++Diary++
その時その時嵌まっているゲーム、アニメ、漫画語りや、日常のグダグダをたらりたらり、もたりもたりと。
18日の封切り日に、丁度休みをもらっていて。
元々、おそ松さんのBlu-rayボックスをだらだら見ようと思っていたのですが。
折角休み取ったんだし、行こ、と思いました。
初日という事で、お客さんが凄かったです。
でも真ん中あたりの席を取れたので良かったです。
不謹慎だけれど、コロナ仕様の今の映画館、
管理人の性に合っています。
隣の人と必ず一マス空くの、凄く良い…。
パンフと、ポップコーン&ドリンクセット特典のクリアファイル、
入場特典の原作者暁先生書き下ろしの小説です。
小説は『ヴァイオレット・エヴァーガーデンif』が当たりました。
グッズは軒並み完売でした。
パンフを一通りざざっと読みました。
暁先生の言葉はいつも優しくて温かくて、外伝のパンフの時も思いましたが、琴線に触れて、涙が出そうになります。
映画、素晴らしかったです。
冒頭から意外なアプローチで、でもそれがまた涙を誘って、冒頭から目頭が熱くなりました。
Blu-ray、絶対買います。
あ、死ぬほどどうでもいい話なのですが、管理人、映画館で買う飲み物は、
何故か物凄い高い確率で
白ぶどうジュースです。
普段はビタミンCが欲しい時にオレンジジュース買うくらいで、果物系には目もくれないのに。
何故か、映画館では、白ぶどうジュース。
美味しいのです…。普段飲まないものを飲むと、特別感が増すのです…。ルンルンするのです…。
あ。個人的備忘録。
今回くらいの尺なら、
処方された湿布薬貼って、ロキソプロフェン飲めば腰痛は耐えられる。
前日にマッサージに行って足腰を整えるとかなり良い。
以下はがっつりネタバレなので畳みます。
元々、おそ松さんのBlu-rayボックスをだらだら見ようと思っていたのですが。
折角休み取ったんだし、行こ、と思いました。
初日という事で、お客さんが凄かったです。
でも真ん中あたりの席を取れたので良かったです。
不謹慎だけれど、コロナ仕様の今の映画館、
管理人の性に合っています。
隣の人と必ず一マス空くの、凄く良い…。
パンフと、ポップコーン&ドリンクセット特典のクリアファイル、
入場特典の原作者暁先生書き下ろしの小説です。
小説は『ヴァイオレット・エヴァーガーデンif』が当たりました。
グッズは軒並み完売でした。
パンフを一通りざざっと読みました。
暁先生の言葉はいつも優しくて温かくて、外伝のパンフの時も思いましたが、琴線に触れて、涙が出そうになります。
映画、素晴らしかったです。
冒頭から意外なアプローチで、でもそれがまた涙を誘って、冒頭から目頭が熱くなりました。
Blu-ray、絶対買います。
あ、死ぬほどどうでもいい話なのですが、管理人、映画館で買う飲み物は、
何故か物凄い高い確率で
白ぶどうジュースです。
普段はビタミンCが欲しい時にオレンジジュース買うくらいで、果物系には目もくれないのに。
何故か、映画館では、白ぶどうジュース。
美味しいのです…。普段飲まないものを飲むと、特別感が増すのです…。ルンルンするのです…。
あ。個人的備忘録。
今回くらいの尺なら、
処方された湿布薬貼って、ロキソプロフェン飲めば腰痛は耐えられる。
前日にマッサージに行って足腰を整えるとかなり良い。
以下はがっつりネタバレなので畳みます。
・冒頭、あれ…この屋敷…アンちゃんの家じゃない…?って思っていたら、
まさかのアンちゃん亡くなっていて、アンちゃんのお孫さん視点から始まる。
・そんな未来からの視点から始まるのか…!と衝撃を受ける。
・冒頭のアンちゃんとお母さんの回想で大半の人は涙腺がやられる。
・物語が丁寧に織られている感じは、ホントもう、京アニクオリティ。
・ブーゲンビリア兄弟のお母さんが亡くなられていて、アニメの中とは言え時が進んでいる事にちょっと切なくなる。
・余命いくばくもない少年(ユリス)に寄り添うヴァイオレットに、涙が止まらねぇ…。
・そこからの、
ギルベルト少佐生きてた事件。
・今まで、アニメ本編と、外伝は全て、何と言うか、ヴァイオレットの周りの人に重きを置いたお話が多かったのですが、今作はまさに、ヴァイオレットを描いている。ヴァイオレットの物語。
・ディートフリート大佐の株がダダ上がり。
・大佐…アニメ登場時は只管嫌な役どころだったのに、後半になるにつれ大佐の葛藤や辛さが垣間見えるわ、劇場版(今作)では自分も色々言いたい事があるだろうに再会を喜ばずただ弟の背中をヴァイオレットの方へ押すわで、
大佐~~~~~~(涙)
ってなった人、絶対大勢いると思う。私はなった。私はちょろい。
・大佐が「ブーゲンビリア家は俺が継ぐ。お前は好きに生きろ」的な事を言っていたのですが、家を嫌っていた人がこうやって言うの、凄い覚悟をしたんじゃないのかな。
・ホッジンズ社長がただただ良いお父さんでほっこりする。
・だからこそ、ギルベルトへ発した「大馬鹿野郎ー!」て怒声の威力が半端ない。
・終盤のユリスのお話で涙腺が完全に決壊する。
・アイリスとベネディクトがまた…凄く良いの…!
