++Diary++
その時その時嵌まっているゲーム、アニメ、漫画語りや、日常のグダグダをたらりたらり、もたりもたりと。
既に年が明けまくっています。
今年もよろしくお願いいたします。
新しくタブレットを買い替えて、ゲームなどは凄く快適になったのですが、
キーボードが凄く、打ちづらくて。
久しぶりにパソコン開けたので、快適に書いています。
最近見た映画の話でも。順不同。
・マーシー AI裁判
物凄く映画が見たくなって。医者帰りにタイミングが合っていたのもあり、久しぶりに映画館に行ってきました。
豪華に4DX3D。
内容が面白そうだったのと、M:Iのイルサ役、レベッカ・ファーガソンさんが出るということで。
普通にハラハラして面白かったです。尺も丁度良い。
てかね、最近の映画、何でもかんでも
尺が長すぎる。
3時間超えとか、マジ無理。どんなに好きでも、飽きる。
腰痛持ちにはキッツイのよ…。
90分くらいが丁度いい…頑張れて2時間だ。
いつかAIが人を裁く日は来るのかしらとか、
嗚呼、例えAIが完璧でも、やっぱり間違いを犯すのは人間なんだな、とか、
色々考えました。
・かぐや姫の物語
十人見たら十人が違う感想を言いそうな、
余白のある映画だな、と。
私はこう思ったんだけれど、貴方はどう思う?と、語り合いたくなる映画でした。
キャラクターの動きが細かくて(翁の、竹やぶでかぐや姫を見つけた時の、手を拭う仕草とか、ヒメがおめかしした翁と媼を見て笑い転げるところとか)、すげーーー!ってなりました。
翁は、ヒメを呼んで、無邪気に寄ってくるヒメを抱き上げる、その生活だけで良かったのにな。
ヒメの考える幸せと、
翁が考える、「ヒメにとっての幸せ」の、食い違いから起きる、悲しいお別れのお話だと思いました。
もうちょっとお互い話をしていれば、違った結末もあっただろうにな。
・チョコレートドーナツ
これ、見た後、数日、凹んだ。
何かの拍子に知って、ずっと見てみたかった作品。
偏見や差別が厳しい世界の片隅で、ただ幸せに生きていた三人を引き裂く権利が、誰にあったというのだろう。
そんなものは誰にもなかった。
神様にだってなかった。
マルコはただ、二人の待つ家に帰りたかったんだと思うと、嗚咽が止まらなかった。
辛かったけれど、知る事ができて良かった作品でした。
一つだけ。
チョコレートドーナツ、あんまり出て来ないやんけ…!
と思ったら、原題は「Any Day Now」だったんですね。
なるほど…!
・イコライザー3
安定のデンゼル・ワシントン。
絶対の安心感。
アクション最高。
冒頭から大分バイオレンスで、
あれ?イコライザーってこんなに暴力的だったっけ?となる。
(イコライザー1、2を見たのはかなり前)
物語の舞台が凄く素敵な町で、ちょっと行ってみたいな、と思いました。
・ダイ・ハード1
これを見たのは去年、クリスマス。
ここ数年、クリスマスと言えば、ダイ・ハードでしょ、と思いつつ、全然見れなくて。
去年は我慢できずえぇい平日でもいい、
私はダイ・ハードが見たいんだ!
となり、禁忌の平日映画。
久しぶりに見たら滅茶苦茶面白かったです。
え?展開があり得ない?いえいえ、まさにエンターテインメントじゃないですか。
あと、管理人、1と2をごっちゃにして覚えていたことがわかりました。
1がビルで2が空港か…!
今年は2を見るかな…。
・アバター ウェイ・オブ・ウォーター
尺が長ーーーーい!!
