー…ケアレスミスとかマジ萎える…私より勤務年数長いのにこの人なにやってんの…)
ダメ上が斜め前の空席で何か作業をしている。
私:(なんか疲れたなぁ)と思いながらダメ上をぼんやり眺める。ダメ上と目が合う。
ダメ上「ミカヤさんが愛想良く電話を切った後に無言が長いと、怖いよ」
私:「…よくおわかりで」
非常にわかりやすいようです。
その1.
ダメ上:「今日、課長と一緒に次長もいないんだね」
私:「あれ、そうでしたっけ…(スケジュール確認)。あ、本当だ」
ダメ上:「そういえば、数日前に課長と次長やりとりしていたもんね」
私:「ああ、あの(クッソうすら寒いお前1ミリメートルもそんな風に思ってねーだろっていう世辞を次長が課長に打っていたメールですね。…って、これは流石に言っちゃまずいか)…………いえ、はい、そうですね」
漸く分別を覚えてきました。
その2.
私:「(相手先に電話をかけている)お手数をおかけいたしますが、修正をよろしくお願いします」
チン(電話切る)
私:(…あー…ケアレスミスとかマジ萎える…私より勤務年数長いのにこの人なにやってんの…)
ダメ上が斜め前の空席で何か作業をしている。
私:(なんか疲れたなぁ)と思いながらダメ上をぼんやり眺める。ダメ上と目が合う。
ダメ上「ミカヤさんが愛想良く電話を切った後に無言が長いと、怖いよ」
私:「…よくおわかりで」
非常にわかりやすいようです。
PR
