忍者ブログ

++Diary++

その時その時嵌まっているゲーム、アニメ、漫画語りや、日常のグダグダをたらりたらり、もたりもたりと。

2026/04    03« 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  »05
タイトルはトーマさんの『バビロン』より。

この曲好きだなぁ。
トーマさんの言葉選びのセンス。凡人の私にはまったく理解できないのですが、
どういった頭の構造をしていたらこんなに不思議な言葉の羅列が思いつくんだろう。
不思議で、わからないけれど、堪らなくクセになる。
音と言葉が絶えず胸を突き刺してくる感覚が凄く面白いです。


昨日、待ちに待っていた『ここは今から倫理です。(以降ここ倫)』2巻を買いました。
今回は店舗特典無しという事で、物凄く有り難かったです。
だって…店舗特典有りって言われちゃうと、秋葉原まで行かなきゃだからさ…。
本当にもう、漫画本全般に言いたい。
特典は無くていい。
無くても漫画本は買う。

本題に戻りここ倫。
こんなに、発売が心の底から待ち遠しいと思える作品は…渡瀬先生の『桜狩り』以来です。
沢山、大好きな漫画もあるのですが、ここ倫はちょっと、別次元に置きたい。

元々の出会いは、じゃんぷぷらすあぷりで、1巻発売当時、3話くらいまで無料で読めたんす。
んで、なんとはなしに第一話読んだら、
第一話目から、
あ。この作品私、大好きだわ。
って思えました。
じゃんぷぷらすあぷりで公開されなければ絶対に出会えなかったから、
本当にアプリは有難いの極みです。

淡々として見える高柳先生が、時に感情を露わにして、時に苦悩して、悩む生徒に向き合う姿に、読み手側が救われます。
どの話にも、どこかしら共感できる部分があって。
時々泣きそうになります。
説教臭くなく、すとんと先生の教えが胸に落ちてくる感覚。
物静かで、そっと心の側に寄り添ってくれる、そんな、本当に素敵な作品です。

自分の価値観の押し付けになってしまうので、
普段はなるべく宣伝っぽい事は書かないようにしているのですが、
この本は、もしできるなら、多くの人に読んでもらいたいです。
カチコチに凝り固まった心が、ふっと解けて、自分とはそもそも何か、という原点を見つめたり、自分だけでは気付かない、新たな視点を与えてくれたりしてくれると、思うから。

あと高柳先生が物凄く、魅力的。
草木みたいに物静かで透明な視点を持っている側面もあれば、
叫んだり悩んだり、物凄く人間くさい側面もある。
第二巻の笑顔でありがたく心臓撃ち抜かれました。
高柳先生のストーカーに私はなりたい。
間違えた。3巻も今から待ち遠しいです。2巻がものすっごく気になる所で終わった…!
PR
数日前、テレ東で20時代にやっていた、
日本に憧れている外人さんを一人ピックアップして日本へ招待してやりたい事やって貰う番組を見て。

ジョージア国の…ギオルギさん…だったかな。
間違えていたらすみません。

日本のメロンパンに憧れて、自分で味を想像しながら3回作ってみるも上手くいかなくて。
日本に行ってメロンパンを始め、美味しい物を食べたーい、という事で来たという流れ。

このギオルギさんがですね、
夢見るようなキラキラした瞳で、
パンを食べる前から大興奮、
良い匂い!
嗅いだ事の無い匂い!
食べたら物凄く嬉しそうで、
凄くもちもちしている!
最高に美味しい!
と、本当に嬉しい、大興奮、が伝わってきて。

こっちまで幸せになりました。

見も知らぬ外人のお兄さんの可愛さに
テレビを前にもんどりですよ。

いやぁ…ホント、幸せな気分になった。
そして美味しいメロンパンがめちゃめちゃ食べたくなった。
ロケ先熊本だったなぁ…熊本のパン屋さん…美味しそうだったなぁ…。
17日は管理人がかつて萌え倒していたあのジャンルとそのジャンルのイベント。
ですが、案の定行く気力が湧かなくて。
あーこうして人はどーじんという楽しくて愛おしい長い夢から覚めて無味乾燥で色の無い現実世界へ戻って行くんだろうなぁと、
悟りのように思っています。
何回も書いてしまって情けないのですが、
去年の今頃、私がイベントに行かない日が来るとは思いもしなかった。
人生って、何がきっかけで自分の心情が変わってしまうか、わからない。