数日に分けて見ました。
アバター1を見たのがだいぶ前だったので、殆ど内容を覚えておらず、あらすじをネットで見ました。
ネイティリは覚えていた。
グッとくるし、涙も出た。皆が敵に向かっていくところは鳥肌が立った。
ストーリーは王道、だからこそわかりやすく、胸が熱くなる。
映像はまさに圧巻。パンドラに行ってみたくなる。
これ映画館で観たら凄いだろうなぁ。
・帰ってきたヒトラー
ゆーちゅーぶで期間限定無料公開、ということで、ありがたく見ました。
世界的に何となく禁忌になっているヒトラーを、よくこんな風に映画化出来たな、と。
クリーニング店で下着まで脱ぐヒトラーに、思わず声出して笑いました。
てか役者さん本当に凄いな…!
今年もよろしくお願いいたします。
新しくタブレットを買い替えて、ゲームなどは凄く快適になったのですが、
キーボードが凄く、打ちづらくて。
久しぶりにパソコン開けたので、快適に書いています。
最近見た映画の話でも。順不同。
・マーシー AI裁判
物凄く映画が見たくなって。医者帰りにタイミングが合っていたのもあり、久しぶりに映画館に行ってきました。
豪華に4DX3D。
内容が面白そうだったのと、M:Iのイルサ役、レベッカ・ファーガソンさんが出るということで。
普通にハラハラして面白かったです。尺も丁度良い。
てかね、最近の映画、何でもかんでも
尺が長すぎる。
3時間超えとか、マジ無理。どんなに好きでも、飽きる。
腰痛持ちにはキッツイのよ…。
90分くらいが丁度いい…頑張れて2時間だ。
いつかAIが人を裁く日は来るのかしらとか、
嗚呼、例えAIが完璧でも、やっぱり間違いを犯すのは人間なんだな、とか、
色々考えました。
・かぐや姫の物語
十人見たら十人が違う感想を言いそうな、
余白のある映画だな、と。
私はこう思ったんだけれど、貴方はどう思う?と、語り合いたくなる映画でした。
キャラクターの動きが細かくて(翁の、竹やぶでかぐや姫を見つけた時の、手を拭う仕草とか、ヒメがおめかしした翁と媼を見て笑い転げるところとか)、すげーーー!ってなりました。
翁は、ヒメを呼んで、無邪気に寄ってくるヒメを抱き上げる、その生活だけで良かったのにな。
ヒメの考える幸せと、
翁が考える、「ヒメにとっての幸せ」の、食い違いから起きる、悲しいお別れのお話だと思いました。
もうちょっとお互い話をしていれば、違った結末もあっただろうにな。
・チョコレートドーナツ
これ、見た後、数日、凹んだ。
何かの拍子に知って、ずっと見てみたかった作品。
偏見や差別が厳しい世界の片隅で、ただ幸せに生きていた三人を引き裂く権利が、誰にあったというのだろう。
そんなものは誰にもなかった。
神様にだってなかった。
マルコはただ、二人の待つ家に帰りたかったんだと思うと、嗚咽が止まらなかった。
辛かったけれど、知る事ができて良かった作品でした。
一つだけ。
チョコレートドーナツ、あんまり出て来ないやんけ…!
と思ったら、原題は「Any Day Now」だったんですね。
なるほど…!
・イコライザー3
安定のデンゼル・ワシントン。
絶対の安心感。
アクション最高。
冒頭から大分バイオレンスで、
あれ?イコライザーってこんなに暴力的だったっけ?となる。
(イコライザー1、2を見たのはかなり前)
物語の舞台が凄く素敵な町で、ちょっと行ってみたいな、と思いました。
・ダイ・ハード1
これを見たのは去年、クリスマス。
ここ数年、クリスマスと言えば、ダイ・ハードでしょ、と思いつつ、全然見れなくて。
去年は我慢できずえぇい平日でもいい、
私はダイ・ハードが見たいんだ!
となり、禁忌の平日映画。
久しぶりに見たら滅茶苦茶面白かったです。
え?展開があり得ない?いえいえ、まさにエンターテインメントじゃないですか。
あと、管理人、1と2をごっちゃにして覚えていたことがわかりました。
1がビルで2が空港か…!
今年は2を見るかな…。
・アバター ウェイ・オブ・ウォーター
尺が長ーーーーい!!
