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その時その時嵌まっているゲーム、アニメ、漫画語りや、日常のグダグダをたらりたらり、もたりもたりと。

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今日は、ただ疲れたという理由で数日前に申請して有休を取り、
何の予定もなく、
ひたすらゲームやってました。

この無為な時間の過ごし方…堪らなく贅沢( ´ω`)

アルティメット発売されたのに無印終わってねぇ…と、
流石に終わらせるべく、本腰を入れて無双オロチ3を遊んでいます。
アルティメット買うかはクリアーしてから考えます。
いつかセールやってくれるからそれを待っても良いかな。
積みゲー他にも沢山あるし。

スサノオの馬上チャージ攻撃がチート過ぎて最高です。
出撃回数一桁の時点で撃破数万単位でした。

攻撃モーションが面白いのが安倍晴明。
あとすっごいイケボ。

小少将もモーション面白いです。

九尾の狐の猫パンチ(?)も強力で好きです。

アテナも強力過ぎてびびった。

アレスは大分癖が強いので慣れが必要かな。

ひたすら愛で使っているのは相変わらず小喬たん。

キャラ的に気になるのは、
スネ夫みたいな髪型の人。
なにあの癖しかない悪党…。いっそ清々しいわ…。
松永久秀です。

無双はやっぱりスカッとします。
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この間、バンドのFC限定イベントに行った時のこと。

場所がお台場だったのですが、
クッソ遠…って思って。
移動途中で飽きるレベルで遠くて。
管理人の家から徒歩込みで片道トータル二時間かかって。

でもふと思ったのは、管理人、ほんの数年前まで
お台場から目と鼻の先のビッグサイトに、
毎月最低一回、
多い時は二回行ってたんだよなって気付いて。

あの頃の…丁寧な言葉で言えば情熱、乱暴な言葉で言えば狂気って、
本当に凄かったんだなぁと、しみじみ。

あんな遠い場所に、すんごい若い頃は8時集合とかしてただなんて、
信じられないです。

一緒に行く友達が居たことも、大きかったんだろうけど。

今じゃもう薄汚い大人になったので、
金が多くかかっても通販で済ますわ、ってなっています。

あーですが、思わぬ掘り出し物に出会えるのも会場ならではです。

当時、魔神ぐりこ先生がサークル参加されていることを全く知らず、
たまたま会場で あれ…?あの人が持ってるの魔神先生の絵じゃね…? って見つけて、思わず全く知らない人だったのに、
すみません、それ、魔神先生の御本ですか?サークルナンバーを教えてくださいませんか?
って勇気を出して聞いたら、快くその方、魔神先生の場所まで連れてって下さったんですよ。ほんともう感謝しか無かったです。
あの人があの瞬間あの場所で魔神先生の御本を持っていなければ、管理人はまず気づけなかった。

あとは…確か、友人との待ち合わせまで時間があって、
たまたまオリジナルジャンルスペに足を運んで、
たまたま誕生席のサークルさんで、
たまたま目に留まって、手に取った新刊が面白そうで買ったら、ど嵌まりしたのが、
つくも号先生でした。
あの日、あの瞬間、あの場所で会場に居なければ、ずっと出会えてなかっただろうな、と思います。
2008年の夏だか冬だかです。
今でも欠かさず薄い本も漫画も新刊出る度に買っているので、最高の出会いだったなと。

あと、管理人、生まれて初めて行ったイベントが、三ムソのオンリーだったのですが、
会場内うろついていたら、丞相(諸葛亮)が劇画タッチの絵でバニーガールの衣装着てるポップが目に留まって。
何あれパンチ力凄い…って思って薄い本買ったら最高に面白いギャグ漫画だったとか。
今でも実家に大切に取ってあります。

こういう予想外の出会いがあるから、イベントって、最高だったんだよな。

ビッグサイト以外にも、
大田区産業プラザピオとか、
東京流通センターとか、
よく行ったなぁ…。
どれも片道二時間前後だったなぁ。
某漫画のオンリーは、浅草で12時開場だったので、
超絶ありがたかったです。

何と言うか、
萌えの力って、凄い。
仕事の話。

管理人、今の仕事と前の仕事と、立て続けに合わない仕事場を引き当ててしまって。

ちょっと、新しい仕事に挑戦することに、臆病になってしまって。

長年お世話になっていた仕事場に戻れたらと、結構真剣に考えていたのですが、
一緒に組んでいたかっこよくて優しい姐御が退職して、後任の正社員が、
マジでガイキチレベルで融通が利かないし、
仕事できない癖に自分は仕事が出来ると思い込んでいるし、
上から目線だしと、
何一つ良い情報が無くて、
聞く人聞く人異口同音で、
あいつはヤバイ
としか聞かなくて、
え………私これ……戻れないじゃん…と、
絶望が目の前を覆っています。

一緒に組む派遣社員が軒並み辞めて行くそうです…。
長く働くことを望んでいた六月さんでさえ、
あの人とはもうやっていけない、と、耐え兼ねて辞めたそうです。

私の帰りたかった仕事場に何してくれてんの貴様…!
駄目上でも良いからトレードで戻って来てくれ…!