物凄く…物凄く…突き詰めて考えると
本当に欲しいサークルさんは、今回は一つだけでした。

そのサークルさん、管理人が一番好きな推しCPちゃんのサークルさんで。
以前イベントに行っていた時は欠かさず買っていました。

ですが、管理人の推しCPちゃんを描いてくださるサークルさん、
今回はそのサークルさんたった一スペースという衝撃。

こう、うまく言えないのですが、推しを扱うサークルさんが一つというのは寂しいのですが、
同時に、勇気と元気を貰えます。
うわああ、まだ推しを描いてくださるサークルさんが居てくれる…!本当にありがたい…!って。

身勝手な奮起なのですが、
私もこうしちゃいられねぇ…!書き途中の小説を書き上げなきゃ…!
って、力を貰えます。

……サークルさん、通販やってくれるのかな…。もしやってくださるなら是非買いたい…。
Hand in Hand 違う誰かの 涙拭う

livetuneさんの『Hand in Hand』より。

この曲大好きで、ミクさんアーケードで今もちょこちょこ遊ぶのですが、
叩きながらすんごい泣きそうになる。
家で歌ってても泣きそうになる。

何故こんなに琴線に触れるのだろう。
一人じゃないって、思えるからだろうか。

Packaged
Yellow
Hand in Hand
いずれもlivetuneさんの作品。
どれも、普段聞く曲調とは大きく離れたポップな音色なのに、
凄く、好きです。


今週は限界団地がやらないのでえっらい寂しい。

SUITも、今日の放送分見たらもう終わっちゃう。
シーズン1を今度借りて来ようかなぁ。

そういえば、七月からのドラマ
dele
が、どちゃくそ楽しみ。
すだまさき と やまだたかゆき
が主演ってだけで惹かれるのに
脚本がBORDERの金城さん。
ひゃっほーー。超見る。
ドラマ、『限界団地』第一話見ました。

さのしろうさんが主演と言うだけで見てみたのですが、
うん、
超怖い。

超怖い。

怖すぎて途中見るのを止めようと思いました。サスペンスは平気なのですが、ホラーは死ぬほど苦手です。

なんだろう…なんだろう…こう、ホワイトなのかブラックなのか全く判別付かない所がひたひたとした忍び寄る恐怖を感じる…。

とりあえず、
さのしろうさん
凄い。

も…もう少し見て…あんまりにも怖かったら見るの止めよう…これ夜に見ちゃあかんやつ…。

あ、なお管理人、有名な
冬彦さんを知らないクチです。
ネットに転がっている画像を見て、
あ、やばそう、
って知っている程度です。


あとドラマはこの間まで『おっさんずラブ』見ていました。
これを2016年スペシャルドラマ時代に知っていた職場のお姉さんは先見の明があったんだなぁ。
てか、あそこまで話題になるとは。
毎週こうたろうさんに笑わせてもらっていました。
切なさもありつつギャグもありつつ、面白かったです。
皆体張ってるなぁ。


あ。ドラマと言えば、
『SUIT』、黙々と見ています。
ぶっちゃけ、ストーリの半分も理解できていないおつむなのですが、
会話のテンポとか、キャラクターが凄く魅力的で面白い。
女性陣カッコ良過ぎる…!ジェシカにドナにレイチェル…!イケメン過ぎるぜ…!
個人的にルイスが良い出汁出てるなぁと思います。

カレンダー

03 2026/04 05
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30

プロフィール

HN:
ミカヤ
性別:
非公開
趣味:
漫画、アニメ、ゲーム
自己紹介:
お読みいただきありがとうございます。

どうでもいい日常の事や、嵌まっている漫画やアニメ等の事を書き散らかしていきます。

ブログ内検索

<< Back  | HOME Next >>
Copyright ©  -- ++Diary++ --  All Rights Reserved
Design by CriCri / Material by もずねこ / powered by NINJA TOOLS / 忍者ブログ / [PR]