++Diary++
その時その時嵌まっているゲーム、アニメ、漫画語りや、日常のグダグダをたらりたらり、もたりもたりと。
という事で。
大掃除は強いて言うなら2階の窓を掃除しただけと言う、
全く怠けている管理人が心の掃除のためにぶちまけていきます。
仕事の愚痴です。
てか今、パソコンで久しぶりにブログ書いているんですが、
パソコンで文字打つの超絶快適…。
長くなりそうなので畳みます。
タイトルは
『これは自論だが、真顔で口角が下がっている人間に碌な奴はいない。
嗚呼こいつ、不満ばっかり言って生きてきたんだな、と思う。』
大掃除は強いて言うなら2階の窓を掃除しただけと言う、
全く怠けている管理人が心の掃除のためにぶちまけていきます。
仕事の愚痴です。
てか今、パソコンで久しぶりにブログ書いているんですが、
パソコンで文字打つの超絶快適…。
長くなりそうなので畳みます。
タイトルは
『これは自論だが、真顔で口角が下がっている人間に碌な奴はいない。
嗚呼こいつ、不満ばっかり言って生きてきたんだな、と思う。』
はい。
もうねー…これねー…今の仕事していてずっと言いたくて、でも言ったら認めたことになるから言えなくて、ずっと我慢していました。
管理人が今の仕事場に就いたのは、今年の7月。
あー…管理人のチームは私以外に3人居て。
死ぬほど使えない上長(男性)1名と、
パート社員(女性・以降お局)1名と、
管理人と同じく非正規雇用の女性1名(以降Aさん)でした。
管理人の仕事は、基本Aさんとニコイチで、デスクも隣なので、
Aさんが一か月先輩という事もあり、指示を受ける事が多かったのですが、
まーーーーーこのAさんがですね。
不平・不満しか言わないんですよ。
Aさんの口からポジティブな言葉を聞いた事は、約5カ月一緒でしたが、一度も聞いた事がありませんでした。
これが管理人、
死ぬほど嫌で。
Aさんの口から出るネガティブな言葉が、黒い煤になって私にまとわりついて、私まで真っ黒になっていくような、非常に嫌な、汚い感じが常にしていました。
そりゃね、不平・不満は管理人だって言いますよ。
言わなきゃ潰れちゃうし。
でも、ある程度言い終わったら、
良い所なり、
良い所が見つからなかったら自分なりに妥協点を探して、
折り合いを見つけていくのが人間だと、管理人は考えていて。
だってそうじゃなきゃ、人生は死ぬほど詰まらないじゃないですか。
不平・不満ばかりを言ってたって、楽しくないです。
でも、Aさんは芯から悪い人ではなくて。
ぶっきらぼうですが管理人が困っていたら手伝ってくれるし、ポテンシャルも管理人と同じくらいなので、呼吸が合うようになると阿吽の呼吸で仕事が出来ました。
Aさんも管理人も、死ぬほど忙しい時期にタイミング悪く今の仕事場に入ってしまって。
本当にもう、てんてこ舞いで。
Aさんが居なければ確実に管理人の仕事は破綻していたんです。
そこだけは確かなので、Aさんと一緒に働いている間は、
Aさんを悪く言うのは駄目だな、
Aさんはこういう言い方、考え方しか出来ないんだな、
Aさんが居るから私の仕事量はこれくらいで収まっているんだな、ありがたいな、
と思っていました。
でも、Aさんは11月いっぱいで辞めちゃったのですが、
嗚呼もう、Aさんのネガティブな言葉を聞かなくて良いんだ、と思ったら、
管理人、嬉しくて堪りませんでした。
11月29日とか、超ニッコニコしてましたもん、管理人。
Aさんの代わりに入った人は、凄く明るい人で、
物凄く心が救われています…。仕事だって喜んで教えまっせ…。
んで、管理人がもう一つ、嫌だなぁと思うのは、
お局です。
この人もですねー…ごめん、ホント無理。
この人も他人の事を悪く言う事しかしない。
悪い事は全部他人の所為にする人で。
おまけに、その時その時で言う事が違うんですよ。
例えば、以前仕事のやり方がわからなくて教わった時は、
それはBというやり方をします、って言っていたのに、
別の課から指摘が入って改めて聞いた時は
それはCというやり方をします、って言う。
もうね、
お話にならない。
え、お前脳みそで考えてからモノ言ってる?なぁ?
