++Diary++
その時その時嵌まっているゲーム、アニメ、漫画語りや、日常のグダグダをたらりたらり、もたりもたりと。
むー…ごめんなさい、愚痴です。
誰にも言えなくてもやもやしているので語ります。
詰まんねー現実の話です。
畳みます。
タイトルは
『久しぶりに六月さんに死ぬほどムカついた。なんで電話に出ねーの?』
ちょいちょいこのブログで愚痴らせてもらっている六月さんネタ。
六月さんは自分の案件の癖にほんとーーーーに電話に出たがらないので、
それが管理人をどうにもイラつかせて。
今日もそんな事があって。
発端は一本の外線。
元々、私と六月さんの上長にあたる姐さん宛かかってきた外線だったのですが、
姐さんが会議で離席していて、
他にわかる人は…という事で、とりあえず管理人が電話に出てみました。
話を聞くと結果、
一つは、管理人でも調べればわかる事(案件αとします)。
もう一つは、姐さんか、直接の管轄をしている六月さんが良く知っているだろうことで(案件βとします)。
折り返し回答の旨を伝え、電話を切りました。
私と六月さんは…あー…何と言いますか…
仕事は同じなのですが、担当を分けていまして。
例えば管理人は、A社、B社担当
六月さんはC社、D社担当と言う形。
それぞれが若干違いますので、共通事項は答えられるのですが、深い所は直接の担当しかわからないというシステムです。
αの件は私でも、お電話をかけてきた方のメルアドがわかれば対応できるし、なんなら六月さんがメルアド知っていれば対応してもらおうと思い、
私:六月さん、○○さんのメルアドご存知ですか?
六月:知りません(そっけない言い方で)
私:(言い方にイラつきつつ)そうですか。
(じゃあβの事は六月さんに任せよう)○○さんから、この書類は何処に出せばいいですか、と問い合わせが来たんですが、六月さんに出してもらえばいいですか?
六月:え?私じゃないです。姐さんです。
私:じゃぁ、姐さん宛出してくださいって、答えればいいですね?
六月:違います。姐さんの前に更に、▲▲さんを通しているはずです。
私:(知らねぇよそんな深い事情)そうですか。じゃぁ、▲▲さんに出してもらえばいいんですね?
六月:え、でもその書類、○○さんは毎月出さないはずですけど…。
私:(だから知らねぇよンな事)ですが、○○さんからはその書類について問い合わせを受けましたが。
六月:そうですか…まぁいいです。とりあえず、▲▲さんを通さないと、▲▲さん怒るので。
はい、この無駄な会話。
物凄く…物凄く…喉元まで、
じゃぁお前が電話で答えろよ何俺に答えさせようとしてるんだよ。
と、言いたくなりました。
そして、通常の、一定の責任感をお持ちの人なら、
上記の会話の間どこかしらで、
私の案件なので私が折り返しかけます、
というのが普通ではないでしょうか、と管理人は考えるのです。
はい、管理人がイラついているのは、ここです。
ここで、決定的に、私と六月さんの価値観の違いが出ているのです。
これ…割と仕事あるあるですね。社会人の8割くらいは経験していそうなあるあるですね。
職場に必ずいますよね…自分の領分なのに答えたがらない奴…。
そのくせ六月さんは、自分より下と思われる、書類のへまが多い人には陰でくそみそに言うんですよ。
私から言わせれば、
お前だって電話に出ねぇわ書類間違えてたりするわで大して変わらねぇからな
と思いますし、
こういう、自分の領分すら満足にやらない人には、
……管理人はこの職場にマックスで居られて今年の12月までなのですが……
後に残る貴様には、私の培ってきたノウハウはびた一文残さねぇからな。要らないでしょ?電話にも碌に出ないお前にはさああああ!!
って思います。
電話って、管理人も得意じゃないけど、大事です。
わからないうちはドキドキするけど、一生懸命相手の話を聞いて、わからなければ周りの人に知識を貰って、答える。
そうやって、知識は地層になって、自分の中に積み上がっていくんです。
それを自らやろうともしないで、ノウハウだけ掠め取ろうなんざ、厚かましいにも程があるってもんです。
つーかマジで私達の部署は苦情の電話も無い超ウルトラEasyモードの部署なんだから電話ぐらい出ろよクソババアが。
何か時々、六月さんに良いように利用されている感が透けて見えて、酷く不快です…。
アンタが答えろよ!って言えない自分にも、結構な勢いで、意気地なし!弱虫!馬鹿!って、自己嫌悪に陥ります。
嗚呼でも、結局その○○さんには私からβについて事情を聞いて説明して、メルアド聞いてαも対応したのですが、そうしたら、
ありがとうございました、大変助かりました
って、言ってもらえて。
そう言って貰えたから、
良かったな、って、思いました。
この謝辞は、私が対応したから言って貰えたもので、私だけのものだ。
うん…そうだよな。
困っている人が居たから、助けたかったんだよ、私は。
それでいいじゃないか。
六月さんみたいに見て見ぬふりは出来ない、愚かだけど、損な性分だけど、ちょっと良い奴だよ私は(自画自賛で自己を保つ)。
なんか、最後が自画自賛と言う気持ち悪い絵面になってすみません。
うん、ただの価値観の違いって判ると、ムキーッという、沸騰温度の怒りは収まりますね。ムキーッてなるけど。
あと六月さんのおかげで気付いたのですが、管理人は
責任感の無い人間は死ぬほど嫌い
という事が判明しました。
逆に、
一生懸命お仕事頑張ります
というひたむきな人は、
オーヨシヨシいい子ですねーベロベロベロベロ(犬並みに顔中を舐め散らかす)
というテンションで、惜しみなく協力しちゃう性分だという事も判明しました。
ん~ん、自己分析終了。
ここまでお読みいただきありがとうございました。
六月さんは自分の案件の癖にほんとーーーーに電話に出たがらないので、
それが管理人をどうにもイラつかせて。
今日もそんな事があって。
発端は一本の外線。
元々、私と六月さんの上長にあたる姐さん宛かかってきた外線だったのですが、
姐さんが会議で離席していて、
他にわかる人は…という事で、とりあえず管理人が電話に出てみました。
話を聞くと結果、
一つは、管理人でも調べればわかる事(案件αとします)。
もう一つは、姐さんか、直接の管轄をしている六月さんが良く知っているだろうことで(案件βとします)。
折り返し回答の旨を伝え、電話を切りました。
私と六月さんは…あー…何と言いますか…
仕事は同じなのですが、担当を分けていまして。
例えば管理人は、A社、B社担当
六月さんはC社、D社担当と言う形。
それぞれが若干違いますので、共通事項は答えられるのですが、深い所は直接の担当しかわからないというシステムです。
αの件は私でも、お電話をかけてきた方のメルアドがわかれば対応できるし、なんなら六月さんがメルアド知っていれば対応してもらおうと思い、
私:六月さん、○○さんのメルアドご存知ですか?