数日に分けて見ました。
アバター1を見たのがだいぶ前だったので、殆ど内容を覚えておらず、あらすじをネットで見ました。
ネイティリは覚えていた。
グッとくるし、涙も出た。皆が敵に向かっていくところは鳥肌が立った。
ストーリーは王道、だからこそわかりやすく、胸が熱くなる。
映像はまさに圧巻。パンドラに行ってみたくなる。
これ映画館で観たら凄いだろうなぁ。
・帰ってきたヒトラー
ゆーちゅーぶで期間限定無料公開、ということで、ありがたく見ました。
世界的に何となく禁忌になっているヒトラーを、よくこんな風に映画化出来たな、と。
クリーニング店で下着まで脱ぐヒトラーに、思わず声出して笑いました。
てか役者さん本当に凄いな…!
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『VIVANT』と、『何曜日に生まれたの(以降ナンウマ)』です。
VIVANTは、堺さんが主演ということで何とは無しに録ってみたら
第一話では正直そこまで嵌まらなかったのですが(むーちゃくちゃ金かけてるなぁとは思った)、二話目辺りから嵌まりだしました。
あの若干、ミッション:インポッシブル味があるのが
堪らぬ…!ってなって。
なんかこう、大御所というか、凄い俳優さん達を惜しみ無く起用されていて、
バッチバチの演技対決を見れるのが、毎回見終わる度に
ありがとうございます!ご馳走様です!
って言いたくなる。
テレビの底力を見させられて、ただただ平伏です。
仕事場でも見ている人が多くて、皆でワーワー言い合うのも、何だか懐かしくて楽しいです。
ナンウマは、管理人全然知らなくて。
整骨院の先生から勧められて。
曰く、ドロドロしているけど、コミカルで面白い、ということで、(どういうことだろう…)と見てみたら。
(※ティーバーで一話~三話と、最新話見れます)
弩嵌まりした。
本当に、ドロドロしているけど、コミカル。
ドロドロしているのにコミカルだから、深刻にならずに見れる。
またドロドロとコミカルの塩梅が最高で、無茶苦茶引き付けられます。
何回ドロドロとコミカル言うんだ。
二話の「こんな感じで」
三話の「替え玉を頼むな!」
四話の「ブチャイクなオタク」言われたときの公文先生のリアクション
に、ゲラゲラ笑いました。
何が面白いって、
どこまで良いこと言っていても、
いや、お前らすいちゃんの日常を盗聴してるんだからな、
っていうツッコミが成り立つのが本当に面白い。
主人公のすいちゃん、どこまでもピュアな子だと思っていたのですが、
ここまで同級生達がドロドロしているのを見ると、
実はすいちゃんもドロドロしている…のか?
と勘繰りたくなります。
エンディングで、すいちゃんの元に傘をさしてきた人は誰なのか…気になります。
あとあの、陣内さんが役の上で描いている漫画、凄く綺麗で
誰が描いているのか気になる。
ナンウマは仕事場で誰も見ていないんだよなぁ。
かく言う私も先生に言われなければ完全スルーしていたのだけれど。
でも、面白いから、是非色んな人に見てほしいです。
エンディングもめちゃめちゃ良いです。
VIVANTは、堺さんが主演ということで何とは無しに録ってみたら
第一話では正直そこまで嵌まらなかったのですが(むーちゃくちゃ金かけてるなぁとは思った)、二話目辺りから嵌まりだしました。
あの若干、ミッション:インポッシブル味があるのが
堪らぬ…!ってなって。
なんかこう、大御所というか、凄い俳優さん達を惜しみ無く起用されていて、
バッチバチの演技対決を見れるのが、毎回見終わる度に
ありがとうございます!ご馳走様です!
