++Diary++
その時その時嵌まっているゲーム、アニメ、漫画語りや、日常のグダグダをたらりたらり、もたりもたりと。
タイトルはamazarashiさんの『数え歌』より。
最近のマイブームです。
元号変わったらテレビがめちゃめちゃお祝いムードで、
正月より凄いんじゃね?と思ってよくよく考えたら、
正月は一年に一回来るけど、
元号変わるのはそうそうないから、
そりゃそうかって。
今日は某アウトレットへ服買いに行きました。
三着でいちまんよんせん円ブチ飛んだ…。滅多に買いに行けないからってお前…。
その後は安定のメイトで今日発売の、
チェンソーマン2巻と、
ヒロアカ23巻…だっけ?と、
奴隷遊戯8巻買いました。
あ、あと森鴎外の舞姫買っちゃった…。江戸川乱歩に続くジャケ買い…。
舞姫は読んだこと無いはず…多分。
はい、文ストキャラで、鴎外さん、一二を争うほど好きです。
鴎外さんとフランシスさんを見かけると安直に買っちゃいます。
あ…でもきっと、華麗なるギャツビーが文ストジャケで出ても、
流石に買わないと思います。
………華麗なるギャツビー、学生時代に感想文のために読んだら、無茶苦茶詰まらなかったんだ…。
本題。
数日前、甲鉄城のカバネリ総集編・前編が地上波で放送されていて。
久しぶりにカバネリ見られるヒャッホーと、録画及び視聴をしたら、
完全に火が付いて、
昨日の夜オリジナル版を5話から最終話までぶっ続けで見ました。
でも全然飽きない。
今見てもめちゃめちゃ面白い。
何度見ても面白い。
血潮が熱くなる感じが堪りません。
個人的に好きな台詞は、
今こそ俺は、俺が誇れる俺になるんだー!
と、
弱い奴はいつ強くなれば良いんだよ
と、
触るな!汚い手で!
です。
鰍(かじか)ちゃんのぶちギレシーンは凄く印象深いです。
ぼんやりと、美馬(びば。名前です。冷静に考えると凄い名前。オリジナル版のラスボスみたいなキャラです。CV綺麗な宮野さん)の行動について考えていました。
美馬はきっと、生駒に殺されようとしたわけではなく、
生駒が強かったから、じゃぁ殺されてもしゃぁないか、
弱くても生きていけるという、こいつに殺されるんなら、まぁ良いかと、
闘いながら腹を括ったんだろうなぁと。
美馬はずっと、自分の中の臆病を消したかったんだろうなぁと。
そうして最後に、無名に、
私達は弱くても生きるよ、って言われて、ちょっとだけ無名や生駒に憧れたりしたのかなぁと。
幼少期に親に切り付けられたりしなければ、まっとうな人生を送っていたのかな。
あと、生駒にいつ白結晶を打ったんだろうと見返したら、
気絶している生駒に銃みたいなのを打っていたので、
これかー!と。
あと、生駒の所に行く前に、
首のベルトを外した時、
ド興奮したよね。
えッ、えッ、お前もカバネリなの!?という超ムネアツ展開と、
イケメンが拘束具外した…!という純粋に性癖として。
二重に興奮したよね。
そんなこんなで美馬に思いを馳せて昨日は終わりました。
そういえば、
美馬はベルト、
無名はリボンを外すとカバネリの力を発揮していましたが、
滅火(ほろび)は顔に防具?みたいなのを着けて力を行使してましたね。
何故彼女だけ着けたんだろう。
10日からオリジナル版の続編として映画が公開されますが、
行動範囲内の映画館でやらないのと、
二週間限定という事で、
見に行くのは厳しいですが、
ネットフリックス…?やらアマゾンプライムやらでやってくれるっぽいので、
加入して見てみます。
それかBlu-ray買う。
カバネリなら期待を裏切られることは無いはず。
そんなこんなで、カバネリ。何年経っても忘れられない、
大好きなアニメです。
最近のマイブームです。
元号変わったらテレビがめちゃめちゃお祝いムードで、
正月より凄いんじゃね?と思ってよくよく考えたら、
正月は一年に一回来るけど、
元号変わるのはそうそうないから、
そりゃそうかって。
今日は某アウトレットへ服買いに行きました。
三着でいちまんよんせん円ブチ飛んだ…。滅多に買いに行けないからってお前…。
その後は安定のメイトで今日発売の、
チェンソーマン2巻と、
ヒロアカ23巻…だっけ?と、
奴隷遊戯8巻買いました。
あ、あと森鴎外の舞姫買っちゃった…。江戸川乱歩に続くジャケ買い…。
舞姫は読んだこと無いはず…多分。
はい、文ストキャラで、鴎外さん、一二を争うほど好きです。
鴎外さんとフランシスさんを見かけると安直に買っちゃいます。
あ…でもきっと、華麗なるギャツビーが文ストジャケで出ても、
流石に買わないと思います。
………華麗なるギャツビー、学生時代に感想文のために読んだら、無茶苦茶詰まらなかったんだ…。
本題。
数日前、甲鉄城のカバネリ総集編・前編が地上波で放送されていて。
久しぶりにカバネリ見られるヒャッホーと、録画及び視聴をしたら、
完全に火が付いて、
昨日の夜オリジナル版を5話から最終話までぶっ続けで見ました。
でも全然飽きない。
今見てもめちゃめちゃ面白い。
何度見ても面白い。
血潮が熱くなる感じが堪りません。
個人的に好きな台詞は、
今こそ俺は、俺が誇れる俺になるんだー!
と、
弱い奴はいつ強くなれば良いんだよ
と、
触るな!汚い手で!
です。
鰍(かじか)ちゃんのぶちギレシーンは凄く印象深いです。
ぼんやりと、美馬(びば。名前です。冷静に考えると凄い名前。オリジナル版のラスボスみたいなキャラです。CV綺麗な宮野さん)の行動について考えていました。
美馬はきっと、生駒に殺されようとしたわけではなく、
生駒が強かったから、じゃぁ殺されてもしゃぁないか、
弱くても生きていけるという、こいつに殺されるんなら、まぁ良いかと、
闘いながら腹を括ったんだろうなぁと。
美馬はずっと、自分の中の臆病を消したかったんだろうなぁと。
そうして最後に、無名に、
私達は弱くても生きるよ、って言われて、ちょっとだけ無名や生駒に憧れたりしたのかなぁと。
幼少期に親に切り付けられたりしなければ、まっとうな人生を送っていたのかな。
あと、生駒にいつ白結晶を打ったんだろうと見返したら、
気絶している生駒に銃みたいなのを打っていたので、
これかー!と。
あと、生駒の所に行く前に、
首のベルトを外した時、
ド興奮したよね。
えッ、えッ、お前もカバネリなの!?という超ムネアツ展開と、
イケメンが拘束具外した…!という純粋に性癖として。
二重に興奮したよね。
そんなこんなで美馬に思いを馳せて昨日は終わりました。
そういえば、
美馬はベルト、
無名はリボンを外すとカバネリの力を発揮していましたが、
滅火(ほろび)は顔に防具?みたいなのを着けて力を行使してましたね。
何故彼女だけ着けたんだろう。
10日からオリジナル版の続編として映画が公開されますが、
行動範囲内の映画館でやらないのと、
二週間限定という事で、
見に行くのは厳しいですが、
ネットフリックス…?やらアマゾンプライムやらでやってくれるっぽいので、
加入して見てみます。
それかBlu-ray買う。
カバネリなら期待を裏切られることは無いはず。
そんなこんなで、カバネリ。何年経っても忘れられない、
大好きなアニメです。
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