・でもあんまり泣いちゃうと周りの人に申し訳ないので、只管体をブルブル震わせながら耐える。
・Blu-ray買ったら思う存分泣くわ…。
・あ、管理人、ずっと勘違いしていたのですが、ギルベルト少佐の『愛してる』は、ヴァイオレットに対して、家族として愛しているって事だと思ってたんです。アニメ本編では勿論そうだろうけど、劇場版でもそうだったんだろうと。
ですが、パンフを読んで、劇場版の愛してるは、家族としての愛情もあるし、一人の女性としての愛情もあるし、色んな意味の愛してるだったという事を知り、
そうだったの!?
と驚きました。
・最後はひたすらハッピーエンド。ヴァイオレット…良かったね…。本当に良かった…。
・切手の絵柄に思わず微笑みました。
・ヴァイオレットは、私個人としては、『思いを伝える大切さ』を教えてくれるお話だと思います。
・素晴らしいお話でした。優しくて温かい、見終わった後に心が洗われるような。
本当に、本当に、ありがとうございました。
まさかのアンちゃん亡くなっていて、アンちゃんのお孫さん視点から始まる。
・そんな未来からの視点から始まるのか…!と衝撃を受ける。
・冒頭のアンちゃんとお母さんの回想で大半の人は涙腺がやられる。
・物語が丁寧に織られている感じは、ホントもう、京アニクオリティ。
・ブーゲンビリア兄弟のお母さんが亡くなられていて、アニメの中とは言え時が進んでいる事にちょっと切なくなる。
・余命いくばくもない少年(ユリス)に寄り添うヴァイオレットに、涙が止まらねぇ…。
・そこからの、
ギルベルト少佐生きてた事件。
・今まで、アニメ本編と、外伝は全て、何と言うか、ヴァイオレットの周りの人に重きを置いたお話が多かったのですが、今作はまさに、ヴァイオレットを描いている。ヴァイオレットの物語。
・ディートフリート大佐の株がダダ上がり。
・大佐…アニメ登場時は只管嫌な役どころだったのに、後半になるにつれ大佐の葛藤や辛さが垣間見えるわ、劇場版(今作)では自分も色々言いたい事があるだろうに再会を喜ばずただ弟の背中をヴァイオレットの方へ押すわで、
大佐~~~~~~(涙)
ってなった人、絶対大勢いると思う。私はなった。私はちょろい。
・大佐が「ブーゲンビリア家は俺が継ぐ。お前は好きに生きろ」的な事を言っていたのですが、家を嫌っていた人がこうやって言うの、凄い覚悟をしたんじゃないのかな。
・ホッジンズ社長がただただ良いお父さんでほっこりする。
・だからこそ、ギルベルトへ発した「大馬鹿野郎ー!」て怒声の威力が半端ない。
・終盤のユリスのお話で涙腺が完全に決壊する。
・アイリスとベネディクトがまた…凄く良いの…!
・でもあんまり泣いちゃうと周りの人に申し訳ないので、只管体をブルブル震わせながら耐える。
・Blu-ray買ったら思う存分泣くわ…。
・あ、管理人、ずっと勘違いしていたのですが、ギルベルト少佐の『愛してる』は、ヴァイオレットに対して、家族として愛しているって事だと思ってたんです。アニメ本編では勿論そうだろうけど、劇場版でもそうだったんだろうと。
ですが、パンフを読んで、劇場版の愛してるは、家族としての愛情もあるし、一人の女性としての愛情もあるし、色んな意味の愛してるだったという事を知り、
そうだったの!?
と驚きました。
・最後はひたすらハッピーエンド。ヴァイオレット…良かったね…。本当に良かった…。
・切手の絵柄に思わず微笑みました。
・ヴァイオレットは、私個人としては、『思いを伝える大切さ』を教えてくれるお話だと思います。
・素晴らしいお話でした。優しくて温かい、見終わった後に心が洗われるような。
本当に、本当に、ありがとうございました。
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