って言いたくなる。
テレビの底力を見させられて、ただただ平伏です。
仕事場でも見ている人が多くて、皆でワーワー言い合うのも、何だか懐かしくて楽しいです。
ナンウマは、管理人全然知らなくて。
整骨院の先生から勧められて。
曰く、ドロドロしているけど、コミカルで面白い、ということで、(どういうことだろう…)と見てみたら。
(※ティーバーで一話~三話と、最新話見れます)
弩嵌まりした。
本当に、ドロドロしているけど、コミカル。
ドロドロしているのにコミカルだから、深刻にならずに見れる。
またドロドロとコミカルの塩梅が最高で、無茶苦茶引き付けられます。
何回ドロドロとコミカル言うんだ。
二話の「こんな感じで」
三話の「替え玉を頼むな!」
四話の「ブチャイクなオタク」言われたときの公文先生のリアクション
に、ゲラゲラ笑いました。
何が面白いって、
どこまで良いこと言っていても、
いや、お前らすいちゃんの日常を盗聴してるんだからな、
っていうツッコミが成り立つのが本当に面白い。
主人公のすいちゃん、どこまでもピュアな子だと思っていたのですが、
ここまで同級生達がドロドロしているのを見ると、
実はすいちゃんもドロドロしている…のか?
と勘繰りたくなります。
エンディングで、すいちゃんの元に傘をさしてきた人は誰なのか…気になります。
あとあの、陣内さんが役の上で描いている漫画、凄く綺麗で
誰が描いているのか気になる。
ナンウマは仕事場で誰も見ていないんだよなぁ。
かく言う私も先生に言われなければ完全スルーしていたのだけれど。
でも、面白いから、是非色んな人に見てほしいです。
エンディングもめちゃめちゃ良いです。
コンフィデンスマンJP
少し前に、スペシャル版をテレビで再放送していたので、初めて見て。
余りのテンポの良さに、(凄い…面白い…)と思っていたら。
ぎゃおが、終わる前に、一挙配信してくれまして。
そう、ぎゃお。終わっちゃったの、無茶苦茶手痛い。
私の昼休みの憩いの時間が無くなってしまいました。
んで、ぎゃおで見てみました。
最初は小日向さん目当てで見ていたのですが、
悪役やチョイ役に、毎回、
え、この人が出るの!?
わ、この人の悪役胸がときめくなぁ。
という事のオンパレードで。
涎出しながら見ていました。
山田孝之さんがチョイ役で出てきた時は衝撃のあまりちょっと悲鳴上げましたもん。
第一話の
ボクちゃん「お前のハニートラップはなんかこう、エロババアに迫られるみたいな…」
ダー子「別の手考えりゃぁいーんでしょーがー!!」
っていうやり取りでもう既に
大っ好きになって。
毎回見事に好きを更新して行ってくれました。
テンポの良さが最高。
もう少し話すと。
悪役がこう、完全に良い人になって終わりや、改心して終わりじゃなくて。
どん底に落ちて、また一から這い上がろうとするその姿が、
人間が本来持つ、いい意味での
しぶとさや図太さを感じられて。
それが凄く、胸がすくと言いますか。
爽やかな気持ちになって、心が軽くなるようで。
凄く心地よかったです。
最終回が、え!?そういう事!?という終わり方で、
また1話から見返したくなりました。
劇場版も何作かあるようなので、是非レンタルをして見てみます。
……Blu-rayBOXを隙あらば買いたいけれど、今は我慢なんだぜ。
少し前に、スペシャル版をテレビで再放送していたので、初めて見て。
余りのテンポの良さに、(凄い…面白い…)と思っていたら。
ぎゃおが、終わる前に、一挙配信してくれまして。
そう、ぎゃお。終わっちゃったの、無茶苦茶手痛い。
私の昼休みの憩いの時間が無くなってしまいました。
んで、ぎゃおで見てみました。
最初は小日向さん目当てで見ていたのですが、
悪役やチョイ役に、毎回、
え、この人が出るの!?