その正社員がヤバイ事は皆わかっているらしく、
別部署へ飛ばしたいけど、貰い手がいなくて飛ばせないらしいです。
周りに不快感しか与えない人間を首に出来ないなんて、変な仕事場です。
タイトルは米津さんの『Neon Sign』より。

もう交わらない平行線をぼんやり思い出す時に聞くと、沁みます。

欲しい薄い本が二冊あったのですが、二冊とも通販合戦に負けて大の字。

平日はどうしても通販する時間が惜しくて、週末に買おうと思ったらどちらもタッチの差でドボン。

なんでだろう…何で私はこんなに機を見るのが下手なんだろう…と考えて。
よくよく考えると、管理人、今まで嵌まった大手は、
進撃の巨人とおそ松さんだったのですが、
どちらも二次創作が隆盛を極めた時代は、
バリバリイベントに参戦していたから、
通販がどの程度で無くなるか、全然知らないんだ。
ということに気づきました。

それ以外の規模が小さい二次創作は、のんびりしてても、ありがたい事に売り切れた事が無くて。休みの日を待って通販すれば全然オッケーで。

トータルすると、自分の危機感が足りなかったんだな。

あーでも、流石に買えないと冷めて来る。

てか最近、右を見ても左を見ても、
猫も杓子も、その漫画が人気過ぎて、
追いかけるのが疲れてきた。
漫画は発売日当日午後には完売。
グッズも人だかりで買えない。
そして薄い本も買えない。
うん…ちょっと、冷める。
人気過ぎると興ざめするのは、昔からの管理人の悪い癖です。

あ。鬼滅です。
正月休みに、従姉妹と、小学2年生の坊やが祖父母の家に遊びに来まして。
会いに行きました。

去年より坊やはずっと人間になっていて。
お年玉をその場で開けるのはいけないと、従姉妹に言われたそうで、
開けずに我慢していました(笑)
でも、皆から貰ったお年玉が嬉しいようで、
全部持って、ルンルンで部屋の中をうろついていました。

はーーーーー…可愛い。

従姉妹が動画を撮っていて。
見ました。
坊やが某CMの歌を全力で振り付けして歌ってるんですよ。
管理人、爆笑。
こういう発想って、子供ならではですよね。
大人はまずCMを全力で踊らない。
ラインで動画送ってもらったので、
凹んだ時に見て元気をもらいます。
あと、ギターを従姉妹に買ってもらったということで、
自作の歌を歌った動画ももらいました。
これも凄いの。自由がはじけ飛んでいる感じ。
ギターをせがむというのが、
何とも従姉妹の血を引いているな、と。
(従姉妹は若い頃ビジュアル系バンドのおっかけをしていた。
そして、ギターとかの音の聞き分けも出来てるっぽかった。あの能力凄いなーと思います。)

はーーーーー…可愛い。

心の中でふふ…となったのは、
坊やが、その場にいないお父さんの事を、
馬鹿、とか、
使えない、とか言うんですよ。
祖母とか、親戚は、
そんなこと自分のお父さんに言っちゃ駄目、っ怒るんですけど、
これって…絶対
従姉妹が旦那を子供の前でそう言ってるんだよなって。
そうじゃなきゃ子供は言いませんもん。
子供って、親にとって丸出しの通知表みたいだな。
でもそれで、子供に対して
そんなこと言っちゃ駄目、なんて言うのは、お門違いで。
それを言われると、
どうしてママは言っていいのに、僕は駄目なの?ってなるんですよ。
私がそう思っていました。
従姉妹よ、気をつけなはれや。

坊やは本当に子供らしくて、健やかで、可愛いです。
隙あらば頭を撫で撫でしちゃう…。
こうやって無邪気に遊びに来てくれるのも、あと数年なんだろうな。
すくすく育てよ。

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プロフィール

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ミカヤ
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非公開
趣味:
漫画、アニメ、ゲーム
自己紹介:
お読みいただきありがとうございます。

どうでもいい日常の事や、嵌まっている漫画やアニメ等の事を書き散らかしていきます。

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