って、頭を机に叩き付けながら問い質したくなります。
こんなのが長年勤めてでかい顔しているんですよ…ホント信じられない…。
でも長く勤めているのはその人だけなので、わからない事があるとお局に聞くしかなくて。
こんなお局には死んでもなりたくねぇな、と思います。
この仕事就いて間もなくの時。
仕事忙しければ手伝いますよーとか、言ってくれるからさ。
どうしようもなくて助けを求めたら嫌味を言われるっていう。
それから、
あ、このお局には絶対頼っちゃダメなんだな、て思いました。
Aさんよりお局の方が遥かにたちが悪いです。
んで、この二人に共通していたのが、
口角が下がっている。
でした。
管理人、いつからこの自論を持っているのかもう覚えていませんが、
口角が下がっている人間に、碌な奴は居ないと思っていて。
嗚呼、こいつは不平・不満ばっかり言って、生きてきたんだなって思うから。
入社初日に挨拶をしたら、お局もAさんも
口角が下がっている。
内心(げ…嫌だな…)と思いつつ、まぁ偏見は良くないわなと思っていたが、
実際その通りだったな、という、オチ。
口角が下がっている人間とはマジで付き合いたくないな、
と改めて感じた、今の仕事場でした。
はー、書いてスッキリ。
ありがとうございました。
もうねー…これねー…今の仕事していてずっと言いたくて、でも言ったら認めたことになるから言えなくて、ずっと我慢していました。
管理人が今の仕事場に就いたのは、今年の7月。
あー…管理人のチームは私以外に3人居て。
死ぬほど使えない上長(男性)1名と、
パート社員(女性・以降お局)1名と、
管理人と同じく非正規雇用の女性1名(以降Aさん)でした。
管理人の仕事は、基本Aさんとニコイチで、デスクも隣なので、
Aさんが一か月先輩という事もあり、指示を受ける事が多かったのですが、
まーーーーーこのAさんがですね。
不平・不満しか言わないんですよ。
Aさんの口からポジティブな言葉を聞いた事は、約5カ月一緒でしたが、一度も聞いた事がありませんでした。
これが管理人、
死ぬほど嫌で。
Aさんの口から出るネガティブな言葉が、黒い煤になって私にまとわりついて、私まで真っ黒になっていくような、非常に嫌な、汚い感じが常にしていました。
そりゃね、不平・不満は管理人だって言いますよ。
言わなきゃ潰れちゃうし。
でも、ある程度言い終わったら、
良い所なり、
良い所が見つからなかったら自分なりに妥協点を探して、
折り合いを見つけていくのが人間だと、管理人は考えていて。
だってそうじゃなきゃ、人生は死ぬほど詰まらないじゃないですか。
不平・不満ばかりを言ってたって、楽しくないです。
でも、Aさんは芯から悪い人ではなくて。
ぶっきらぼうですが管理人が困っていたら手伝ってくれるし、ポテンシャルも管理人と同じくらいなので、呼吸が合うようになると阿吽の呼吸で仕事が出来ました。
Aさんも管理人も、死ぬほど忙しい時期にタイミング悪く今の仕事場に入ってしまって。
本当にもう、てんてこ舞いで。
Aさんが居なければ確実に管理人の仕事は破綻していたんです。
そこだけは確かなので、Aさんと一緒に働いている間は、
Aさんを悪く言うのは駄目だな、
Aさんはこういう言い方、考え方しか出来ないんだな、
Aさんが居るから私の仕事量はこれくらいで収まっているんだな、ありがたいな、
と思っていました。
でも、Aさんは11月いっぱいで辞めちゃったのですが、
嗚呼もう、Aさんのネガティブな言葉を聞かなくて良いんだ、と思ったら、
管理人、嬉しくて堪りませんでした。
11月29日とか、超ニッコニコしてましたもん、管理人。
Aさんの代わりに入った人は、凄く明るい人で、
物凄く心が救われています…。仕事だって喜んで教えまっせ…。
んで、管理人がもう一つ、嫌だなぁと思うのは、
お局です。
この人もですねー…ごめん、ホント無理。
この人も他人の事を悪く言う事しかしない。
悪い事は全部他人の所為にする人で。
おまけに、その時その時で言う事が違うんですよ。
例えば、以前仕事のやり方がわからなくて教わった時は、
それはBというやり方をします、って言っていたのに、
別の課から指摘が入って改めて聞いた時は
それはCというやり方をします、って言う。
もうね、
お話にならない。
え、お前脳みそで考えてからモノ言ってる?なぁ?
って、頭を机に叩き付けながら問い質したくなります。
こんなのが長年勤めてでかい顔しているんですよ…ホント信じられない…。
でも長く勤めているのはその人だけなので、わからない事があるとお局に聞くしかなくて。
こんなお局には死んでもなりたくねぇな、と思います。
この仕事就いて間もなくの時。
仕事忙しければ手伝いますよーとか、言ってくれるからさ。
どうしようもなくて助けを求めたら嫌味を言われるっていう。
それから、
あ、このお局には絶対頼っちゃダメなんだな、て思いました。
Aさんよりお局の方が遥かにたちが悪いです。
んで、この二人に共通していたのが、
口角が下がっている。
でした。
管理人、いつからこの自論を持っているのかもう覚えていませんが、
口角が下がっている人間に、碌な奴は居ないと思っていて。
嗚呼、こいつは不平・不満ばっかり言って、生きてきたんだなって思うから。
入社初日に挨拶をしたら、お局もAさんも
口角が下がっている。
内心(げ…嫌だな…)と思いつつ、まぁ偏見は良くないわなと思っていたが、
実際その通りだったな、という、オチ。
口角が下がっている人間とはマジで付き合いたくないな、
と改めて感じた、今の仕事場でした。
はー、書いてスッキリ。
ありがとうございました。
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