六月:知りません(そっけない言い方で)
私:(言い方にイラつきつつ)そうですか。
(じゃあβの事は六月さんに任せよう)○○さんから、この書類は何処に出せばいいですか、と問い合わせが来たんですが、六月さんに出してもらえばいいですか?
六月:え?私じゃないです。姐さんです。
私:じゃぁ、姐さん宛出してくださいって、答えればいいですね?
六月:違います。姐さんの前に更に、▲▲さんを通しているはずです。
私:(知らねぇよそんな深い事情)そうですか。じゃぁ、▲▲さんに出してもらえばいいんですね?
六月:え、でもその書類、○○さんは毎月出さないはずですけど…。
私:(だから知らねぇよンな事)ですが、○○さんからはその書類について問い合わせを受けましたが。
六月:そうですか…まぁいいです。とりあえず、▲▲さんを通さないと、▲▲さん怒るので。
はい、この無駄な会話。
物凄く…物凄く…喉元まで、
じゃぁお前が電話で答えろよ何俺に答えさせようとしてるんだよ。
と、言いたくなりました。
そして、通常の、一定の責任感をお持ちの人なら、
上記の会話の間どこかしらで、
私の案件なので私が折り返しかけます、
というのが普通ではないでしょうか、と管理人は考えるのです。
はい、管理人がイラついているのは、ここです。
ここで、決定的に、私と六月さんの価値観の違いが出ているのです。
これ…割と仕事あるあるですね。社会人の8割くらいは経験していそうなあるあるですね。
職場に必ずいますよね…自分の領分なのに答えたがらない奴…。
そのくせ六月さんは、自分より下と思われる、書類のへまが多い人には陰でくそみそに言うんですよ。
私から言わせれば、
お前だって電話に出ねぇわ書類間違えてたりするわで大して変わらねぇからな
と思いますし、
こういう、自分の領分すら満足にやらない人には、
……管理人はこの職場にマックスで居られて今年の12月までなのですが……
後に残る貴様には、私の培ってきたノウハウはびた一文残さねぇからな。要らないでしょ?電話にも碌に出ないお前にはさああああ!!
って思います。
電話って、管理人も得意じゃないけど、大事です。
わからないうちはドキドキするけど、一生懸命相手の話を聞いて、わからなければ周りの人に知識を貰って、答える。
そうやって、知識は地層になって、自分の中に積み上がっていくんです。
それを自らやろうともしないで、ノウハウだけ掠め取ろうなんざ、厚かましいにも程があるってもんです。
つーかマジで私達の部署は苦情の電話も無い超ウルトラEasyモードの部署なんだから電話ぐらい出ろよクソババアが。
何か時々、六月さんに良いように利用されている感が透けて見えて、酷く不快です…。
アンタが答えろよ!って言えない自分にも、結構な勢いで、意気地なし!弱虫!馬鹿!って、自己嫌悪に陥ります。
嗚呼でも、結局その○○さんには私からβについて事情を聞いて説明して、メルアド聞いてαも対応したのですが、そうしたら、
ありがとうございました、大変助かりました
って、言ってもらえて。
そう言って貰えたから、
良かったな、って、思いました。
この謝辞は、私が対応したから言って貰えたもので、私だけのものだ。
うん…そうだよな。
困っている人が居たから、助けたかったんだよ、私は。
それでいいじゃないか。
六月さんみたいに見て見ぬふりは出来ない、愚かだけど、損な性分だけど、ちょっと良い奴だよ私は(自画自賛で自己を保つ)。
なんか、最後が自画自賛と言う気持ち悪い絵面になってすみません。
うん、ただの価値観の違いって判ると、ムキーッという、沸騰温度の怒りは収まりますね。ムキーッてなるけど。
あと六月さんのおかげで気付いたのですが、管理人は
責任感の無い人間は死ぬほど嫌い
という事が判明しました。
逆に、
一生懸命お仕事頑張ります
というひたむきな人は、
オーヨシヨシいい子ですねーベロベロベロベロ(犬並みに顔中を舐め散らかす)
というテンションで、惜しみなく協力しちゃう性分だという事も判明しました。
ん~ん、自己分析終了。
ここまでお読みいただきありがとうございました。
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