++Diary++
その時その時嵌まっているゲーム、アニメ、漫画語りや、日常のグダグダをたらりたらり、もたりもたりと。
仕事の愚痴なんでワンクッション。
今日の日記は弱っちいです。
今日の日記は弱っちいです。
・木曜日に、また上司が、テメェやらかしやがったなこの野郎って、出来事が、有って。
私に回ってこなきゃいけない件が、私の所に回って来ていない事が発覚して。2件も。
・先月も全く同じ事が有って。その時私は、上司に言いました。「必ずこの件は、私に報告してくれなければ困ります」と。
・なのに、今回もそれが起こった。しかも2件も。
・流石に。流石に。
キレました。
・周りの人にどう見えたかわかりませんが、私は完全に怒っていました。
・でも、努めて、冷静に、「絶対にこの件は、私に言ってくださいね」と言いました。
・上司に怒ったの、生まれて初めてです・・・。
・そんなわけで木曜日も残業。
・本当に、くたびれて。
・金曜日は凄くしんどくて。
・流石にお昼休みに愚痴ってしまったのですが、正直今居る人達は、あんまり、話を聞いてもらう事が出来なくて。
・何だかそれが、無性に辛くて。
・その他に金曜日には、私はあんまり好きではない、課長(表は良い顔をするが、裏ではクソミソに相手を言うタイプ。自分の手は汚さないタイプの人。好き嫌いも激しい)の事がキモイなって思える話も聞き。
・何となく、前々から薄っすらと思っていたのですが、課長は、7月に退職された女性2名の後釜である、新しい女性2人を気に入っているっぽくて。
・それを確信する話でした。
・課長が裏で陰湿な事をやっていた色々を、何件か見ている管理人からしたら
本 当 に 気 持 ち が 悪 い で す 。
・私からしたら、あの人は課長の器じゃない、只のタマ無し野郎です。
・そんな課長の本質を知らない新しいガサツな女性は、課長にキュンと来るとか言ってるんですよ。
・知らないって、幸せな事だね(棒読み)。
・え?そうですか?私からしたらキモイですけど。って、苛々したんで言っちゃいました…。
・あとどうしても、私の中で、課長は、私がとても好きだったお姉さん二人の首を切った人、という頭が、どうしても有ります。
・わかっているんです。任期満了だからどうする事も出来なかったんだって。
・でも、何年間も勤めていたお二人だったのに、碌に労いの言葉もかけなくて。
・私はあれを、許す事は出来ません。
・そうそう。お昼の時間は、新しく入った女性2人(ガサツと癒し系)と、可愛い女学生の子(一生懸命頑張っている子は本当に可愛い!)と一緒に食べているんですが、それもあんまり、居心地がよく無くて。
・私本当に、ガサツさんと価値観が違くて。
・そのガサツさんが、ちょいちょい、普通に下ネタを言ってくるのが、嫌なんです。
・何でお前の姉さんの性生活の話を昼飯食いながら聞かなきゃならないんだよ。
・ホント、話していて恥ずかしくないのかなって思っちゃいます。や、思っていないから話すんだろうけど。
・お姉さん二人が居た頃は、お昼休みは他愛も無いテレビの話や、仕事の愚痴を静かに話す事が出来て、私にとっては癒しの時間でした。
・其れが今は、ガサツな子の旦那と喧嘩しただ、子供がどうだとか、私にとって全く興味のない話に変わってしまった。
・あれ。なんか。私。ご飯一人で別の場所で食べるようにした方が良いのかなって思ったり。
・あれ。なんか。私。居場所が無い。って、ふと思って。
・わかっている。わかっているんです。どんなに居心地が悪くても、私は此処で踏ん張っていくしかないんだって。でも。でも。
・嗚呼。あのお姉さん達が居た頃には、二度と戻れないんだって思ったら。
・猛烈に悲しくなって。
・金曜日は打ちひしがれて、今朝もしんどくて。金曜日の夜から全くお腹も空かなくて。
・もう、お姉さんは違う職場に行ったんだから、私が愚痴っちゃ迷惑がかかる。私は我慢して行かなきゃいけないんだって、わかっていたのですが、耐えきれず、お姉さんにメールをしました。
・そうしたら、お姉さん、月曜日にお茶しましょうって、言ってくれました。
・う…う…うわあああああああん。
・私、私。我慢している荷物を、ちょっとだけ下ろしても良いのかな…。
・お姉さんに会って、泣かないように気をつけます…。
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