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その時その時嵌まっているゲーム、アニメ、漫画語りや、日常のグダグダをたらりたらり、もたりもたりと。

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仕事場で。昨日。
隣席の方が体調不良で早退して、
インフルエンザに罹っていたことが発覚。

風邪やらなんやらも大流行。

管理人は土、日、月とライブ&FCトークイベ。

絶対に負けられない戦いがここにある。

しかもFCトークイベ、席がかなり良い席っぽい。
D列って書いてあるってことは、
前から四列目かも知れないって事だよな…。
心臓が尻から出そうだし
携帯のマナーモードばりに小刻みに震える。緊張のあまり。

うおおおお、風邪やらインフルエンザなんかに負けてらんねえええ。

早く寝ます。

明日文ストの画集発売だけど、今回ばかりは直帰します。
週明けに買いに行こう…。
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ライブチケ。届きまして。
席表見たら、
まさかの二日目、
アリーナ席でした。

うっ…アリーナ。背が低い管理人的には、一番当たりたくない席種です。

あれ…でも去年もアリーナ当たったか…私。
当たったな…確か。銀テープ争奪戦が超怖くて秒で諦めたわ。

只管背の高い人が前に来ない事を祈っておきます。

一日目は無事スタンドでした。
スタンドの端っこの席なので、気兼ねないです。快適~(*´∀`*)

はー…テンション上がってきた。

アルバムも近々発売なのですが、管理人、
発売日にアルバム、買いません。

発売日に買えないもどかしさよ。

何故なら、
会場限定版が欲しいから。

あの売り方えげつねぇなぁ…。

でも今回は真面目に、結構本気で会場限定版が欲しい。
去年の最高に燃えた某ライブの音源が入ってるんだもん…!そりゃー欲しいよ…!
てかマジでこっちを正規版として売ってほしかったよ…!
てか某ライブのBlu-ray化をずっと待ってるよ…!絶対買うよ…!

会場限定版、多分惨敗だろうけど。
それで買えなかったら大人しく店で買います。

はー…テンション上がってきた。

狂乱のひと時まで、あと少し。
友人との会合、無事終わりました。

管理人、友達に誕生日プレゼントを隠して持って行ったのですが、
渡しそびれてしまって。

はー……私はどうしていつもこう、
肝心要のタイミングを逃すんだろう…。

久しぶりに自分のぼんやり具合に腹が立ちました。

その友達はもともと、管理人と同じ路線だったので、
他のメンツは別の路線だったので、他の友達と別れてから渡せばいいやと思っていたのですが、
その友達、引っ越していて、皆と同じ路線という事を帰りの際に知り。
他の皆が居る所で渡すのも気が引けて、渡せませんでした。

仕方ない…仕方ない…と思いつつ、
行き場所を失ったプレゼントと、
プレゼントに込めた心が、哀れだなと。

一瞬、毎年初詣に行っているので、思い切って誘おうかと考えたのですが、
去年、じゃない、今年か。その友達、大幅に遅れてきたうえに詫びの言葉の一言も無かったことを思い出して。
また同じ思いをするのも、嫌だなって。

配達も過らなくも無かったけれど、色々考えた結果、嫌だなって。

仕方ないけれど、寂しいけれど、
プレゼントは自分で使います。

あと、色々思う所があり、
今後この友人達との会合には、数年単位で参加しない事に決めました。
どうしても会わなければならないとしたら、5年後くらいでお願いしたいです…。
クソ不味いケーキを喰った後のような気分になるのは、うんざりです。
ついったーで見かけた、漫画10選タグ。
語りたいのでやってみます。

連載中のものは削ってます。
結末によって大きく変わるので…。

順不同。

聖伝
幽遊白書
たましいのふたご
少年残像
マインド アサシン
天使禁猟区
赤ずきんチャチャ
櫻狩り
きっと、幸せな結末
season

まー、絞れないよね。
今の気分で選んだので、少し経つとまた変わるんだろうな。

以下、一言感想ドン。

聖伝
生まれて初めて漫画で泣いた。
相当昔に読んだきりなので、今読めばまた印象が変わるんだろうな。
カルラ王が好きでした。


幽遊白書
なんのかんのでやっぱり外せない。
面白いストーリーと強烈なキャラクター、
そこはかとなく香る危うい破滅的な匂い。
富樫先生は間違いなく天才なんだろうなぁ。
バトルにシフトした後の話も好きだけど、
個人的には当初の探偵ものも無茶苦茶好きでした。
狸とお爺さんの話は何遍読んでも泣ける。


