++Diary++
その時その時嵌まっているゲーム、アニメ、漫画語りや、日常のグダグダをたらりたらり、もたりもたりと。
FF9を遊びたいと思いつつ何故かブログを書いています。
明日…明日遊び倒そう…。
管理人には、以前一緒に仕事を組んでいた通称ダメ上(仕事のできない駄目な元上司)が居ます。
ダメ上は兎にも角にも要領が悪くて。
こう、優先順位を設けて順次それを撃墜していけば良いのに、それが出来なくて。
いつもいっぱいいっぱいで仕事をしています。
こんな上司だから、組んでいた時は尻拭いをしなければならない局面が幾度あり。
本当に、本当に、
こいつ背中から刺したろか
と何回思ったか知れません。
しかし今は、とても仕事のできる姐さんが上司になったので私の心に平穏が戻り。
そんな中、自分の仕事が暇だと、そのいっぱいいっぱいのダメ上の仕事を手伝います。
郵送や製本、労働契約書手続きなど。
そんなこんなで以前ゴディバコラボのチョコをせびって買ってもらいました。
その後も何ら変わらず仕事をボンボンダメ上から渡されるある日の会話。
ダメ上:ミカヤさんこれお願い。
私:…はい。
ダメ上:ゴディバ貰ったからもうあんたの仕事は手伝わないよ、って思ってる?
私:…いえ、そんなことは思っていないですよ。ゴディバ貯金はまだ沢山あります。
ダメ上:あ、沢山あるの?(嬉しそうに)
私:(しまった)いえ、嘘です。もうちょっとしか残っていません。
ここでなぁ…何故私は
もうゴディバ貯金はゼロなのでもっと菓子をくれ
ってすぐ言えないんだろうなぁ。
自分の頭の悪さにぐったりしつつ、漸く最近、
私はこれで良いんだ、きっとこれが私の愚かな所であり、良い所でもあるんだ。
と自己肯定を出来るようになりました。
脱線しました。
んー…何が言いたいかと言いますと、
仕事で困っている人が居たら、手伝ってもいいんじゃなかろか。
という事です。
あ。自分が手いっぱいの時に人を手伝う必要はありません。疲弊してしまうので。
仕事場には凄く割り切っている人もいて。
一切手伝わない人もいるんです。どんなに自分が暇でも。
それはそれで、凄く羨ましい生き方だとは思うんです。
でも私はそうやって生きたいとは思わない。
だって、自分だったら、手いっぱいの時に手伝ってもらったら、嬉しいもん。
割り切れる人は、自分が大変な時も自分一人で何とかできる、凄くポテンシャルの高い人なんだと思います。嫌味ではなく。
なので、今ダメ上の仕事を手伝うのは、正直嫌ではありません。
そうですね…気持ちを表すなら、
簡単な仕事は私がやるから貴方は貴方がやらなければならない仕事をしなさい。些末事に捕らわれていないで。
と言う所でしょうか。
誰かの力を借りて仕事が円滑に回るなら、借りればいい。
人間は一人じゃ生きていけない、助け合う生き物だもの。
あとは、あれです。
ちょっと暗い言い方になってしまいますが、
誰かの役に立てば、
この値打ちのねぇ命も、
ちったぁマシなモンになれるんじゃねぇか、
という気持ちがどこかにあります。
あ。もう一つ。
管理人は元来貧乏性なので、
この、今手伝っている仕事が、いつかどこかで役に立つんじゃないかと思うからです。
いつまでも使わない紙袋を捨てられない心理と似ています。
んー…本当にどうでもいい日記になってしまいました。
ダラダラとすみません。
お読みいただきありがとうございました。
明日…明日遊び倒そう…。
管理人には、以前一緒に仕事を組んでいた通称ダメ上(仕事のできない駄目な元上司)が居ます。
ダメ上は兎にも角にも要領が悪くて。
こう、優先順位を設けて順次それを撃墜していけば良いのに、それが出来なくて。
いつもいっぱいいっぱいで仕事をしています。
こんな上司だから、組んでいた時は尻拭いをしなければならない局面が幾度あり。
本当に、本当に、
こいつ背中から刺したろか
と何回思ったか知れません。
しかし今は、とても仕事のできる姐さんが上司になったので私の心に平穏が戻り。
そんな中、自分の仕事が暇だと、そのいっぱいいっぱいのダメ上の仕事を手伝います。
郵送や製本、労働契約書手続きなど。
そんなこんなで以前ゴディバコラボのチョコをせびって買ってもらいました。
その後も何ら変わらず仕事をボンボンダメ上から渡されるある日の会話。
ダメ上:ミカヤさんこれお願い。
私:…はい。
ダメ上:ゴディバ貰ったからもうあんたの仕事は手伝わないよ、って思ってる?
私:…いえ、そんなことは思っていないですよ。ゴディバ貯金はまだ沢山あります。
ダメ上:あ、沢山あるの?(嬉しそうに)
私:(しまった)いえ、嘘です。もうちょっとしか残っていません。
ここでなぁ…何故私は
もうゴディバ貯金はゼロなのでもっと菓子をくれ
ってすぐ言えないんだろうなぁ。
自分の頭の悪さにぐったりしつつ、漸く最近、
私はこれで良いんだ、きっとこれが私の愚かな所であり、良い所でもあるんだ。
と自己肯定を出来るようになりました。
脱線しました。
んー…何が言いたいかと言いますと、
仕事で困っている人が居たら、手伝ってもいいんじゃなかろか。
という事です。
あ。自分が手いっぱいの時に人を手伝う必要はありません。疲弊してしまうので。
仕事場には凄く割り切っている人もいて。
一切手伝わない人もいるんです。どんなに自分が暇でも。
それはそれで、凄く羨ましい生き方だとは思うんです。
でも私はそうやって生きたいとは思わない。
だって、自分だったら、手いっぱいの時に手伝ってもらったら、嬉しいもん。
割り切れる人は、自分が大変な時も自分一人で何とかできる、凄くポテンシャルの高い人なんだと思います。嫌味ではなく。
なので、今ダメ上の仕事を手伝うのは、正直嫌ではありません。
そうですね…気持ちを表すなら、
簡単な仕事は私がやるから貴方は貴方がやらなければならない仕事をしなさい。些末事に捕らわれていないで。
と言う所でしょうか。
誰かの力を借りて仕事が円滑に回るなら、借りればいい。
人間は一人じゃ生きていけない、助け合う生き物だもの。
あとは、あれです。
ちょっと暗い言い方になってしまいますが、
誰かの役に立てば、
この値打ちのねぇ命も、
ちったぁマシなモンになれるんじゃねぇか、
という気持ちがどこかにあります。
あ。もう一つ。
管理人は元来貧乏性なので、
この、今手伝っている仕事が、いつかどこかで役に立つんじゃないかと思うからです。
いつまでも使わない紙袋を捨てられない心理と似ています。
んー…本当にどうでもいい日記になってしまいました。
ダラダラとすみません。
お読みいただきありがとうございました。
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