わ、この人の悪役胸がときめくなぁ。
という事のオンパレードで。
涎出しながら見ていました。
山田孝之さんがチョイ役で出てきた時は衝撃のあまりちょっと悲鳴上げましたもん。
第一話の
ボクちゃん「お前のハニートラップはなんかこう、エロババアに迫られるみたいな…」
ダー子「別の手考えりゃぁいーんでしょーがー!!」
っていうやり取りでもう既に
大っ好きになって。
毎回見事に好きを更新して行ってくれました。
テンポの良さが最高。
もう少し話すと。
悪役がこう、完全に良い人になって終わりや、改心して終わりじゃなくて。
どん底に落ちて、また一から這い上がろうとするその姿が、
人間が本来持つ、いい意味での
しぶとさや図太さを感じられて。
それが凄く、胸がすくと言いますか。
爽やかな気持ちになって、心が軽くなるようで。
凄く心地よかったです。
最終回が、え!?そういう事!?という終わり方で、
また1話から見返したくなりました。
劇場版も何作かあるようなので、是非レンタルをして見てみます。
……Blu-rayBOXを隙あらば買いたいけれど、今は我慢なんだぜ。
昨日見に行ってきましたどんどんぱふぱふー。
いやーもう、ずっと見たかった…!ずっと見たかった…!
冒頭、キングスマンのロゴが出てきた時、滅茶滅茶心の中でサイリウム振り回しました。
自分、思っていた以上に、キングスマンが見たくてたまらなかったんだなぁと思いました。
もう既にBlu-rayが買いたい。
以下、がっつりネタバレなんで畳みます。でも一番重要なネタバレはしないようにしています。
感想というか、感情の羅列。
あ。その前に、皆さん気になっているであろう(?)グロ表現。
前作のミンチに耐えられたなら、
今作は大丈夫です。
首が飛んだりとかはありますが、二度のミンチに比べたら大分可愛いなぁと思います。個人的には。
いやーもう、ずっと見たかった…!ずっと見たかった…!
冒頭、キングスマンのロゴが出てきた時、滅茶滅茶心の中でサイリウム振り回しました。
自分、思っていた以上に、キングスマンが見たくてたまらなかったんだなぁと思いました。
もう既にBlu-rayが買いたい。
以下、がっつりネタバレなんで畳みます。でも一番重要なネタバレはしないようにしています。
感想というか、感情の羅列。
あ。その前に、皆さん気になっているであろう(?)グロ表現。
前作のミンチに耐えられたなら、
今作は大丈夫です。
首が飛んだりとかはありますが、二度のミンチに比べたら大分可愛いなぁと思います。個人的には。
すこし前ですが、無事に家政婦のミタ、
全話見終わりました。
ああいう終わり方なのね…!
最終話でまさかの色んな伏線回収があって驚きました。
いやー、無茶苦茶面白かったです。
個人的に、ミタさんがすげー淡々と、
『いやーんバンカー、
今日は君にホールインワンだ、
等とくだらない冗談を…』
と言っていたのがツボでした。
そこ淡々と言えるの凄いなぁって。
なお、ミタを見終わった後、
最中が猛烈に食べたくなりまして。
最中を求めてウロウロしていました(笑)。
最中については、食べ物カテゴリーで語ります。
今期ドラマは『ハコヅメ!』を見ています。
原作一巻を試し読みしたら面白そうだったので。
ちょいちょいゲラゲラ笑えるところがあって、
ちょっぴりぐっと来るところもあって、面白いです。
川合ちゃん頑張れ…!
藤さんカッコイイ…!
って思います。
あと、ムロさんが美味しい煮物のお出汁みたいに
じわじわ来る。
全話見終わりました。
ああいう終わり方なのね…!
最終話でまさかの色んな伏線回収があって驚きました。
いやー、無茶苦茶面白かったです。
個人的に、ミタさんがすげー淡々と、
『いやーんバンカー、
今日は君にホールインワンだ、
等とくだらない冗談を…』
と言っていたのがツボでした。
そこ淡々と言えるの凄いなぁって。
なお、ミタを見終わった後、
最中が猛烈に食べたくなりまして。
最中を求めてウロウロしていました(笑)。
最中については、食べ物カテゴリーで語ります。
今期ドラマは『ハコヅメ!』を見ています。
原作一巻を試し読みしたら面白そうだったので。
ちょいちょいゲラゲラ笑えるところがあって、
ちょっぴりぐっと来るところもあって、面白いです。
川合ちゃん頑張れ…!
藤さんカッコイイ…!
って思います。
あと、ムロさんが美味しい煮物のお出汁みたいに
じわじわ来る。