たましいのふたご
終盤ぼろ泣き。
アレックスとリーテの過去話にもぼろ泣き。
そして名前のトリックに唸りました。
三原先生のお話は毒姫もカトゥルカールも好きです。


少年残像
終わりが衝撃すぎて数日間凹んだ。
モノクロ映画を見ているような、物悲しい気持ちになります。


マインド アサシン
物凄く静かで、切ないお話のオンパレード。
奥森先生の優しい雰囲気の裏に潜む、殺し屋としての顔が、
なんともやるせなくて好きでした。
あんな優しい先生に記憶を消して貰いたいわー。


天使禁猟区
あの世代の中二病患者のバイブルだと勝手に思っている。
もうね…キャラクターの魅力もストーリーの厚さも全てがパーフェクト。
伏線が凄い。
冒頭へー、と何にも考えないで読んでいたものが、途中や終盤にとんでもない形で出たりします。
といいつつ、管理人、リアタイではなく文庫で全巻揃えたので、ファンになったのは終わって結構な年数が経ってからでした。
どのキャラにも恋するのですが、一人を選ぶなら、個人的にはマッドハッター。
由貴先生の漫画はゴッドチャイルド辺りまでならマジで全巻揃えている。


赤ずきんチャチャ
私のギャグ漫画の原点。
読むと不思議と幸せになる。
赤ずきんチャチャNを見たときの、
またチャチャに会える…!というテンションの上がり具合は
自分でも引くレベルでした。
ポピィ君の苦労人レベルの高さよ。


櫻狩り
言葉が上手く出ないくらい、好き。
どの言葉を選べば良いか分からない…。
BLに属しちゃうんだろうけど、個人的にはBLに括りたくない気持ちです。
渡瀬先生の情熱が一コマ一コマからビッシビシ感じられます。
表情の一つ一つ、一コマ一コマまで味わって読みたいと思った初めての漫画。
以前も書いたんですけど、櫻弥は自分の出自を知っていたと、ずっと思っています。


きっと、幸せな結末/season(BL)
この二冊は割と最近どーじんタグで熱く語ったので割愛します。
何度読んでも切なくて泣ける。
あーでも夜の落下も捨てがたい。
主人公が、自分は欠けた人間だって話して、
暫くした後、
あんたは欠けてない。普通の男だよ。
って言われる描写に凄くグッと来た。
この先生の紡がれる言葉はどれも凄く優しい。
角川文庫。文ストコラボジャケあと一冊は
鏡地獄。
途中駅で見かけた記憶有り。

それか…バビロンの原作に手を出すか(震)。
講談社タイガ。文庫?

小説版ダイナーとどっちがイカレてるかな。
いや…イカレてるベクトルが違うか。

あ。小説版ダイナー読み終わりました。
漫画と同等にバイオレンスに次ぐバイオレンスでしたが、
殺し屋達の生き様を見届けたくて、
めっちゃもりもり読みました。
終盤のカナコが活躍するシーンに痺れました。
やっぱどう転んでも冒頭のカウボーイの拷問シーンが
マジで一番辛い。
あのシーンばかりは食前食後に読めない。
漫画版とは大きく展開が異なるので、
どちらもオススメです。
あと、読んでいると死ぬほどハンバーガーが食べたくなる。
ちょっと今週か来週のどこかで、贅沢なハンバーガーを食べに行こうと思います。
でも絶対ボンベロの作るハンバーガーが一番美味しいよ。

読むものが無くなって、手慰みに人間失格読んでいますが、
一度読んだことがあるし、今の私が読みたい本では無いので、どうにもページが進まない。
文庫サイズじゃない本なら、未読が沢山あるのですが、
満員電社で揉みくちゃになって本が傷むのが嫌過ぎて持っていけないジレンマ。
挿絵や扉絵がある小説は持っていけないです…。大事過ぎて。
かといって家で読む気はしないという駄目人間感。
もー、憂国のモリアーティとかおそ松さんとか東京喰種とか封神演義とかむっちゃくちゃたまってるっちゅーねん…!
ヴァイオレット・エヴァーガーデンもツルネもあるっちゅーねん。
くっそー…満員電車から解放されたら持ってって読み倒すっちゅーねん。
モリアーティ…満員電車とは無縁の頃に途中まで読んでいたのですが、小説で読むとまた漫画とは一味違った心理描写で、凄く味わい深いし、脳内でキャラ再生が余裕です。

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プロフィール

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ミカヤ
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